ラッパーのReichiが、Uber Japanによる広告キャンペーン「ひとつのアプリで、Eatsも Taxiも | Switch Up」のために新曲「Switch Up」を書き下ろした。
「Switch Up」は、Reichiがビートの制作から作詞までを手がけた楽曲。バイレファンキの要素を取り入れたビートに乗せて、Uber EatsとUber Taxiを1つのアプリで切り替えられる便利さを表現しつつ、Reichi自身のライフスタイルをラップしている。YouTubeなどで公開されたミュージックビデオの監督およびアートディレクションは新保拓人が担当。レコードジャケットをイメージしたキービジュアルから映像まで、一貫した世界観が作り上げられている。
Reichi コメント
今回のコラボレーションのお話を聞いた際、どのように感じましたか? また、普段からUberやUber Eatsを利用されることはありますか? 利用経験があれば、印象に残っているエピソードなども教えてください。
普段からUber EatsもUber Taxiも日常的に利用しているので、今回お話をいただいた時はとても驚きました! レコーディングでスタジオに行く時や、駅から遠い場所へ行ったりする時はUber Taxiがかなり助かってます。
今回、Uberのためにオリジナル楽曲「Switch Up」を書き下ろしていただきました。楽曲の制作にあたり、どのようなことを意識し、どのような思いを込めましたか?
今回は、オーソドックスなヒップホップというよりも、少しバイレファンキの要素を取り入れた、フロアで盛り上がるようなビートを選んで制作しました。みんなでワイワイしたくなる雰囲気が伝わればうれしいです。
今回の楽曲では、歌詞やビート、リズムなど、特にこだわったポイントや、聴いている方に注目してほしい部分があれば教えてください。
キャッチーなフレーズを入れたいと思っていたので、「へっちゃら」というワードは自分でもとっても気に入っています。歌詞には、自分のリアルなライフスタイルをたくさん詰め込んでいるので、そこにも注目してほしいです。
今回の楽曲では、Uber EatsアプリからUber Taxiも配車できる便利さを表現しています。この機能についてどのように感じましたか? また、ご自身の普段の生活の中で、どのようなシーンで活用したいと思いますか?
めちゃめちゃ便利だと思います! 特に、疲れて料理をしたくない時などは、帰りのタクシーの中で、Uber Eatsのアプリを開いて、何を食べようか考えている時間が最高です。そんな時間を増やせるように、仕事も頑張ります(笑)!
最後に、今回の楽曲「Switch Up」をご覧になる方に、メッセージをお願いします。
みんなに「Switch Up」を気に入ってもらえたら嬉しいです! たくさんの方に協力していただき、かなり気合を入れて撮影したので、どんなシーンが登場するのか、ぜひ楽しみながら見てください!


