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JO1與那城奨が愛用サービス紹介、デジタル雑誌の立ち上げ目指す新番組で

手前左から田村淳、市川紗椰。奥左から菊地亜美、與那城奨(JO1)、井桁弘恵。 (c)日本テレビ
4年近く前2022年05月12日 22:04

與那城奨(JO1)が5月22日(日)にスタートする日本テレビの新番組「こちら『トレンディマーケット』編集部」の第1回に出演する。

「こちら『トレンディマーケット』編集部」は田村淳が副編集長、市川紗椰が編集長、経済学者の成田悠輔氏がアドバイザーとなり、経済エンタメ情報を扱う新しいデジタル雑誌「トレンディマーケット」の立ち上げを目指す番組。與那城は井桁弘恵、菊地亜美とともに記者役で登場する。第1回では雑誌の創刊号のテーマ「安くていいモノと高いけれど凄くいいモノ」にちなみ、記者が私生活で愛用する商品&サービスを紹介。與那城はコーヒーのサブスクリプションサービスをプレゼンする。

日本テレビ「こちら『トレンディマーケット』編集部」(関東ローカル)

2022年5月22日(日)16:25~16:55
<出演者>
副編集長役:田村淳
編集長役:市川紗椰
記者役:井桁弘恵、菊地亜美、與那城奨(JO1)
経済アドバイザー:成田悠輔

コメント

田村淳

編集部の会議という切り口でトレンドを紹介し、別メディアとも連動させていこうとする試みはとても面白いと思います。
僕も副編集長として会議に参加しましたが、優秀な部員達のお陰で今まで触れてこなかった良いモノを知ることができました!
今後も様々なトレンドを僕自身も楽しみながら、視聴者の皆さんにお届けします。是非ご覧下さい!

市川紗椰

淳さんも成田さんもいるのに私が編集長!?
頼もしいお二人に寄りかかりながら、堅すぎず、身近だけど綺麗事で済まさない雑誌を目指します。
第一回のテーマ「安くていいモノ、高いけれど凄くいいモノ」を受け、何にお金をかけるか=自分だけの物差しをどう持つか、が全体の大事なテーマになって行く気がしました。「いま何が売れているのか」から見えてくること、面白いです。
制作さんから指示された「アナ・ウインターみたいな怖い編集長」に成れるかどうかは別として、本当に創刊できる日がくることを夢見ています。

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