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OWV、パフォーマンス1本で魅せた「MUSEUM」ツアーが母校凱旋で閉幕 花道を歩いてQWVの元へ

「OWV LIVE TOUR 2023 -MUSEUM-」東京・片柳アリーナ公演の様子。
2か月前2024年01月15日 12:01

OWVが昨日1月14日に東京・片柳アリーナでライブツアー「OWV LIVE TOUR 2023 -MUSEUM-」のファイナル公演を開催した。

昨年10月から全国を回ってきたOWVがツアーファイナルでたどり着いたのは、メンバーの本田康祐の母校・日本工学院専門学校内に所在する片柳アリーナ。この日、OWVは本田の後輩にあたる日本工学院ダンスパフォーマンス科16期生の10人の学生ダンサーを連れてライブを繰り広げた。

ドラマティックなライブの幕開け

ライブのオープニングムービーでは、とある研究所の様子を描写。フェイスガードで顔を覆った職員が「ようこそ“OWV MUSEUM”へ。ここでは主に生物学的研究を中心に遺伝子の保存や、エネルギーのバックアップ方法などを研究しています。研究対象には、自然界に存在する草木や植物水鉱石などあらゆるものを通して、エネルギーの伝達方法や、継承技術を未来へと紡ぐ研究を続けます」と研究所を紹介する。昨年春に行われたツアー「OWV LIVE TOUR 2023 -CASINO-」ではOWVの4人が、研究所で作られた“未来と今をつなぐ林檎”を入手するストーリーが描かれた。今回のオープニングムービーでは研究所の職員が林檎を開発しているようなシーンも映り、物語の関連性を想起させる。ムービーが終わるとゆっくりと幕が上がり、その向こうから白色の衣装を身にまとった4人が登場。1人ずつステージの前へと進み出て「Last scene」を艶やかに歌い始めた。4人は疾走感のあるビートに乗せて、すれ違う切ない恋の物語をスピード感のあるセクシーなダンスで表現。そしてドラマティックな空気をまとったまま、メンバーは「So Picky」を学生ダンサーたちを引き連れて歌い踊り、ライブ冒頭からオーディエンスを魅了した。

「Time Jackerz」では4人それぞれのキレのあるソロダンスを交えながら、ダンサーとともに迫力のあるパフォーマンスを展開。会場が大きく沸き立つも、まだ足りないとばかりに本田は「2024年一発目のライブ、そんなもんでいいのか! もっと声出せるでしょ!」とQWV(OWVファンの呼称)を煽り、中川勝就も「2024年一発目、遊ぶ準備できましたか? まだいけんな?」と言葉を続ける。浦野秀太は「浦野!」「秀太!」「OW!」「V!」「だい!」「すき!」とQWVと楽しげにコール&レスポンスを繰り広げ、佐野は「皆さん、新年おめでとうございます! あとでお年玉ください」とねだって会場に笑いをもたらした。

オープニングからクールにダンスナンバーを届けてきたがOWVだが、ここからはポップなナンバーで会場を盛り上げていく。4人はOWVのワンマンライブで初めて作られた花道を歩き、センターステージで「Weekend」「PARTY」と、パーティチューンを連投。360°をQWVに囲まれながら、アメリカンポップテイストのサウンドに乗せてさわやかにダンスを繰り広げた。「みんな踊ろうよ!」と本田が声を弾ませると、場内に広がる4色のカラフルなペンライトの光が一層大きく揺れる。そして4人はトロピカルな雰囲気のあるサマーチューン「Get Away」を軽快に踊り、会場を心地のいい空気で満たした。

キューブを巡る物語

その後OWVは2組に分かれてパフォーマンスを行った。浦野と佐野の“うさ組”が届けたのは「My flow」。重厚なサウンドのAメロからメロディアスなBメロ、キャッチーなサビへと続くユニークな曲展開を持つこの曲を、2人はどこか自由な空気をまといながら緩急を付けたダンスで表現する。間奏で佐野が流麗なソロダンスを見せたかと思えば、浦野が美しいハイトーンボイスを響かせて会場の空気を掌握した。本田と中川の“ほな組”はセンターステージに姿を現し、ラップアレンジを加えて「Bling Bling」を披露。力強いビートに乗せてドスの効いた低音ラップをパワフルに放ち、すさまじい迫力で観る者を圧倒した。

本田と中川がステージを去ると、森のような場所でOWVの4人が倒れているシーンからムービーがスタート。4人が起き上がると、目の前には怪しげな雰囲気が漂う大きな館が。メンバーは不思議そうな表情を浮かべるも、館の中に足を踏み入れる。懐中電灯で前を照らしながら館内を進んでいき、4人がたどり着いたのは荒廃した部屋。「INDIVISIBLE MUSEUM」と記された埃まみれのプレートや薬剤のようなものが見つかり、この部屋が研究所だったことが明らかになる。ここで中川が何かを思い出したかのように研究所に残されたトランクケースを開けると、そこには数本の花が。中川が花の茎を切り、その花を上に投げると花びらが光の粒となり、紫色のキューブが生み出された。2022年のツアー「OWV LIVE TOUR 2022- STRANGE」では浦野が黄色のキューブを持ち、昨年のツアー「OWV LIVE TOUR 2023 -CASINO-」では本田が赤色のキューブを入手。そして中川が紫色のキューブを手にするとなると、やはりストーリーのつながりを感じると同時に、この先に期待が膨らむ。

和の雰囲気が漂う新曲「SLEEPLESS TOWN」

ムービーが終わると黒い衣装にチェンジしたメンバーがステージの奥から再び姿を現し、「Caution」を色気のある熱っぽい歌声で披露。ズブズブと恋に落ちていく思いを情熱的に表現したあと、「Na Na Na」ではクールなダンスやドープなラップで恋愛の駆け引きのさまを描いた。さらに4人はデビュー曲「UBA UBA」のリミックスバージョンを投下し、絶え間なく進化していくOWVの姿を提示。客席からはQWVの掛け声が息ぴったりに上がり、一体感のある光景が生み出された。「TALK TALK TALK」では4人が客席に降り、QWVの近くで歌を届けるというサプライズも。センターステージに戻ると、彼らは「QWVと一緒に道を歩いていきたい」という思いが込められたメッセージソング「Better Day」をオーディエンス1人ひとりの心に向かってじっくりと届けた。

「Better Day」を歌い終えたあと、センターステージから客席の景色を見渡した4人。「俺たち、4年前は無観客ライブから始まりましたから。花道とか、こうやってみんなが来てくれたりとか想像できました?」と浦野がメンバーに話を振ると、佐野は「想像はできないよね」と頷く。続いて本田が「でも、まだまだ上を目指さなきゃいけないからね。皆さんよろしくお願いします!」と野心を燃やすと、中川も「後ろにステージができるくらいね」と会場後方を見つめた。「ラストだけど、みんなまだまだ戦えますか!」と本田が煽ると、OWVはスケール感のあるロックナンバー「Gamer」をダイナミックに歌い踊る。そしてその勢いのまま「What you waitin' for」が投下されると、オーディエンスが一斉に飛び跳ねて会場がダンスフロアと化した。最後に「ファイナル、新曲持ってきたぞー!」と本田が叫ぶと、OWVは2月7日にリリースする8thシングル「BREMEN」のカップリング曲「SLEEPLESS TOWN」を初披露。和の雰囲気を感じさせる新機軸のサウンドを背負い、メンバーはギラついた眼差しで一糸乱れぬ力強いダンスを繰り広げた。

パフォーマンス1本で挑んだツアーの最終地点

「SLEEPLESS TOWN」の余韻の残る会場にアンコールを求める拍手とコールが鳴り響く。その声に応えて、ステージの奥から現れたのはDJ機材を携えた佐野。前回のツアー「OWV LIVE TOUR 2023 -CASINO-」からDJとしても活動している彼は、ツアーファイナルでは「Sound the Alarm」をセレクトして DJタイムを展開した。アッパーなトラックをバックにメンバーと日本工学院の学生ダンサーが次々とソロダンスを披露し、会場は大盛り上がり。DJタイムが終わると、OWVと学生ダンサーは観客の掛け声が飛ぶ中、全員で「Tararam」をパワフルに踊った。本田は母校の後輩にあたる学生たちを紹介。後輩をダンサーに起用したことについて「少しでもみんなの夢への経験や近道になったらいいなと思って、こういう機会を設けさせていただきました」と優しい表情で語った。

最後の挨拶で中川は「僕はこのツアーを通して『生きる』という言葉を自分の中のテーマにしながら、皆さんにそういうメッセージが伝わればなという思いでパフォーマンスしていたんですけど、その中で年明けに日本にとって悲しい出来事が起きて。そのときに改めてこうしてステージ上で歌いながら、皆さんと笑って空間を共有できてるのが自分にとってすごく幸せなことだなと感じたので、自分が皆さんの人生のもっと大きな糧になれるような、そんな大きい人間になりたいなと改めて思いました。こうやって僕たちのそばにいてくれて、OWVのことを新年のこんな早くから応援してくださって本当にありがとうございます」とQWVに思いを伝えた。浦野は結成からこれまでの道のりを振り返り、「こうやって今QWVが目の前にいるこの状況に感謝して、これからもOWVでがんばっていきたいなと思っています」とコメント。さらにOWV結成のきっかけとなったオーディション「PRODUCE 101 JAPAN」では自分の魅力を伝えきれなかったことを省みて、これからもっと自身を解放していくことを宣言した。

佐野は今回のツアーについて「本当にパフォーマンス1本で挑むようなステージで、いろんな地方を回らせていただきまして。また僕らの新しい、成長したOWVでの見せ方を楽しめたんじゃないでしょうか」と述べ、「ワンマンで初めての花道、センステ。こうやってみんなで初めての思い出を作っていけるってすごい」と感慨深げに語る。本田は「こうやって花道があったり、皆さんが囲んでくれたり、皆さんの前で手を振れたり近くに行けたり、すごく幸せな時間を作れました。もっともっと大きいステージで、もっともっと大きい会場で、そういうことをどんどん胸張って僕らもやっていこうと思いますので、2024年、そしてそれから先もぜひ僕たちと一緒にOWVの音楽を楽しんで、一緒についてきてくれたらなと思います」とQWVに呼びかけて大歓声を浴びた。

新曲「BREMEN」でさらなる高みへ

さらに本田は「2024年は1月1日から大変な状況に日本がなってしまって……」と1月1日に発生した能登半島地震を受け、涙で声を詰まらせながら話を切り出す。福島県出身の本田には15歳のときに東日本大震災で被災した経験があり、昨年の3月11日には「OWV LIVE TOUR 2023 -CASINO-」の初日公演を福島で行った。本田は「東日本大震災の日に僕たちが福島でライブをやれたことが、とても意味があることだと思いまして。そこからツアーをたくさんさせていただいて、音楽で元気を与えられたなって自分の中では少し感じてたんですけど、1月1日にああいうことがあって、やっぱり僕たちはまだまだ何もできないなと改めて感じました」と語る。そのうえで彼は「それでも僕たちは皆さんの前で、僕たちの音楽を好きでいてくれる人のために歌うし、パフォーマンスするし、みんなの元気になれたらいいなと思います」と述べ、「やっぱりつらかった春だって、楽しかった夏だって、その先の秋も冬も皆さんと一緒にたくさん思い出を作っていきたいなと思いますし、これからつらいこともたくさん乗り越えていきたいと思っています。なのでぜひ皆さん、今年も来年もその先もずっと僕たちと一緒に音楽を楽しんで乗り越えていきましょう」とオーディエンスにまっすぐにメッセージを贈った。そんな本田の言葉を経て、OWVが優しく歌い上げたのは、QWVと過ごす春夏秋冬を描いたミディアムバラード「Fifth Season」。温かなシンガロングが響き渡り、4人とQWVの相思相愛の思いが会場に満ちあふれた。最後にOWVはファンと一緒に育て上げてきた楽曲「Here & Now」を披露。OWVとQWVのさらなる未来に向けてこの曲をまっすぐに届け、4人はおじぎをしてステージをあとにした。

アンコールが終了したあとも、オーディエンスの拍手は鳴りやまない。その拍手に呼ばれて4人は再びステージに登場し、ニューシングルの表題曲「BREMEN」を勢いよくパフォーマンスした。冒頭から放たれる攻撃的なラップは、オーディエンスに強いインパクトを与える。4人はこの曲でさらなる高みへとQWVを連れていくように爆発的なダンスパフォーマンスを繰り広げ、颯爽とステージを去っていった。最後にスクリーンに映し出されたのは、白いドアの前に立つ4人の姿。中川の手には、先ほど手に入れたキューブがある。そして佐野が率先して白い扉へと歩を進めたところで「to be continued」の文字が表示され、キューブを巡る物語の続きを予感させてライブは幕引きとなった。

このライブの模様は、2月14日19:00よりABEMAで配信される。メンバーの副音声も楽しめるマルチアングルチケットも販売されている。またニューシングルの表題曲「BREMEN」の配信が昨日14日にスタートした。1月26日21:00にシングルのミュージックビデオがYouTubeでプレミア公開される。

OWV アンコールの挨拶全文

中川勝就

皆さん今日は精一杯遊べましたか? 今日という日をOWVのライブに来ると決めてくれて本当にありがとうございます。皆さんのおかげで、OWV新年最高のスタートが切れたなとすごく実感ができる「OWV LIVE TOUR 2023 -MUSEUM-」の千秋楽だったと思います。皆さんどうでしたか? 楽しかったですか? 僕はこのツアーを通して「生きる」という言葉を自分の中のテーマにしながら、皆さんにそういうメッセージが伝わればなという思いでパフォーマンスしていたんですけど、その中で年明けに日本にとって悲しい出来事が起きて。そのときに改めてこうしてステージ上で歌いながら、皆さんと笑って空間を共有できてるのが自分にとってすごく幸せなことだなと感じたので、自分が皆さんの人生のもっと大きな糧になれるような、そんな大きい人間になりたいなと改めて思いました。こうやって僕たちのそばにいてくれて、OWVのことを新年のこんな早くから応援してくださって本当にありがとうございます。僕はこの幸せに感謝しながら、今日の「MUSEUM」千秋楽、最後まで皆さんを楽しませられるようなステージにしたいと思っていますので、皆さんぜひ最高の1日にして遊んで帰っていってください!

浦野秀太

今日はお越しくださってありがとうございます! あっという間ですね、ここまで来るの。10月から始まって1月はまだ先だなと思っていたんですけど、こうやってすぐに来てしまいました。でも、OWVの結成した当初からしたら、めちゃくちゃ長かったなというのは正直感じます。こうやってQWVに囲まれて、ABEMAさんに放送してもらうという状況に来るのが。だからこうやって今QWVが目の前にいるこの状況に感謝して、これからもOWVでがんばっていきたいなと思っています。僕たちが結成するきっかけになったのが「PRODUCE 101 JAPAN」ということで。この前、とあるネットの記事で「PRODUCE 101 JAPAN」で俺が落ちたのは、国民が俺のよさに気付けなかったからだみたいなことを言っている、上から目線な記事が出回ってました。「国民が俺の良さに気付けなかった」って、活字にしちゃうとすごく俺、なんか……(笑)。正直考えました。考えてみた結果、俺も10%くらい悪かった。「PRODUCE 101 JAPAN」でみんなに魅力を伝えられなかった俺が悪いんだよね。薄々気付いてる人もいたよね、それね。自分の中でもオーディションの中では自分を出せてなかったなと思って、今OWVでちょっと調節してます。蛇口をゆるめてます。今OWV4年目になって、これからもうちょっとゆるめていこうかなと思ってますので、俺の魅力に……気付けよ。

佐野文哉

皆さん本当にありがとうございました。「MUSEUM」今日が初の方もいると思うんですけど、総じて楽しかったですか? この「MUSEUM」ツアーは過去イチ、みんなで作り上げた感がすごくて。Zeppを回った無機質な「CHASER」ツアーを思い起こすような、本当にパフォーマンス1本で挑むようなステージで、いろんな地方を回らせていただきまして。また僕らの新しい、成長したOWVでの見せ方を楽しめたんじゃないでしょうか。そしてワンマンで初めての花道、センステ。こうやってみんなで初めての思い出を作っていけるってすごいじゃないですか。僕らも成長途中なので、悔しいことやもどかしいことを耳にしたりなんだりかんだり、勝就(かつなり)……(中川から「雑に俺をはめ込むなよ」というツッコミが入る)。ちょっと蛇口がゆるんでしまった(笑)。いろいろあると思うんですけど、そんなやつはもうアレしていきましょう。マジでもっとひねりのあることを言ってこいよというスタンスで。ワンチームでどんどんこれからも最高の思い出をみんなで作っていきましょう! 皆さん、今年も1年間、よろしくお願いします!

本田康祐

ファイナル、皆さん今日は本当にありがとうございました。10月から始まった「MUSEUM」ツアーも年をまたいで2024年1月に終わるということで、たくさんの思い出がありました。さっき文哉が言ってくれた通り、本当にパフォーマンスをメインとしたライブなんですけど、皆さんの声がだんだん大きくなっていって、皆さんと一緒に作り上げて、最後集大成としてここに持って来れたなという実感があって、心の底からうれしかったです。皆さん、今日1日僕たちとこの「MUSEUM」を作ってくれてありがとうございます。こうやって花道があったり、皆さんが囲んでくれたり、皆さんの前で手を振れたり近くに行けたり、すごく幸せな時間を作れました。もっともっと大きいステージで、もっともっと大きい会場で、そういうことをどんどん胸張って僕らもやっていこうと思いますので、2024年、そしてそれから先もぜひ僕たちと一緒にOWVの音楽を楽しんで、一緒についてきてくれたらなと思います。2024年もどうぞ皆さんよろしくお願いします!

セットリスト

OWV「OWV LIVE TOUR 2023 -MUSEUM-」2014年1月14日 片柳アリーナ

01. Last scene
02. So Picky
03. Time Jackerz
04. Weekend
05. PARTY
06. Get Away
07. My flow
08. Bling Bling
09. Caution
10. Na Na Na
11. UBA UBA
12. TALK TALK TALK
13. Better Day
14. Gamer
15. What you waitin' for
16. SLEEPLESS TOWN
<アンコール>
17. DJコーナー
18. Tararam
19. Fifth Season
20. Here & Now
<ダブルアンコール>
21. BREMEN

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