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曽我部恵一×柴犬のこはるちゃん

散歩する曽我部恵一とこはるちゃん。
約2年前2023年12月20日 10:03

アーティストに自身の“ペット愛”を存分に伝えてもらうこの連載。今回は曽我部恵一に、柴犬のこはるちゃんについてアンケートで紹介してもらった。

取材・構成 / 髙野史帆

<愛称>

こはる

<種別>

柴犬

<年齢>

10歳

<自宅に来たときのこと>

最初はケージの中で怯えていました。僕たち家族も遠くからそっと見守っていました。

<好きな食べ物>

お魚

<好きな遊び>

ボール遊び

<チャームポイント>

純粋な瞳

<好きなところ>

うれしいときに尻尾を振ってうれしそうな顔をするところ

<ペットへの思い>

こはるは一番最後にやってきた家族で、みんなからも一番かわいがられている。
うちはシングル家庭だから、子供が増えることは(たぶん)ないのだ。
こはるを家族だと思えること、血はつながっていないけど、新しい家族ができること。そんなことから、ぼくの家族に対する考えも変化したと思う。

曽我部恵一

1971年生まれ、香川県出身。1990年代からサニーデイ・サービスのボーカリスト / ギタリストとして活躍し、2001年からソロアーティストとしての活動を開始する。現在はソロおよびサニーデイ・サービスとして活動を展開している。曽我部は2023年11月にソロ名義でニューアルバム「ヘブン2」「ハザードオブラブ」の2作を同時に発表。サニーデイ・サービスは、2024年1月から2月にかけて全国ツアー「サニーデイ・サービス TOUR 2023」の最終章として東名阪ツアーを行う。

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