約2年前2023年11月02日 6:04
7ORDERとクロちゃん(安田大サーカス)がコラボしたオリジナルソング「AもBも」のミュージックビデオが公開された。
「AもBも」は柴田隆浩(Vo, G / 忘れらんねえよ)が作曲およびプロデュースした楽曲。“価値観”をテーマに、他者のさまざまな生き方や考え方を許容し、「AかBか」ではなく「AもBも」認め合おうというメッセージが込められている。また歌詞には、高校時代から周囲と異なる考え方をしてきたというクロちゃんが実際に体験したエピソードも盛り込まれた。
MVの監督を務めたのは乃木坂46「シンクロニシティ」やCreepy Nuts「スポットライト」などの映像演出を手がけたディレクター・池田一真。撮影はカメラマンの上池惟孝が担当している。
クロちゃん コメント
いままで自分が本当は思っていても言えなかったことを、このムービーでさらけ出せました。みなさんもこの曲を聴いて、苦しい事や嫌な事があっても大丈夫だと気付いてほしいです。とにかくみんなに見てほしいしん!
7ORDER コメント
真田佑馬
難しいことは考えずに見てもらえれば、伝わるムービーになっているので、多くの人に見てほしいです。
諸星翔希
見どころはムービー冒頭のクロちゃんの嘘のない顔。画面に向かって叫んで、気持ちが乗っているかっこいいクロちゃんを見てほしいです。

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
25年ぶり復活「炎のチャレンジャー」でtimelesz橋本、猪俣、篠塚が「イライラ棒」挑戦
1月12日にテレビ朝日系で放送される特別番組「炎のチャレンジャー」にtimeleszの橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝、M!LKの佐野勇斗、あの、Juice=Juiceの段原瑠々、鈴木このみ、TiA、B&ZAIの本髙克樹らが出演することが決まった。
18日前
ACEes、櫻坂46、GENERATIONSメンバーら「炎のチャレンジャー」で8時間耐久かくれんぼ
1月12日にテレビ朝日系で放送される特番「炎のチャレンジャー」。番組内で展開される4大競技の内の1つ「芸能人31名vs出川最強捜索隊 8時間耐久ガチンコかくれんぼ~最後まで隠れ切れたら1000万円~」にACEesの浮所飛貴、作間龍斗、深田竜生、櫻坂46の大園玲、向井純葉、守屋麗奈、GENERATIONSの中務裕太らが出演する。
23日前
忘れらんねえよがVAPに再移籍、2028年に日本武道館を目指す
忘れらんねえよがVAPに再移籍し、3月25日に新曲「たりないか」を配信リリースする。
約1か月前
原因は自分にある。×チャギントン、初の公開収録大盛況!7人の絆で“ニセアンバサダー”を物理的に撃破
フジテレビで放送中のアニメ「GO!GO!チャギントン」と原因は自分にある。による公開収録イベント「GO!GO!ゲンジブチャギントン」が12月14日に東京・フジテレビ本社にて行われた。
約1か月前
祝6周年!豆柴の大群、2026年は“水着写真集”などクロちゃんの欲望を叶える1年に
豆柴の大群が12月10日に東京・LIQUIDROOMで結成6周年を記念したワンマンライブ「豆柴の大群6周年記念公演 -豆柴の大群のりステップ-」を開催。プロデューサーのクロちゃん(安田大サーカス)も駆けつけ、記念すべき公演に華を添えた。
約1か月前
豆柴の大群6周年記念ライブの特典会でクロちゃんと触れ合える
豆柴の大群が明日12月10日に東京・LIQUIDROOMで活動6周年記念公演「豆柴の大群6周年記念公演 -豆柴の大群のりステップ-」を開催。本公演の特典会にプロデューサー・クロちゃん(安田大サーカス)が参加することが決定した。
約2か月前
知英、ONE N' ONLY沢村玲らが篠原涼子主演ドラマ「パンチドランク・ウーマン」出演
知英と沢村玲(ONE N' ONLY)が、日本テレビ系1月期の新日曜ドラマ「パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-」に出演する。
約2か月前
大晦日「ももいろ歌合戦」出演者第1弾発表!AiScReam、MAZZELら21組が初出場
12月31日に東京・日本武道館で行われるももいろクローバーZの主催イベント「第9回 ももいろ歌合戦」の出演アーティスト第1弾が発表された。
約2か月前
ASP、バイショ、ExWHYZ、KiSS KiSS、ギャンパレ、豆柴出演のWACKツアービジュアル公開
音楽事務所WACKの所属アーティスト6組が出演する全国ツアー「Where the End Begins by WACK」のメインビジュアルが公開された。
約2か月前
渡辺淳之介の敗北宣言・前編~WACK重大発表~
音楽事務所WACKの代表を務めていた渡辺淳之介が退任したのは2024年7月。彼は現在拠点をイギリス・ロンドンに移し、ロンドン大学ゴールドスミスカレッジで起業家精神を学ぶ大学院生として生活しつつ、WACKオーナーとして各グループと関わっている。本コラムはそんな渡辺からの近況報告を受けて、WACKの今後を示すインタビューに発展した本人による独白をまとめた記事だ。渡辺から届いた1通のメッセージ「渡辺淳之介の敗北宣言」をプロローグとして紹介した序編に続き、本稿には渡辺に行った取材での発言を掲載。ここにはWACK所属グループにまつわる重大な発表が含まれる。海外での新たな挑戦に向け準備を進めながら、自身とWACKの現状を見つめ直す渡辺。過去の成功に頼れない現代の音楽シーンでの“敗北宣言”を経て下した、ある決断とは?
約2か月前

