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SixTONES松村北斗「CanCam」で丸の内を歩く「初めて職質を受けたのもこの場所だった」

雑誌「CanCam」6月号より松村北斗(SixTONES)。
約1か月前2026年04月14日 3:02

松村北斗(SixTONES)が4月23日に発売される雑誌「CanCam」6月号に登場する。

松村は「CanCam」にて1年限定で展開されている、SixTONESがゆかりの街を散歩する連載「#ストさんぽ」第3回に参加。出身地の静岡県から新幹線で東京駅に通った中学生時代の記憶をたどりながら、丸の内エリアを歩く。

松村にとって東京駅周辺は個展やカフェに行くためプライベートで訪れる身近なエリア。SixTONESのメンバーの中で一番散歩が好きだという松村は「途中でランチをしたり、カフェに寄ったりしながら歩いていたら、気が付けば1日中歩いていることもあります」と明かす。今回の「#ストさんぽ」では、ベンチでコーヒーを手にひと息ついたり、インテリアショップをのぞいたり、カフェで静かな時間を過ごしたりする。

インタビューでは、東京駅の思い出についてトーク。中学時代は仕事のたびに静岡から通っていた松村は「地元は駅もなかったので、東京駅の大きさにはかなり驚いた記憶があります」と当時を振り返り、人生で初めて職務質問を受けたのもこの場所だったと語る。また、Netflixのドラマ「九条の大罪」で東大卒の弁護士役に挑戦している松村は、オファーを受けた際の心境や、共演している柳楽優弥の印象、作品のテーマである「正義」について話す。

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