増田貴久(NEWS)が8月28日よりPrime Videoで全6話にわたって配信される友情実験バラエティ番組「賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?」シーズン2にプレイヤーとして出演する。
「トモダチ100人よべるかな?」は日本のPrimeオリジナル番組史上最大の賞金1億円をかけ、番組の詳細を伏せたまま電話で友達を呼び出してどれだけ集まるかを検証するバラエティ。ゲームマスターは設楽統(バナナマン)とバカリズムが務める。前作からルールを大幅に進化させたシーズン2では、幕張メッセのアリーナを貸し切り、スタッフ530人、カメラ80台という前作の倍以上の規模で撮影が行われた。
アーティスト活動やバラエティ番組で培った多様な人脈を持つ増田は、同じくプレイヤーに選ばれた長谷川忍(シソンヌ)とベッキーとともに検証に挑む。増田は「トモダチが多いと思ってオファーしてくれたことはうれしかったですが、僕でいいんですか?という思いはありました。長谷川さんと芸人さんのトモダチの取り合いになった時は、長谷川さんへのイジリも含めて、僕のほうへ来てくれると思っています(笑)」と意気込みを語っている。
YouTubeでは番組のティザー映像が公開されている。
設楽統(バナナマン)コメント
シーズン2の製作決定を聞いて、そりゃやるよな、と思いました。前作の評判が非常に良くて、色々な人から「面白かった」と言って頂きました。今回はただトモダチをたくさん呼ぶだけではありません。ルールが大きく変わって、よりトモダチのモチベーションが高く自ら動いている様子がおもしろかったです。ぜひ配信を楽しみにして下さい。
バカリズム コメント
前作は1回目だから何も知らせずに呼べたけど、今回は大幅にシステムを変えるんだろうと思っていました。今回はチームをまとめるリーダーから、驚異的な能力を発揮する人、その場をかき乱す劇薬のような人まで、本当にたくさんのトモダチが集まってくれました。また、裏切りが結構あって、見ていて楽しかったです。トモダチだけでなくプレイヤーの本性もあぶりだされるので、ご期待ください。
長谷川忍(シソンヌ)コメント
ちょっと自信がなかったんですけど、前作が面白かったので、参加させてもらいました。バラエティじゃない番組にも出演しているので交友関係は広いほうだと思っています。誰が来てくれるか不安もありますが、出たとこ勝負でがんばります!
増田貴久(NEWS)コメント
トモダチが多いと思ってオファーしてくれたことはうれしかったですが、僕でいいんですか?という思いはありました。長谷川さんと芸人さんのトモダチの取り合いになった時は、長谷川さんへのイジリも含めて、僕のほうへ来てくれると思っています(笑)。
ベッキー コメント
自分ならだれを呼ぶかなと思いながらシーズン1を見ていたので、声をかけていただいたときはうれしかったです。普段はホームパーティーをよくやっていて、人を呼ぶのは大好きなんです。だけど、この番組だと思うと荷が重い…と一度は逃げたくなりましたね(笑)。人脈を駆使してがんばります!


