5年近く前2021年06月11日 12:05
Shurkn Papのニューシングル「ミハエルシューマッハ(feat. Jinmenusagi)」が6月18日に配信リリースされる。
元F1ドライバーの名を冠した「ミハエルシューマッハ」は7月2日にリリースされるメジャーデビューアルバム「NEW ERA」からの先行シングル第2弾で、Jinmenusagiがフィーチャリングゲストとして参加。アニメ「タッチ」の第1期オープニングテーマである岩崎良美「タッチ」のイントロギターリフが大胆にサンプリングされており、自らをMr. Driveと呼ぶほどの車好きであるShurkn Papがビートの上をドライブするようにラップし、ゲストのJinmenusagiも巧みな高速ラップを披露している。YouTubeでは楽曲の一部を聴くことができるティザー動画も公開された。

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
兵庫・姫路のラッパーShurkn Pap、3年ぶりアルバム「Coming Back」リリース
兵庫・姫路のヒップホップクルー・MaisonDeの中核メンバーであるラッパー・Shurkn Papが、明日4月15日にニューアルバム「Coming Back」を配信リリースする。
約23時間前
「RASEN」でVERRY SMoL × Lil'Yukichi × JinmenusagiがNoshのビートでサイファー
Red Bullのサイファー企画「RASEN」の第35弾がYouTubeで公開された。
13日前
姫路のラッパーShurkn Pap、新曲は「唯一無二」
兵庫県姫路出身のラッパー・Shurkn Papがニューシングル「唯一無二」を明日4月1日に配信リリースする。
15日前
「POP YOURS」YouTubeで3日間しっかり配信
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」の模様がYouTubeで生配信されることが発表された。
17日前
昭和アイドル曲は令和にどう聴かれているのかを検証、書籍帯に当事者の菊池桃子コメント
昭和アイドルのヒット曲が令和にどう聴かれているのかを分析する書籍「時代を超える昭和アイドル・ヒット 80年代編 サブスク・チャートと当事者秘話で新発見」が、本日3月26日に発売された。
20日前
愛知県「森、道、市場」にきゃりーぱみゅぱみゅ、砂原良徳、ラッキリ、君島大空、オカモトレイジら
5月22日から24日にかけて、愛知県蒲郡市のラグーナビーチ&ラグナシアで開催される野外フェスティバル「森、道、市場2026」の出演アーティスト第3弾が発表された。
22日前
サカナクションは本当に「いらない」のか? / KEY TO LIT「Burn Down」が描く破壊と再生
YouTubeでの視聴回数チャートや、ストリーミングサービスでの再生数が伸びている楽曲を観測し、今何が注目されているのかを解説する週イチ連載「再生数急上昇ソング定点観測」。今週はYouTubeで3月6日から3月12日にかけて集計されたミュージックビデオランキングの中から要注目トピックをピックアップします。
26日前
TuneCore Japan主催、インディーによるインディーのための投票企画スタート
「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026」のノミネートアーティスト200組が発表された。
28日前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(後編)~女性ラッパーの闘い、JJJへの思い、2020年代的ヒップホップへの移行
「2025年もっともパンチラインだったリリックは何か?」をテーマに、高久大輝、YAMADA KEISUKE、ポーザー白石、渡辺志保という4人の有識者たちが日本語ラップについて語り合う短期連載「パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025」。ここまで前編と中編で、「RAPSTAR 2025」の熱狂やラッパーたちが描く社会などについて語り合ってきたが、最終回となる後編では、ミソジニーと対峙しながら自分らしさを貫く女性ラッパーたちの闘いや、新たなスターが台頭するシーンの“地殻変動”に光を当てる。そしていよいよ、2025年を象徴する最高のパンチラインが決定。果たして、今回の「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」に輝いたのはどのリリックか……?
29日前
Shurkn Pap完全復活に向けた序章、シングル「Young Romance」リリース
兵庫・姫路出身のラッパーShurkn Papがニューシングル「Young Romance」を明日3月18日に配信リリースする。
29日前


