麒麟の川島明がテナーサックスを学ぶ新プロジェクト始動、藤井隆&堂島孝平が見守る

麒麟の川島明がテナーサックスを学ぶ新プロジェクト始動、藤井隆&堂島孝平が見守る

「tenor ch」より。

麒麟の川島明が堂島孝平の協力のもとテナーサックスの演奏に挑戦するプロジェクト「tenor ch」が、藤井隆が主宰するレーベル・SLENDERIE RECORDにて始動した。

このプロジェクトは昨年10月に行われたSLENDERIE RECORDの音楽イベント「MUSIC COLLECTION bonus stage 2019」に藤井、川島、堂島が出演したことにより実現したもの。川島が楽器の演奏技術を習得していく様子が、SLENDERIE RECORDのYouTube公式チャンネルにて順次公開されていく。

現在は2019年12月に撮影された内容が公開中で、第6回からは講師としてサックス奏者のJuny-a(FIRE HORNS)が参加。次回の動画公開は5月4日(月・祝)21:00が予定されている。

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