WACK育成グループWAgg、全メンバー事務所を退所

WACK育成グループWAgg、全メンバー事務所を退所

ラストライブ終演後のWAggとWACK代表・渡辺淳之介。

音楽事務所WACKの育成グループ・WAggのメンバーが全員退所することが発表された。

WAggは10月18日に東京・UNITで行われたラストライブ「WAggの素晴らしき未来」をもって活動を終了。各メンバーの今後について本人と事務所が話し合いをした結果、ア・アンズピア、サアヤイト、愛、YUiNA EMPiRE、ベル・ナルドという全メンバーがWACKとのアーティスト契約を終了することになった。アンズピア、ベル・ナルドについては「現在は芸能活動の予定なし」とのことで、サアヤイト、愛、YUiNA EMPiREについては「今後の活動に関しましては個人のTwitterアカウントから告知いたします」としている。

WACKのオフィシャルサイトにはメンバーそれぞれのコメントが掲載されている。

※「WAggメンバーの今後の活動に関しまして」の発表内容に変更があったため、一部文言を修正しました。

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