Aile The Shotaが訳詞を担当、スタンプが初の全編日本語詞曲をリリース

Aile The Shotaが訳詞を担当、スタンプが初の全編日本語詞曲をリリース

Aile The Shota

タイ・バンコクを拠点に活動するスタンプが本日6月22日に新曲「愛のせいで」を配信リリース。Aile The Shotaが同楽曲の訳詞を担当した。

「愛のせいで」はタイの人気ドラマ「Love By Chance」の挿入歌「It Could Be Love」の日本語バージョン。“愛する人が自分を受け入れてくれるまで、どんなに困難であっても真摯に愛を捧げ続ける”という切実な恋心を歌ったラブソングだ。全編日本語詞のオリジナル楽曲を歌うのはスタンプにとって初となる。訳詞を担当したAile The Shotaはこの曲について「STAMPさんが綴った言葉と紡いだ音を、僕の心で真っ直ぐに繋ぎました。日本語の美しさと歌声の美しさ。魅力が溶け合う本当に素敵な楽曲に仕上がっています」とコメントしている。

なお明日6月23日19:00には、スタンプとAile The Shotaのレコーディング風景を記録したメイキングムービーがYouTubeにて公開される。

スタンプ コメント

この曲は、Aile the shotaさんが日本語の歌詞を書いてくれました。Shotaさんができるだけタイ語バージョンの発音に近くなるように詞を書いてくれたおかげで、耳にすっとなじむ感じだし、スムーズに歌える歌詞になっているので、僕はとても気に入っています。
それから、Shotaさんはスタジオで歌唱に関する助言もしてくれました。すごく冷静にいろいろな発音のコツについてアドバイスしてくれて、そのおかげで無事にレコーディングを終えることができました。

Aile The Shota コメント

たくさんの愛を繋いできたこの楽曲が、更に大きな愛を受けますように。STAMPさんが綴った言葉と紡いだ音を、僕の心で真っ直ぐに繋ぎました。日本語の美しさと歌声の美しさ。魅力が溶け合う本当に素敵な楽曲に仕上がっています。

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