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7ORDER、原点のバンド&ダンス両面で魅せたグループ史上最大規模のツアー終幕

7ORDER「LIVE TOUR 2023 DUAL」東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ公演の様子。
約1年前2023年06月08日 5:04

7ORDERが6月3、4日に東京・武蔵野の森総合スポーツプラザでライブツアー「LIVE TOUR 2023 DUAL」の追加公演を開催した。この記事では4日公演の模様をレポートする。

7ORDERが最新アルバム「DUAL」を携えて、4月から6月にかけて全国のホールとアリーナを回ったグループ史上最大規模のこのツアー。“二面性”という意味を持つ「DUAL」の言葉の通り、彼らの原点でもあるバンドとダンスの両スタイルでのパフォーマンスにこれまで以上にフィーチャーした内容のツアーとなった。

アルバムのリードトラック「Who I Am」のイントロが流れ、スポットライトが舞台の上段を照らし出すと、そこには歌い出しを担う萩谷慧悟の姿が。「Close my eyes Cover my 心の声 It’s crying」という萩谷のスタイリッシュな歌声が紡ぐフレーズを経て、ステージ向かって右下の阿部顕嵐、左下の長妻怜央と、舞台に散らばる7人の姿をスポットライトが次々に照らし出していく。そして7人はそろって花道を歩き、360°観客が囲むセンターステージへ。青いライトに染まった会場で、7人は凛とした空気を漂わせながらクールにダンスパフォーマンスを繰り広げ、客席から大歓声を浴びた。照明が青から赤に変わると「Edge」がスタート。重厚なギターサウンドをバックに、メンバーはどこか余裕のある表情を浮かべてステップを踏み、「俺らと一緒に遊ぼうぜ!」「Clap your hands!」とオーディエンスを特別な空間に誘い込んだ。

ダンスパフォーマンスで会場を盛り上げた7ORDERは、それぞれの楽器の位置に付き、ここからバンドセクションへ。盛大なコール&レスポンスが生まれた「BOW!!」、キャッチーな振付をオーディエンスと楽しむ「Feel So Good」と、会場がひとつになって楽しめるナンバーが続く。「Growing up」ではみずみずしいアンサンブルと「暗闇を飛び越えていこう」というポジティブなメッセージが晴れやかに場内に響き渡った。阿部の「むさしむさしー♪」という歌い出しアレンジでスタートしたのは「SUMMER様様」。安井謙太郎はメンバーカラーのピンクのサングラス、阿部は唇サングラス、諸星翔希は黒のハートのサングラスと、それぞれ個性豊かなサングラスを装着してにぎやかにサマーソングを楽しんだ。

「SUMMER様様」が終わると会場が暗転。7ORDERはダンススタイルへと変貌し、クールなサウンドに熱い意思がにじむナンバー「Heavy」を緑のレーザーライトに彩られながら踊り上げた。さらに彼らは色気が漂うナンバー「&Y」で妖艶な世界観を生み出す。セクシーなペアダンス、そして諸星のエモーショナルなサックスを中心としたバンド演奏も繰り広げ、グループの多彩な魅力を存分に発揮した。続く楽曲は、真田佑馬が作曲、森田美勇人と諸星が作詞を手がけたナンバー「F」。真田は「この曲は横ノリで。7ORDERの曲は、縦ノリの曲が多いんですけど、次の曲は皆さん自由に体を揺らして楽しんでください」と述べた。「F」で“小悪魔な女子”を追いかける妄想恋愛劇を描いた森田は「男2人でカフェで向き合って、妄想恋愛劇を考えました」と振り返る。森田の「モロをちょっと女の子に見立てて」という言葉に、安井からすかさず「それは無理があるな」というツッコミが入ると、諸星が「想像は無限大だよ」とにっこりと安井の肩を叩く場面もあった。その後7ORDERはおしゃれな街並みの映像を背景に「F」を演奏。心地のいいリズムに合わせてオーディエンスは体を揺らし、左右にペンライトを振って楽しんだ。

「Sabãoflower」では空色が入ったさわやかなジャケットを羽織り、メンバーがセンターステージへ。この曲は撮影OKということで、楽しそうにジャンプする7人の姿をオーディエンスはこの日の思い出として写真に残した。楽曲の途中でメンバーはメインステージへと戻り、後半はスケール感のあるバンドアレンジバージョンを披露。真田は「Sabãoflower」について「初めてCDを出した曲だよね。懐かしいよ。自分たちでCDを梱包したよね」と振り返り、萩谷も「自分たちでハイエースを運転してMVを撮りにいったよね」と当時の思い出を語った。「このツアーの思い出を話していこうよ」と安井が話を振ると、長妻は「俺、萩ちゃんと喧嘩した」と昨年のツアー「7ORDER LIVE FACTORY~脱色と着色~」のエピソードを突然語り始める。長妻が「あのときは本当にごめん」と謝り出すと、萩谷も「いやいや、こちらこそ」と返し、2人はステージ上でしっかりとハグを交わした。「Stunnin'」で軽快にラップを届けたあと、7人はメインステージに横一列に並べられたスタンドマイクの前へ。彼らは黒いハットを被り、ミディアムバラード「Monday morning」で感傷的な思いをゆったりと歌い上げ、ドラマティックにダンスブレイクも繰り広げた。

メンバーが一度ステージを去ると、スクリーンに電車内の映像が映し出され、次は「武蔵野の森総合スポーツプラザ駅」というアナウンスが流れる。さらに「最近、私車掌、お悩み相談をやらせていただいております。何かお困りの方、お悩みのある方いらっしゃいますか?」という長妻の言葉が続き、彼の特別コーナー「なんとかやってますわ相談室」がスタートした。「私は1人暮らしをしていて、今度実家に帰ろうと思うのですが、母の日と父の日があるので、両親に感謝の言葉とプレゼントを渡したいと思います。怜央くんはどんな言葉とプレゼントを渡したいと思いますか?」という質問に、長妻は「僕は歌をプレゼントしたいですね。僕は音楽がけっこう苦手で。ピアノを始めたのも遅いですし、歌えない曲もたくさんあって難しいなと思って、最初は引っ込み思案だったんです。でも、意外と立ち向かってみると楽しいことに気付いて。それはメンバーがいたということが一番大きいです」と話す。そして長妻が「皆さんも苦手なことがあると思うんですよ。そこから逃げるのは簡単なんですけど、逃げ切るのが難しいんですよね。逃げ切れない、やっぱり」と真面目に言葉を続けたところで、突然照明が落ち、6人のメンバーが「ハッピーバースデートゥユー♪」とバースデーソングを歌いながら登場。翌日の6月5日に25歳の誕生日を控える長妻は、バースデーサプライズを仕掛けられたことに気付き、「おいおい、ちょっと待ってくれよー」と顔をほころばせた。25歳の抱負を尋ねられた長妻は「笑って過ごすことですかね。意外と難しいですから。やることやらないと笑えない。宿題が残ってると心の底からはみんな笑えないでしょ? 本当の意味で笑うというのは大事ですよ」としみじみと述べ、「すごくうれしい。ステージで祝われることなんてあんまりないから」と感動しきりの様子だった。「じゃあみんな、つらいこともあると思いますけど、明日笑えるように、せーの! なんとかやっていきましょう!」という長妻の言葉でスタートしたのは、彼が作詞作曲を手がけた楽曲「なんとかやってますわ」。長妻の思いがこもったメッセージをメンバーがダンスで楽しく彩る。最後に長妻はメンバー1人ひとりと幸せそうに笑顔でハグを交わした。

会場が暗転し、センターステージがスポットライトに照らされると、そこには1人でスタンドマイクの前に立つ阿部の姿が。メンバーがメインステージから奏でるストレートなロックサウンドに乗せて、阿部は「レスポール」で魂のこもった言葉を熱く歌い上げた。その後、7ORDERはスモークが漂う幻想的な舞台で「爛漫」を披露。繊細で美しい歌声と情緒的なサウンドが響き渡り、スクリーンに満開の夜桜が映し出されると会場に桜吹雪がひらひらと舞った。

ここで「爛漫」からオープニング映像までライブを逆再生した映像が上映され、ライブの1曲目「Who I Am」のイントロが再び流れる。森田がベースで刻むビートに始まり、7ORDERは「Who I Am」を今度はバンドバージョンで披露。7ORDERはここからメドレー形式で自分たちの原点でもあるバンドとダンスの両面を見せていく。ダンスチューン「Make it true」「MONSTER」で会場のボルテージを上げたあと、7人は「Perfect」で花道に一列に並び、軽やかにステップを踏んだ。萩谷のドラムサウンドに乗せて、パワフルにラップを展開したのは諸星。彼は「このライブに俺たちはすべてを懸けてきてる! どんなことやっても、バンドやっても、ダンスやっても、俺らが一番カッコいいと思ってやってきてる! そしてここにいるすべての人間に俺らのこの熱さ、そしてカッコいいところを見せてお前らが最高の気持ちになればいいと思って、俺らはライブをやってる!」と熱く言葉を投げかけて歓声を浴びた。諸星のメッセージで昂った会場に、7ORDERはバンドスタイルで「Power」を投下。さらに阿部の迫力のあるラップを皮切りに「Break it」をアグレッシブにプレイした。そして「準備はいいか? 1、2、Everybody jump!」という安井の言葉を合図に炎が吹き上がり、「Get Gold」でメドレーはクライマックスへ。ワンコーラスを力強く演奏したところで、会場が突然暗転。「This is 7ORDER style!」という安井の声が響き渡り、再び明かりがつくと楽器を離れてダンスフォーメーションを組む7人の姿があった。7人はエネルギッシュにダンスを繰り広げ、その魅力を最大限に発揮。諸星が高らかにサックスを吹くと、彼らは再びバンドスタイルへと変貌して熱く音を放ち、7ORDERの音楽をオーディエンスの心に刻みつけてステージをあとにした。

余韻の残る会場にアンコールを求める拍手が鳴り響く。その拍手に呼ばれて現れたのは、7ORDERの公式キャラクターである小田ちゃん。「みんなの大きな声援が飛んできて、小田ちゃん、空から飛んできたよ! アンコールにいく前にみんなの心をひとつにするぞ! 大きな声で7ORDERを呼んでみよう!」という小田ちゃんの呼びかけによって、オーディエンスはメンバーの名前を1人ずつ呼んだ。「お前らの思い、ビシビシ伝わったぜ!」という小田ちゃんの言葉を経て、小田ちゃんがミュージックビデオの主人公になっている「GIRL」のイントロが流れると、7人がアリーナに散らばって登場。メンバーは客席を回りながらオーディエンスの近くで歌を届けたあと、「Lonely night」をにぎやかに踊った。

最終公演も残りわずかとなったところで、リーダーの安井は「まずはこの場所で僕たちに時間を使ってくれているあなた、そして配信で見届けてくれているあなた、本当にありがとう」と頭を下げ、「僕たちが7ORDERという名前で生き始めてからは4年が経ちました。いろんなことがありましたね。もちろん笑ってばっかでいられる日々だけではなくて、苦しいなと思った日もあります。でも、『ああ、7ORDERを始めてよかったな』といつも思う瞬間はあなたが作ってくれます。いつもあなたが作ってくれる景色を見て、『ああ、間違ってないかも』と思っていました」と感謝の思いを語る。そして安井は「何かを始めるというのはなんでもすごくエネルギーがいることで、続けるのはもっとエネルギーがいることで。でもそうやって何かを始めたり紡いでいったりした先にきっと楽しいことが待っていると、僕らは身をもって感じたんじゃないかなと思います」と話を続け、「メンバーからもたくさんのことを教わりました。さなぴーはとっておきの発想力、モロはとっておきの熱さ、美勇人はとっておきのセンス、萩ちゃんはとっておきの冷静さとクレイジーさ、顕嵐はとっておきの華、ながつはいつもとっておきの笑顔を。1人じゃ何もできなかったけど、こうやって仲間がいて、支えてくれる人がいて、ここまで走ってきています。みんなも始めることとか、怖いことがあるかもしれないけど、きっとどこかに仲間がいて、その仲間と手をつないで、何かを始めて続けて見れる景色というのはかけがえのないものだなと、多分俺らが言うのが一番説得力があると思う。だから、いろんなことがあっても、どうか紡ぐこと、始めることを怖がらないでいてくれたらいいなと思います」とオーディエンスに言葉を贈った。そんな言葉を経て、7ORDERが届けたのは「雨が始まりの合図」。この曲をオーディエンスと一緒に歌い、7人は会場を大きな希望で満たした。

「雨が始まりの合図」を歌い終え、真田は「ツアーを駆け抜けられてうれしいです。僕は割と芸歴が長くて今ではベテランみたいなことを言われるんですけど、今が一番カッコいいと思ってます! でもこれはみんなのおかげです。1つのことをずっと続けられるのは応援してくれるからみんながいるから。だからみんな、本当にありがとう! 大好きです」とピースサインを向ける。萩谷は「僕らの場合、1つじゃない、それ以上のことを続けています。たくさんのことを、楽しいことを僕らはいろんな中からチョイスするんですけど、やっぱり楽しいことは1つに絞れないです。本当にたくさんあります。7人それぞれ個性があって、みんな違う考え方があって、時にはぶつかるときもあるけど、やっぱりこうやってみんなでそろってステージに立てる瞬間、それが本当に楽しいです。エンタメって、観る側の人たちもたくさんの娯楽の中から選んで来てくれてる。そんなみんなにこうやって届けることができて本当にうれしいです」と喜びいっぱいに話し、森田は「上のほう! 真ん中! 下のみんな! 配信のみんな! 確かに熱かった。間違いなく熱かった。最高でした、ありがとうございました」と会場を見渡した。

阿部は「生きていて心が揺さぶられる瞬間って大層多くないと思うんですけど、今この瞬間をありがとうございます。配信を見てくれている人も、この会場にいるみんなも、今そこにいてくれて本当にありがとうございます」とまっすぐに思いを伝える。長妻は「皆さんのおかげで、メンバーのおかげで、そしてこれを作ってくれているスタッフさんのおかげで、素晴らしい25歳をこれから迎えることができそうです。こんなに幸せなことはないです」と声を弾ませ、「本当に皆さまに感謝しかない。ありがとう! これからもがんばっていきたいと思います。もう止まらないよ! もうこの先止まらないとここで誓います」と力強い言葉を残した。諸星は「やっぱり7ORDERっていうのはライブだなって思います。僕たちは今このステージでいち人間として生きてます。だから嘘をつけないんです。カッコよく見せようとか、キザに見せようとか、こうやったらカッコよくなるかなとかいろいろ考えるんですけど、いざこうやってライブに出ちゃうと人間です、1人の男です。だから嘘つけません! 今この7ORDERが、最高潮の7ORDERです! そしてお前らが最高潮のお前らです! この場にいさせてくれてありがとう」と熱く述べ、「さっき謙ちゃんが1人ひとりのことを言ってくれてたけど、謙ちゃんに返してなかったから。とっておきのリーダーシップと、とっておきの最高の愛をありがとう」と言葉を贈って安井とハイタッチを交わす。安井は「めちゃくちゃ楽しかった! ありがとう! 俺らと一緒に遊んでくれてありがとう。配信を観てくれてるあなたも。あなたとこの時間今日、この場所で一緒に遊べて最高でした!」と笑顔を弾けさせた。

公演終了のアナウンスが流れても「7ORDER!」のコールがやまず、7人は再びステージに姿を現した。それぞれの楽器の位置につきながら、安井は「最近ながつが言ってて、めちゃくちゃ刺さった言葉があってさ。『人生は点じゃないから。線だから』って言ってたの」と話す。長妻が「この間思ったんですけど、面でもあるなと思った」と新たな言葉を生み出しつつ、安井は「こうやってみんなで今日会ったことは点だけど、これがどこかで線になって交わることを楽しみましょうよ」と述べ、「人生って最高だな! みんなでいい人生していこうぜ! 俺たちも面白い人生を歩んでるんだから。命燃やして突き抜けてやろうぜ!」と熱く叫んだ。最後に7ORDERは、エネルギーを爆発させるようにグループにとって始まりの歌でもある「LIFE」を演奏。昨年のツアーでは声出しが叶わなかったが、今回は「俺たちと、みんなで! せーの!」の言葉に「7ORDER!」というオーディエンスの声がついに合わさり、グループ史上最大規模のツアーはフィナーレを迎えた。

7ORDER「LIVE TOUR 2023 DUAL」2023年6月4日 武蔵野の森総合スポーツプラザ セットリスト

01. Who I Am
02. Edge
03. BOW!!
04. Feel So Good
05. Growing up
06. SUMMER様様
07. Heavy
08. &Y
09. F
10. Sabãoflower
11. Stunnin'
12. Monday morning
13. なんとかやってますわ
14. レスポール
15. 爛漫
16. Who I Am~Make it true~MONSTER~Perfect~Power~Break it~Get Gold
<アンコール>
17. GIRL
18. Lonely night
19. 雨が始まりの合図
<ダブルアンコール>
20. LIFE

Photo by gaku maeda、ryu kasai

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