約2年前2023年12月13日 9:03
TAIKING(Suchmos)の新曲「Lullaby」がリリースされた。
この楽曲のテーマは「子供へ贈る子守唄」。オカモトコウキ(OKAMOTO'S)やAAAMYYY(Tempalay)など、TAIKINGと同年代のアーティストがコーラスに参加し、アートワークにはTAIKING自身の幼少期の写真が使用されるなど、随所に彼の遊び心が盛り込まれている。
さらにTAIKINGは、ソロとしては自身初となる全国アコースティックツアー「TAIKING Acoustic Around『Cheers』」の開催をアナウンス。ファンクラブ会員を対象としたチケットの最速先行予約は12月20日23:59まで受付中。オフィシャル一次先行抽選予約受付は12月22日12:00より。
TAIKING Acoustic Around「Cheers」
2024年3月22日(金)愛知県 KD JAPON
2024年3月23日(土)大阪府 ロフトプラスワンウエスト
2024年3月30日(土)東京都 Time Out Cafe

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
初の野外「VIVA LA ROCK」にSHISHAMO、Creepy Nuts、ホルモン、Suchmosら28組
5月3~6日に埼玉・埼玉スタジアム2002 周辺・野外特設会場で開催されるロックフェスティバル「VIVA LA ROCK 2026」の出演アーティスト第1弾として28組が発表された。
2日前
「EIGHT-JAM」いしわたり淳治、蔦谷好位置、川谷絵音が選んだ2025年ベスト10曲発表
昨日1月18日に放送された音楽番組「EIGHT-JAM」にて、いしわたり淳治、蔦谷好位置、川谷絵音(indigo la End、ゲスの極み乙女、ジェニーハイ、ichikoro、礼賛)が選んだ「2025年のマイベスト10」が発表された。
3日前
Tempalay対バンライブにBialystocks、くるり、PEOPLE 1、羊文学、Silica Gel
4月に神奈川、福岡、愛知、大阪、東京で開催される、Tempalayがキュレーターを務めるライブイベント「Fusion-Ha.」のゲストアーティストが発表された。
11日前
LIQUIDROOM年越しイベントに川辺素&藤本夏樹、ゆっきゅん、Cwondo、高岩遼、Till Yawuhら
12月31日に東京・LIQUIDROOMで行われる年越しイベント「liquidroom presents NEW YEAR FESTIVAL 2026」の最終ラインナップがアナウンスされた。
28日前
藤原ヒロシ流ラヴァーズロック「KOTOBA」配信開始、渡辺シュンスケやスカパラのメンバー参加
藤原ヒロシの最新曲「KOTOBA」が本日12月24日に各サブスクリプションサービスで配信された。
29日前
Suchmosの6年ぶりEP「Sunburst」がアナログ化、「Eye to Eye」「Marry」含む4曲入り
Suchmosの最新EP「Sunburst」のアナログ盤が1月21日にリリースされる。
約1か月前
細野晴臣が20世紀を経て向かう先
細野晴臣が生み出してきた作品やリスナー遍歴を通じてそのキャリアを改めて掘り下げるべく、さまざまなジャンルについて探求する「細野ゼミ」。2020年10月の始動以来、「アンビエントミュージック」「映画音楽」「ロック」など全10コマにわたってさまざまな音楽を取り上げてきたが、細野の音楽観をより深く学ぶべく現在は“補講”を開講している。補講8コマ目で展開しているのは、今年10月、SPEEDSTAR RECORDS期のアルバム7作品のアナログ盤が再発されたことを記念した企画「細野晴臣のビクター / SPEEDSTAR RECORDS期」。細野を敬愛してやまない安部勇磨(never young beach)とハマ・オカモト(OKAMOTO'S)という2人のゼミ生とともに、前回に続き各作品について深掘りするも、話は思わぬ方向に。細野の金言も飛び出したクロストークをお楽しみください。
約1か月前
細野晴臣が20年前に再び歌い始めた理由
細野晴臣が生み出してきた作品やリスナー遍歴を通じてそのキャリアを改めて掘り下げるべく、さまざまなジャンルについて探求する「細野ゼミ」。2020年10月の始動以来、「アンビエントミュージック」「映画音楽」「ロック」など全10コマにわたってさまざまな音楽を取り上げてきたが、細野の音楽観をより深く学ぶべく現在は“補講”を開講している。補講8コマ目のテーマは「細野晴臣のビクター / SPEEDSTAR RECORDS期」。今年10月、SPEEDSTAR RECORDSから発表したアルバム7作品のアナログ盤が再発されたことを記念した企画となる。ゼミ生として参加するのは、細野を敬愛してやまない安部勇磨(never young beach)とハマ・オカモト(OKAMOTO'S)というおなじみの同世代2人。彼らが細野との接点が生まれた時期にリリースされた作品群について、あれこれ聞いてもらった。
約1か月前
Suchmosアジアツアー完遂、“東京の名物”ライブハウスでバンドの原点に立ち返る
Suchmosのアジアツアー「Suchmos Asia Tour Sunburst 2025」が12月12日と13日の東京・Zepp Haneda(TOKYO)にてフィナーレを迎えた。6月に行われた神奈川・横浜アリーナ公演2DAYSで5年8カ月ぶりに活動を再開したSuchmos。7月にEP「Sunburst」をリリースしたのち、10月からは新作を携えて国内の9カ所と、ソウル、上海、台北、バンコクを回るアジアツアーを展開してきた。本稿ではツアーファイナル2DAYSの初日にあたる12日公演の模様をレポートする。
約1か月前
N.S. DANCEMBLEがワンマンライブ開催、初EPアナログ盤がひと足早く手に入る
N.S. DANCEMBLEが12月21日に東京・WALL&WALLでワンマンライブを開催する。
約1か月前

