ポルノグラフィティ、大谷亮平×本田翼W主演サスペンスに“Blues”書き下ろし

ポルノグラフィティ、大谷亮平×本田翼W主演サスペンスに“Blues”書き下ろし

ポルノグラフィティ

ポルノグラフィティが12月22日(金)よりAmazonプライム・ビデオにて配信されるサスペンスドラマ「チェイス 第1章」の主題歌として、新曲「Working men blues」を書き下ろした。

「チェイス 第1章」は大谷亮平と本田翼がダブル主演を務め、深川栄洋が監督を担当する全7話構成のドラマ。大谷演じる記者の三上と、本田扮するBSテレビの新米ADの麻衣が、27年前に起こった5つの連続幼女殺人の未解決事件の真相に迫る姿を描く。

ポルノグラフィティが提供した「Working men blues」は、作詞を新藤晴一(G)、作曲を岡野昭仁(Vo)が手がけた。2人は「ドラマの企画書を読ませてもらった時に、働くことの悲哀、つまりBluesを感じました。世の中の全てのことには、PopやRock、Ballad、そしてBluesが混在していると思っています。この曲では、そういった働く人の矜持みたいなものを表現できたらなと思い作りました。ドラマの中で、三上と麻衣がどんなBluesを奏でるのか、僕たちも楽しみにしています」とコメントしている。なお「Working men blues」は明日10月25日リリースのポルノグラフィティのニューアルバム「BUTTERFLY EFFECT」に収録される。

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