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「原因は君にしかないんです」原因は自分にある。初のアリーナ公演で観測者と成し遂げた“因果律の逆転”

原因は自分にある。
3か月前2023年11月12日 14:07

原因は自分にある。が、11月5日に神奈川・ぴあアリーナMMでワンマンライブ「ARENA LIVE 2023 因果律の逆転」を開催した。

「ARENA LIVE 2023 因果律の逆転」は、今年の1月にパシフィコ横浜 国立大ホールでの公演を成功させたげんじぶが、加速度的成長スピードの中で実現させた初のアリーナ会場でのワンマンライブ。加えて、「仮面ライダーギーツ」出演のために約1年間グループでの活動を制限していた杢代和人が8月に制限を解除して以降、初めて7人の“完全体”で行うワンマンライブとなった。げんじぶにとって過去最大規模にして、生中継も行われた本公演。観測者(原因は自分にある。ファンの呼称)とともにげんじぶの7人が成し遂げた“因果律の逆転”とは、いったいなんだったのか。

閉塞的な世界から、観測者の待つ光の海へ

客席を埋め尽くす観測者たちの期待感が渦巻くぴあアリーナの大空間。勢いよく落とされた真紅の幕の奥から姿を見せたげんじぶの7人は、「原因は自分にある。」で「因果律の逆転」の火蓋を切って落とした。彼らのデビュー曲であるこのセルフタイトルトラックは、“哲学的な歌詞のピアノロック”という彼らの活動初期のアイデンティティを決定付けた楽曲。広いステージに並ぶ7人の表情には気迫が漲り、彼らのパフォーマンスから放たれる熱を受け取った観測者もまた、クロスした両手を高く掲げるサビのダンスを踊って瞬時に大きな一体感を作り上げる。楽曲の2番以降には大きなトラックアレンジが加えられ、その響きは“いつもと違う”ライブ展開の予感を聴く者に感じさせた。

「嘘から始まる自称系」では大倉空人が「OK, アリーナ!」と叫び、ムービーカメラを見つめながら鋭利なラップを叩き付ける。続く「柘榴」で7人は広いステージの左右に設けられた高台へと歩みを進め、両端の客席までアピールするステージングを見せた。青いベルベットのジャケットに身を包んだ7人を青い光が照らした「灼けゆく青」では、シリアスな表情を浮かべた7人の情感を込めたポエトリーリディングの声がアリーナに冷たく響き渡る。デビューして間もなくコロナ禍が訪れ、対外的な活動が望むようにできなかったげんじぶ。鬱屈とした感情や皮肉が入り交じるこれらの楽曲は、そんな状況に向き合いながら、彼らが“げんじぶらしい”表現の1つとして作品に昇華してきた歌でもある。閉塞的な世界の中で積み重ねてきた歩みの1つひとつを、同じ空間で見守る観測者に向けて7人が歌い届けたオープニングブロック。「無限シニシズム」で彼らが天を仰ぎながら浮かべた鬼気迫るような“冷笑”がビジョンにクローズアップされると客席からは大きな歓声が飛び、ステージから放たれる歌声と共鳴した。

5曲を終えてのMCでは、眼前に広がる客席を見渡し、それぞれの感慨を表情ににじませたメンバー。リーダーの吉澤要人が「一夜限りなんですよ。楽しんでいきましょう!」「さっそくなんですが、この広いアリーナ。皆さんの近くに会いに行ってもいいですか?」と語りかけると、アリーナの通路には7台のトロッコが登場する。観測者が歓喜の声を上げる中、メンバーは「ネバーエンドロール」でトロッコに乗り込み、観測者の待つ光の海へと進んでいった。「チョコループ」では潤の「みんなー! 踊る準備できてるかなー!」という元気いっぱいの呼びかけと弾ける笑顔に、観測者も振りを踊って全力で反応。徐々に近付いていく2人の関係を歌うビタースイートなラブソングは、すぐそばまで近付いて歌声を届けた7人と観測者の距離感とも重なり、ポップなエレクトロサウンドが響く中でアリーナは甘いムードで満たされてゆく。そんなアリーナの空気感を受け取った桜木雅哉は、無邪気で愛らしい笑顔を全開に「みんなかわいくてカッコよくてキラキラしてます!」と、ひと言。杢代和人も「みんな踊ってくれてありがとう、最高だよ!」と声を上げた。

和人が解いた封印「お待たせ!」

花道から伸びたダイヤ型のセンターステージに降り立った7人は、「Joy to the world」のジャジーなアッパーサウンドに乗せ、正面の方角を次々と変えてアリーナを取り囲む“全方位”にアピールするアグレッシブなステージングを展開。聴衆とさらに一体となるべく、げんじぶの“隠れ自己紹介曲”にして“コール曲”でもある「GOD 釈迦にHip-Hop」がここで投下されると観測者は歓喜の声を上げ、アリーナの中心に立つ7人のパフォーマンスを熱く盛り上げる。曲中、小泉光咲に「サビ前で一言頂戴」と言われたのは和人。この日のためにとびきりのセリフを温存していた彼は、その封印を解いて「お待たせ!」と思い切り叫び、7人でアリーナ公演を実現できた喜びを爆発させた。

「アリーナライブということで、ひさしぶりにあの曲やってみません?」という潤の提案に客席の期待感がにわかに高まると、7人は縦1列になってキュートなキメ顔をカメラに向けていく。雅哉が「みんな大好きなあの曲ー!」と叫んだのは「ジュトゥブ」。メインステージへ向かって花道を進む中、和人が要人の頬にキスをすると、要人は和人を“お姫様抱っこ”してお返し。潤、雅哉、空人の3人は楽しそうに肩を組んで笑顔を弾けさせる。アリーナの客席までも大きく使い、7人が観測者と存分に交歓したひとときは「観測者、大好き!」と叫んだ雅哉の愛嬌たっぷりのウィンクで締めくくられ、メンバーはこの言葉とともに舞台から姿を消した。

揺らめく蝋燭の光の中で

ライブを次のシーンへと導いたのは、アンティークな家具や調度品に囲まれたメンバーの姿を切り取ったインタールード映像。それぞれ別の空間にいる彼らがキャンドルに火を点ける姿が映し出される中、和人はステージ上にセッティングされた燭台の前に現れ、蝋燭に実際に火を灯してみせた。小さな炎が3つ揺らめいたのを合図に届けられたのはチルポップナンバーの「蝋燭」。この曲のリードボーカルを取る要人の深く響く声に寄り添うように、光咲や長野凌大は優しい歌声を重ねていく。曲が進む中でメンバーが順に燭台のテーブルに集まって椅子に腰掛けたその光景はさながら映画のワンシーンのように聴衆の眼前に浮かび上がり、観測者もそのシーンを目に焼き付けるように、静かに熱い眼差しで彼らを見つめていた。

ここから7人は、2つのユニットに分かれてのパフォーマンスで、個々のステージスキルの進化や楽曲の新たな側面を観測者に提示した。潤、光咲、雅哉がアカペラのリレーを披露したのは「スノウダンス」。フレーズの1つひとつを噛み締めるように、大切に思いを乗せるボーカルには3人の個性が滲み、浮遊感を感じさせる光咲の繊細な歌声は、バックビジョンの中で降り注ぐ雪のように空間の中で柔らかく溶けていった。一方、「J*O*K*E*R」のトラックに乗せて情熱的に舞ったのは空人、凌大、和人、要人の4人。センターステージのダイヤ型の4辺に立った彼らはそれぞれの個性を色濃く投影したダンスソロをつなぎ、ブルーの光にその姿を浮かび上がらせた凌大は軽やかに舞い踊るステップと扇情的な表情で観る者を魅了した。そして、赤と黒のツートーンの衣装に着替えた7人によるヒップホップトラック「犬と猫とミルクにシュガー」では、“J*O*K*E*R組”の4人と“スノウダンス組”の3人が花道で対峙し、雅哉と要人がラップバトルを繰り広げる演出が観測者をヒートアップさせた。

そんなひりつくようなシーンから一転、MCタイムに入ると穏やかな空気感を醸しながらにぎやかにトークを繰り広げるげんじぶの7人。メンバーは、披露したばかりのチーム分けにユニット名を付けることにし、“J*O*K*E*R組”は和人がそれぞれの髪色と主演ドラマの役名から着想を得て発案した「金さん銀さん虎さん天さん(きんさんぎんさんとらさんあまさん)」に、“スノウダンス組”は最年長の潤が決めた「黒髪マッチ売りのむまこ」というチーム名に決定した。

空人の煽りから突入した後半戦は、パワフルなダンスブロックで幕を開けた。空人と雅哉がエネルギッシュな躍動で口火を切ると、2人の反対サイドに現れた光咲と要人は優美なペアダンスで聴衆を惹きつける。凛とした佇まいでステージに立つ要人はバレエのターンを織り交ぜたしなやかな一挙一動で華麗に舞ってみせた。潤、凌大、和人がハウスステップを多用したアグレッシブなダンスで息の合ったところを見せたのち、7人そろってのハイキックでパフォーマンスを締めた彼らはそのまま「Mr. Android(feat. izki)」へ。音源ではフィーチャリングアーティストのizkiが歌う2番のサビを担った雅哉、ラストサビで跪きマイクを握った凌大は感情を思い切り乗せた力強い歌声を響かせ、心を宿したアンドロイドの叫びを鮮やかに浮かび上がらせていた。

「因果律の逆転」の核心

そしてここから、7人と観測者は「因果律の逆転」の核心へと迫ってゆく。映像の中に現れた“0 美術館”の案内人となったメンバーは、「因果律」とは「あらゆる出来事には原因が存在し、それによって結果が生まれるという考え方」を指すこと、「因果関係の逆転現象」をテーマにした美術作品「因果律の逆転」が、この美術館の目玉であることを観測者に伝えた。「あなたのさまざまな事象の原因となるべく存在している」原因は自分にある。と観測者の関係性は逆転し、観測者の存在と支えがあるからこそ原因は自分にある。が成り立ち、作品が“あなた(観測者)”を通して生み出される。7人目の案内人・凌大は「観測者であるあなたが、原因は自分にある。を通じて、この“作品”が誕生したのです。この“作品”を通して音楽の世界にお帰りいただき、“あなたがいたからこそ生まれたこの1枚”を心ゆくまで楽しんでいただけることを願っています」と観測者に伝えた。

その瞬間、アリーナにはけたたましいアラームのようなサウンドと雷鳴のようなドラムの音が鳴り響く。轟音のロックサウンドに乗せてステージ奥の扉が開くと、そこにはX型に組み上げられた鉄骨の巨大オブジェに乗り込む7人の姿があった。緑色をアクセントカラーにした近未来的なスーツをまとった7人が乗るオブジェはそのままステージ手前へと進み、観測者たちの驚きを誘う。クールな佇まいに気迫を漲らせた彼らが届けたのは、本公演のテーマソングとして堀江晶太が書き下ろした「Museum:0」。エッジの効いたギターと幻想的なピアノの調べがハイスピードに融合するアグレッシブなバンドアンサンブルに乗せ、空人は「“眺め続ける”のは退屈だったろう?」と観測者に問いかける。そして凌大の「大逆転といこうか」という呼びかけを合図に、それまでとは異なる喜びを解放した笑顔で観測者と対峙した7人。渾身のパフォーマンスの中で「貴方と居て 生まれた一枚」を完成させ、クライマックスへと突き進んでゆく。

ド派手な演出とともに“大逆転”の狼煙を上げたげんじぶは、彼らの楽曲の中で最もアップテンポな難曲「余白のための瘡蓋狂想曲」を続け、張り詰めるようなテンションを極限まで引き上げていく。性急なビートに激しいダンスをシンクロさせながら言葉の一粒一粒を叩きつける7人。普段は穏やかにメンバーを照らす空人もこの曲では灼熱のオーラをまとってアッパーなラップを繰り出し、ステージを力強く牽引した。荒ぶるハードロックナンバー「Lion」では無数のファイヤーボールが吹き上がり、ステージのセンターに立つ潤はシャープに研ぎ澄ませたハイトーンボイスで思いのままのシャウトを響かせ、アリーナのボルテージを最大限まで引き上げる。空人が「OK観測者、まだまだ行けるよな!?」と観測者を焚き付けた「0to1の幻想」では無心で音に乗り、圧巻の踊り込みを見せた7人。額に汗を光らせる彼らが立つセンターステージの真上で大きなミラーボールが輝きを放つと、「藍色閃光」のドラマティックなイントロが会場に響き渡った。

原因は君にしかないんです

壮大なサウンドスケープの中で真っ直ぐに未来を歌う「藍色閃光」には、7人が順に出会って仲間になり、ともに未来を目指す道のりがそのままパフォーマンスに落とし込まれている。ミラーボールから放たれるまばゆい光の粒に照らされながら、7人が声を重ねて希望に満ちた未来を歌うと、まっすぐ1列に並んだ彼らの姿を7色の光が鮮やかに照らした。“大逆転”の先に待ち受ける色鮮やかな未来を確信した彼らが本編のラストナンバーとして観測者に届けたのは「原因は君にもある。」。イントロで観測者と対峙した凌大は「僕たちはあなたに歌うから、あなたたちは僕たちに歌って。原因は自分にあって、原因は君にもあるんです。大切に歌います!」と熱く語りかける。リリース当時の2022年7月の時点では、声出しを制限された観測者は“眺め続ける”だけだったこの曲。空人が「さあ、ここからはあなたたちの番です。僕たちに声を聞かせてください!」と呼びかけると、アリーナ中の観測者は大きな「ららら……」のシンガロングを7人へ贈った。この歌声を聴いた潤は目に涙を浮かべ、顔をくしゃくしゃにしながらマイクに歌声を乗せる。最後に7人が再びオブジェに登ると、凌大は客席へ向け「原因は僕たちにあって、君たちにもあるんです。いや、原因は君にしかないんです。これからも、僕たちとあなたで、原因は自分にある。です。ここ、ライブ会場に、僕たちはいつでもいます。またここで会いましょう。バイバイじゃなくて、またね!」と力強く訴えかける。オブジェに引かれて7人の姿が遠くなる中、会場には潤の「愛してるぜ!」という叫びが響き渡った。

これからも僕たち、7人で突き進んでいきます

アンコールを求める観測者の大きな声に誘われ、7人は「シェイクスピアに学ぶ恋愛定理」でステージを再開させた。凌大の涼やかなファルセットが響くと、ステージ奥のセットが上昇。観測者のもとへと駆け出していく7人はこの日初めて7色のメンバーカラーを使った衣装で、チェーン付きのメガネを着けた凌大がメガネをずらしてくしゃっと笑うとアリーナ中から歓声が湧き上がった。「ギミギミラブ」で再びトロッコに乗り込んで観測者と笑顔を交わした時間を経て、7人はここで1人ずつ、今の思いを観客へと伝えていく。

まず初めにマイクを握った空人は「今日のライブは本当に僕にとっても特別で、いろんなスタッフさんや作品を共にした仲間、親友、家族、本当に特別な人が来ています。そんな僕の大切な人たちに、僕が今一番大事にしている観測者のみんなを紹介できて本当にうれしかったです!」と大きな喜びを伝える。光咲は「ホント、あっという間ですね……」としみじみ語り「半年くらい前から準備してきたこの一瞬を、大切な思い出にできて本当によかったなと思います」と続けた。そしてグループ最年少の雅哉は「高校生のうちにアリーナに立つ」という目標を掲げていたことを明かし「達成できて、うれしい限りです。改めて皆さんの大切さを知れたし、皆さんの人生の中で大切な1日になっていたらうれしいです」と語った。

「こうして好きな音楽のために同じ場所に集まって、同じ感情を共有して、同じ音に乗るのが、僕がライブが好きな理由」と切り出した凌大は「みんなが数年後、げんじぶの初アリーナに行ったんだよって自慢できるグループに絶対なるので、これからも手を取って、目を見合わせて、一緒に進んでいけたらなと思います」と約束する。本編の最後に熱い涙を見せていた潤は「この景色は絶対に忘れません! メンバーがいたから、観測者がいたから、ここまでやってこられました。本当に、たくさんの愛をありがとうございました!」と力いっぱい思いを語った。そして和人に順番が回ると、彼の瞳はみるみるうちに涙でにじんでゆく。「伝えたかったことがあって……」と言った和人は、声を詰まらせながら「本当に僕は皆さんにたくさん助けられたし、たくさん励みになったし……。いろんなことがあったけど、メンバーが僕を含めてこの7人でよかったし、何より観測者があなたで本当によかったと思います。僕たちはまだまだ夢の途中なので、これからも見たい景色がたくさんあります。これからも一緒に手を取り合って、一緒に歩んでいけたらうれしいです。本当に生きててよかったです」と懸命に言葉をつないだ。

7人の挨拶の締めを担ったのは、リーダーの要人。「僕からはただ1つだけ。メンバーと観測者の皆さんと、これからも笑い合って、会場で楽しい空間を共にしている、そんな明るい未来が見えるライブになりました。これからも僕らと一緒に未来に向かって歩んでくれたらうれしいです。これからも僕たちをよろしくお願いします!」と呼びかけた言葉をもって思いを伝え終えた7人は、最後に「THE EMPATHY」を歌い届けて「因果律の逆転」をフィナーレへと導く。「アリーナの景色を想像しながら歌ってきた、そんな曲です」と彼らが紹介したこの曲では、7人が立つセンターステージから無数の紙吹雪が舞い上がり、メンバーは万感の表情を浮かべながらラストナンバーを観測者へと贈った。「思ったよりすごかったね!」と紙吹雪の勢いに笑い合う7人の楽しげなやりとりが交わされる中、潤は「皆さんのおかげでここまで駆け抜けて来られました。これからも僕たち、7人で突き進んでいきます。一緒に歩んでいきましょう!」と力強く思いを伝える。最後に手をつないだ7人はマイクを通さずに「ありがとうございました!」と感謝を叫び、「またね!」の約束で観測者との再会を誓った。

セットリスト

原因は自分にある。「ARENA LIVE 2023 因果律の逆転」

01. 原因は自分にある。
02. 嘘から始まる自称系
03. 柘榴
04. 灼けゆく青
05. 無限シニシズム
06. ネバーエンドロール
07. チョコループ
08. Joy to the world
09. GOD 釈迦にHip-Hop
10. ジュトゥブ
11. 蝋燭
12. スノウダンス
13. J*O*K*E*R
14. 犬と猫とミルクにシュガー
15. DANCE TRACK
16. Mr. Android (feat. izki)
17. Museum:0
18. 余白のための瘡蓋狂想曲
19. Lion
20. 0to1の幻想
21. 藍色閃光
22. 原因は君にもある。
<アンコール>
23. シェイクスピアに学ぶ恋愛定理
24. ギミギミラブ
25. THE EMPATHY

撮影:米山三郎、冨田望

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