JOYSOUND 音楽ニュース
powered by ナタリー
「JOYSOUND X1」公式サイトJOYSOUND公式キャラクター「ジョイオンプー」

SixTONES民放初の冠番組が2週連続オンエア

SixTONES (c)日本テレビ
1年以上前2024年09月06日 20:05

SixTONESの冠番組「SixTONESの今日からプロデューサーズ!」が9月15日に、「Game of SixTONES」が9月22日に日本テレビで放送される。

民放でSixTONESの冠番組が放送されるのは今回が初。「SixTONESの今日からプロデューサーズ!」ではSixTONESが見習いプロデューサーとなって、群馬の小さな遊園地の70周年イベントを裏方として盛り上げるほか、味、温度、おつまみ、注ぎ方などさまざまな要素にこだわって生ビールをプロデュースして大物芸能人に届ける。「Game of SixTONES」ではSixTONESとゲストが「リップシンク“ギャグ"バトル」「一発勝負“サイズ感”カジノ」などのオリジナルゲームに体を張って挑む。

今回の冠番組についてジェシーは「まずテレビをONにしてもらって、SixTONESは、こういうやつらだよっていうのを感じ取っていただけたらうれしいです」とコメント。収録を終えた感想について森本慎太郎は「ロケVTRがあっという間に感じました! 内容が濃く、面白くなっているなと思いました。今回は、2つのチームに分かれてロケに行っていて、もう一つのチームのVTRは初めて見たんですけど、すごく色んなことをやっていたんだなと感じて、楽しかったです」と語った。

SixTONES コメント

冠番組の放送が決定した気持ち

ジェシー

SixTONES6人で、こうやってメインでやらせていただけるのはうれしいです。

高地優吾

スタジオにこの6人で入っていく感じっていうのが、すごく新鮮でした。ロケのVTRを見るときも、ちょっと不思議な感覚でした。

松村北斗

6人で何かやるのが、楽しいから好きなんですよ。それが1つでも2つでも増えていったら、とにかくうれしいですね。

「SixTONESの今日からプロデューサーズ!」の見どころ

田中樹

裏方って色々考えたり、工程を踏んだり、大変だっていうことがちょっとでも垣間見えると、楽しいんじゃないかなと思います。普段僕たちは、なかなか裏方っていう経験がほとんどなくて、プロデュースしていただく立場だったりするので、そういう僕たちが必死にいろんなことを模索しながら、プロデュースしようとする姿は、ちょっと上手くいかないところもあるけど、見ててそこが面白いんじゃないかなと思います。

「SixTONESの今日からプロデューサーズ!」の収録を終えた感想

森本慎太郎

ロケVTRがあっという間に感じました! 内容が濃く、面白くなっているなと思いました。今回は、2つのチームに分かれてロケに行っていて、もう一つのチームのVTRは初めて見たんですけど、すごく色んなことをやっていたんだなと感じて、楽しかったです。

田中樹

お互いのチームが何をしているか知らなかったんですけど、スタジオが盛り上がりすぎて、VTRの音声があんまり聞こえなかったです(笑)。そこだけちょっと心残りです。

プロデュースしたいこと

京本大我

僕たちSixTONESは、音楽を大事にしていて、ライブ作るときとかも、6人で意見出し合って作るんですよ。だから、誰か1人が6人をプロデュースして、音楽や演出を作るとか。そういうパターンも、ある意味、ファンの人たちは見たことないと思うので、やってみたいですよね。

このゲームなら絶対負けないというもの

田中樹

王様ゲーム。

森本慎太郎

ジェシーが強いのは、町中にいるピンクのスニーカーを履いている人を探すゲームです。

視聴者へのメッセージ

ジェシー

まずテレビをONにしてもらって、SixTONESは、こういうやつらだよっていうのを感じ取っていただけたらうれしいです。YouTubeとかを見てくれているファンの方たちは、僕たち6人の関係性を知ってくれていますけど、やっぱり初めましての方々もいると思いますので、しっかり“SixTONES節”を出していきたいです。

森本慎太郎

マルチタレントの顔も持ち合わせているんだなって、思わせたいです!

高地優吾

新しいSixTONESの顔を引き出してくれているなっていう感じもすごくします。普段のYouTubeだと、仲の良さだったり、6人でグダグダしているところだったりをお届けしているんですけど、今回の「SixTONESの今日からプロデューサーズ!」は、1つのものをみんなで達成しようっていう目的が一緒なので、そういう時の表情などを楽しみにしてもらえたらいいかなと思います。

※高地優吾の「高」ははしご高が正式表記。

日本テレビ「SixTONESの今日からプロデューサーズ!」

2024年9月15日(日)22:30~23:25

日本テレビ「Game of SixTONES」

2024年9月22日(日)22:30~23:25

JOYSOUND
JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND

関連記事

©ナタリー

SixTONESがカメラや人々の監視下でパフォーマンス、新曲「Rebellion」MV公開

1日
「ぽこ あ ポケモン」のテレビCM「『ぽこポケ』のうた篇」より。

松村北斗とMAHINAが踊る、指原莉乃と狩野英孝も出演のポケモン新ゲームCM

3日
「即決二択クイズ!!イダテン」出演者 ©︎日本テレビ

SixTONES髙地優吾とACEes浮所飛貴、先輩後輩対決

8日
左から元木湧、髙地優吾、菅田琳寧。©Storm Labels Inc.

SixTONES髙地優吾とジュニアの旅番組「ワイルドトリッパー!!」シーズン2決定、今度は九州7県制覇

10日
日向坂46。右から5番目が松田好花。

「あちこちオードリー」に日向坂46松田好花&SixTONES髙地優吾、“食らった”ひと言明かす

13日
ジェシー(SixTONES)と中村獅童の息子たち。©︎日本テレビ

SixTONESジェシーが中村獅童家の子供部屋を改造、「ジェシーの月曜大工」新章へ

14日
©ナタリー

SixTONESが両A面シングル「一秒 / Rebellion」リリース、ユニット曲の6人Ver.も収録

14日
「Golden SixTONES」 2月1日放送回より。©︎日本テレビ

櫻井翔「Golden SixTONES」でお盆芸を披露、見守る後輩「まさか脱いでないですよね!?」

15日
「ジュニア STAR to FESTIVAL 2026」の様子。

ACEes、KEY TO LIT、B&ZAI、東西ジュニアのプライド激突!総勢77名参加の“スタフェス”開幕

17日
「踊る!さんま御殿!!」1月27日放送回より。左から、髙地優吾(SixTONES)、伊達花彩(いぎなり東北産)、浅田舞。©︎日本テレビ

SixTONES髙地優吾はおじいちゃん属性、今夜「さんま御殿」で発覚 東北産・伊達花彩はさんまを翻弄

20日