木全翔也(JO1)がプレミアムホームエステケアブランド「MEDITHERAPY」のアンバサダーに就任。本日9月25日に東京・青山グランドホールで行われたブランドアンバサダー発表会に登壇した。
美容へのこだわり
「MEDITHERAPY」は自宅でも毎日使える、サロン発想のスキンケアルーティンを提供するスキンケアブランド。ビューティーテックを基盤にしたブランドで、先端技術と機能性の融合を強みとしている。アンバサダーに就任した木全は「もともとスキンケアブランドに興味があったので、こういったお話をいただけてうれしく思っております」とほほえんだ。
木全は普段のスキンケアについて「やっぱり乾燥しないようにしています。顔が乾燥してると荒れてしまう原因になるので、しっかり保湿して。むくみ対策もめっちゃしますね」とこだわりを明かす。「MEDITHERAPY」のお気に入りのアイテムを司会者に尋ねられると、EMS、LED、吸引の3つの機能を搭載した美顔器セット「インモトックス サクションジェット」を挙げ、「吸引ができる美顔器で。顔をマッサージするときって押したりこすったりすることはけっこうあると思うんですけど、肌を吸って浮かしてこう引っ張ってあげられる美顔器ってなかなかない。小型なので持ち運びやすいですし、おすすめですね」とポイントを述べた。
一番心がブーストされたと感じる瞬間
周りの人々の反応について問われると、木全は「ここ最近自分的にもケアにさらに力を入れていたんですけど、メンバーの(河野)純喜くんから『なんでそんなによくなったん?』って聞かれました。『MEDITHERAPY』だよって言っておきましたね」と話し、「お母さんにアンバサダー就任のことは伝えてなかったんですけど、ちょうど発表前日に美顔器がほしいと言っていて。今度『MEDITHERAPY』をプレゼントしようかなと思っています」と語った。
「ファンの皆さんからパワーをもらったと感じる瞬間は?」という質問を受け、木全は「JO1がデビューしたときってコロナ禍で歓声をなかなか聞くことができなかった。最近はファンの方の声を直接聞くタイミングも増えましたが、それは当たり前じゃないことなんだなってしみじみと思ってます。ライブで直接歓声を聞いたり、トーク会で声をいただけるとすごくうれしくてテンションが上がりますね」と顔をほころばせた。
今後「MEDITHERAPY」のアンバサダーとして、「よかったらコラボの商品も一緒にやってみたいです」とアピールした木全。最後には「僕も肌荒れで悩むことがたくさんあるので、そういった方々の心に寄り添い、アンバサダーとしてお役に立てたらなと思っています」と意気込みを語り、発表会を締めくくった。
なお木全の地元・愛知の@cosme NAGOYAでは、9月29日までイベントスペースを展開。木全のアクリルスタンドやパネルをいち早く見ることができる。さらにキャンペーンとして、10月12日から31日まで購入金額に応じた枚数のフォトカードが「MEDITHERAPY」正規取り扱い店でプレゼントされる。


