TETORAが「あざと連ドラ」に主題歌提供、櫻坂46田村保乃やアンジュルム佐々木莉佳子ら出演

TETORAが「あざと連ドラ」に主題歌提供、櫻坂46田村保乃やアンジュルム佐々木莉佳子ら出演

「あざと連ドラ」第3弾告知画像

TETORAが9月4日(土)よりテレビ朝日系「あざとくて何が悪いの?」内で放送されるドラマ企画「あざと連ドラ」第3弾の主題歌と挿入歌を担当する。

ドラマには田村保乃(櫻坂46)、佐々木莉佳子(アンジュルム)、ファッション誌「non-no」専属モデルの紺野彩夏と鈴木ゆうかが出演。シェアハウスを舞台に、「あざとくないと恋はできない?」をテーマにした物語が繰り広げられる。TETORAはこのドラマの主題歌として、「言葉のレントゲン」「居酒屋での話」の新曲2曲を提供。彼女たちがドラマ主題歌を担当するのは今回が初となる。

上野羽有音(TETORA) コメント

あざとくて何が悪いの?ショートドラマの主題歌にTETORAを選んでいただいてありがとうございます。当時作曲した時の気持ち以上に、物語一つで曲は心もニオイも形も変化していくのだと思います。
放送を楽しみにしています!

芦田太郎(演出・プロデューサー) コメント

それぞれ違った問題を抱えた4人の女性主人公たちの気持ちの揺れ動きや葛藤…それを音楽で表現するには…と、僭越ながらイメージしてみた時に真っ先に浮かんだのがTETORAさんでした。まさか引き受けてくださるとは!という感動が大きいのですが、ドラマだけでなく音楽も含めて皆様に楽しんで頂ける連ドラに仕上げていきたいと思います。

テレビ朝日系「あざとくて何が悪いの?」

毎週土曜日21:55~22:25放送

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