菅田将暉が出演するタクシーアプリ「S.RIDE」の新CM「先に行くなら」が本日6月18日にYouTubeで公開され、6月22日よりテレビで放送される。
今回のCMのテーマは「Urban Mover」。都会の街並みを舞台に、菅田がさまざまなシーンでS.RIDEを使いこなす姿を通して、「時代を肌で感じ、都市を自在に動き回りながら、自分をアップデートし続ける人」を表現している。また、CMで使用されている楽曲は梅田サイファーによる書き下ろし。印象的なリリックと都会的な空気感が混ざり合う楽曲が、映像に彩りを添える。
菅田将暉 コメント
S.RIDEへの印象や、魅力に感じている点
都内で移動する際はS.RIDEでタクシーを呼んでいます。まさにスムーズ、気楽さ、軽やかな印象があります。アプリも使いやすいですし、ロゴデザインのカラーリングもモダンで、重荷みたいなのがなく、軽やかです。
タクシーを呼んで助かった経験は?
やっぱり雨の日ですね。傘と荷物を持って、多くの人が行きかう場所だと、もう動けなかったりするので、大した距離じゃなくても、1分でも急ぎたい時にタクシーは助かりますし、ありがたいです。
普段タクシーの中で何をする?
音楽を聴きながら本を読んでいます。リファレンスやインスピレーションになるような曲を聴くこともあれば、(次の仕事に向けて)聴かなければいけないものを聴く、読まなければいけないものを読むことが大半です。結構、インプットの時間になっています。
「すぐ呼べる、もう来てる」というCMのコンセプトにちなみ、スピーディーに解決したいと思っている日常の悩みは?
道(を調べること)が苦手です。方向音痴なんでしょうね。帰り道が分からなくなります。駅に向かう道であっても、その辺の道でも。絶対に迷うのが分かっているから、居た場所や行かなければいけない場所を、地図で確認して、周りを見ながら、道を確認することにすごく時間がかかるので、スピーディーに解決できたら嬉しいです。
梅田サイファー コメント
KOPERU
この度はお誘いいただきありがとうございます! 普段の一曲よりも短い分、景色や気持ちの面を伝えるには、どういう言葉をチョイスすればいいのか迷ったりしましたが、出来上がりにはすごく満足していて、早く皆さんの元に届いてほしいです!
teppei
30秒という短い尺の中でどれだけS.RIDEのイメージを想起させれるか?その上でどれだけパンチある言葉を残せるか? を考えてワードを絞り出しました! 実際に乗車した際にチェックして頂きたいです!!
peko
S.RIDEのCM楽曲をKOPERUとteppeiと共に制作させていただきました! 個人的に日頃より利用させていただいていたので、光栄に思います。目的地に向けて街を軽快に走ることをイメージしました。サービスと一緒にお楽しみください。


