JOYSOUND 音楽ニュース
powered by ナタリー
「JOYSOUND X1」公式サイトJOYSOUND公式キャラクター「ジョイオンプー」

timelesz新体制で「anan」表紙に登場、初のメンバー座談会も掲載

「anan」2438号表紙 Ⓒマガジンハウス
1年以上前2025年03月02日 15:07

8人体制となった新生timeleszが表紙を飾る雑誌「anan」2438号が3月12日に発売される。

撮り下ろしグラビアは「クール」「妖艶」「フレッシュ」の3パターンのテーマで撮影。表紙に採用された「クール」なカットでは、メンバーが黒を基調としたスーツスタイルでさまざまな立ち位置やポージングにトライした。

一方「妖艶」のテーマでは菊池風磨&寺西拓人、佐藤勝利&原嘉孝、松島聡&篠塚大輝、橋本将生&猪俣周杜という組み合わせでツーショットを撮影。とろみシャツを着用し、しっとりとしたライティングの中でアンニュイな表情を浮かべた8人の艶やかさが堪能できる。

そして「フレッシュ」のテーマでは、デニムのセットアップを着用した8人がオリジナルメンバーと新メンバーに分かれてグループカットを撮影。集合カットを撮影する前には全員で円陣を組む場面もあった。

インタビューは新体制初となる座談会、個人としての思いを語るソロインタビュー、ファンへのメッセージという3本構成。新メンバー決定直後の取材とあって、初々しさや喜びがダイレクトに感じられる内容となっている。なお前号の「anan」では新メンバーが加入する前のtimeleszが表紙となっており、2号連続で新旧timeleszが特集される。

また今号では、2024年9月にスタートした「anan」がtimelesz projectを追う短期連載「timelesz project-AUDITION- DOCUMENTARY」が最終回を迎える。最終回ではメンバー発表記者会見のレポート、タイプロの全容振り返りと蔵出しオフショット、新メンバーのソロインタビューが掲載される。このほか「Specialグラビア」のコーナーにはCreepy Nutsが登場。1月にスタートしたTravis Japanによる全10回の短期連載「カレンダーへの道」は今号で最終回となる。

関連記事

timelesz

timelesz最新アリーナツアーが映像化、アルバム「MOMENTUM」配信もスタート

約6時間
Creepy Nuts© 2026 Sony Music Labels Inc. / Jisedai Inc.

Creepy Nuts初の北米ツアーが映画化、11月に公開決定

1日
ドラマ「はだかんぼうたち」ビジュアル ©テレビ朝日

トラジャ松田元太が江國香織原作ドラマで主演、役の印象は「欲望に手足が生えた生き物」

4日
Travis Japan

Travis Japan、「陰ニモ日向ニモ」収録の4thアルバムリリース

4日
曽野舜太(M!LK)©︎テレビ朝日

M!LK曽野舜太、今夜放送「ニカゲーム」で「ニカイノ検定 名人戦」決勝戦に挑む

5日
サントリー新CMで“-196マン”に就任した菊池風磨(timelesz)。

菊池風磨が思わず笑ったサントリー新CM、クセの強い歌唱が採用され「昨日知ったんですよ!」

6日
サントリー「-196無糖」キービジュアル

菊池風磨が“-196マン”に、渋谷凪咲とサントリーチューハイ新CMでタッグ

6日
「夜の音 -TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」より、左から畑芽育、菊池風磨、山崎育三郎。©︎日本テレビ

山崎育三郎が「夜の音」出演、スタジオライブで「美女と野獣」劇中歌や「STARMAN」披露

6日
8月28日に発売される雑誌「Hanako」10月号の表紙を飾る七五三掛龍也(Travis Japan)。©マガジンハウス

Travis Japan七五三掛龍也が「Hanako」表紙に登場、オムライスにメンバーの顔を描く

6日
左から秋元杏月、井上瑞稀(KEY TO LIT)、鈴木福、正門良規(Aぇ! group)、齊藤京子、菊池風磨(timelesz)、櫻井翔、柏木由紀、田中裕二(爆笑問題)、やす子、田中卓志(アンガールズ)、五十嵐亮太、近藤春菜(ハリセンボン)。©フジテレビ

櫻井翔と菊池風磨が師弟対決 正門良規、井上瑞稀、柏木由紀、齊藤京子らも参戦する「THEバトルSHOW」

7日