1年以上前2024年10月18日 2:05
小室哲哉(TM NETWORK)によるDJイベント「MUUUSE "TETSUYA KOMURO" NIGHT」が11月8日に東京・TOKYO NODE GALLERY Bで開催される。
「MUUUSE "TETSUYA KOMURO" NIGHT」は、11月1日から12月27日まで東京・TOKYO NODEで開催される没入型音楽体験ミュージアム「MUUUSE:MUSIC MUSEUM~音に触れる、光を聞く。身体が反射する。~」のオープニングイベントとして行われるもの。巨大LEDディスプレイで展開される没入感たっぷりな映像を背景に、小室によるヒットナンバー満載のDJセットが繰り広げられる。なおTM NETWORKは本展のコラボレーションアーティストにも選出されている。
さらに本展ではケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)と開発ユニット・AR三兄弟の川田十夢が、AIの力を駆使して“1日だけ先の未来を生きるカンパネラを拡張するプロジェクト”「木曜日のカンパネラ」を実施。来場者は天井高約12mの大空間で光の演出と「木曜日のカンパネラ」の音楽に没入することができる。
チケットの詳細は特設サイトで確認を。
MUUUSE "TETSUYA KOMURO" NIGHT
2024年11月8日(金)東京都 TOKYO NODE GALLERY B
<出演者>
小室哲哉 / Marimosphere(VJ)/ and more

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
水曜日のカンパネラ、千葉ロッテマリーンズ「BLACK SUMMER WEEK」でパフォーマンス
プロ野球パ・リーグの千葉ロッテマリーンズが7月10日より恒例のイベントゲーム「BLACK SUMMER WEEK supported by クーリッシュ」を開催する。このうち8月8日のオリックス・バファローズ戦に水曜日のカンパネラが来場する。
7日前
「テレ東音楽祭」長渕剛がテレ東初出演!ドラマ主題歌メドレー企画で32年ぶりデュオ復活 JI BLUE、中島健人、aespaらも登場
6月28日に放送されるテレ東系音楽特番「テレ東音楽祭 2026夏」の出演アーティスト第2弾が発表された。
9日前
ミセス、藤井風、King & Prince、M!LKら60組超が続々!「MAJ2026」レッドカーペットをフォトレポートで
本日6月13日に東京・TOYOTA ARENA TOKYOで国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」のGrand Ceremony(主要部門授賞式)が開催され、開会を前に会場ではレッドカーペットアライバルが行われた。
16日前
【随時更新】「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」受賞結果まとめ
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」の授賞式が本日6月13日に開催されている。この記事では各部門の受賞結果を発表していく。以下リストの★印が受賞者・受賞作品となる。
16日前
f5ve&詩羽コラボ曲リリース、BloodPopのトラックに乗せてRUIが作詞 バカルディの楽園へ誘う
f5veと詩羽(水曜日のカンパネラ)が参加したコラボレーション楽曲「Tropical Paradise(3am girls)feat. f5ve, 詩羽」が本日6月12日にBACARDI RECORDSからリリースされた。
17日前
渡辺美里が「SONGS」に初登場、「My Revolution」を小室哲哉のピアノで披露
6月18日にNHK総合で放送される「SONGS」に、昨年デビュー40周年を迎えた渡辺美里が出演する。
19日前
聖飢魔II、スカパラ、サバシスターら「中津川 WILD WOOD 2026」追加
9月19日と20日に岐阜・中津川公園内特設ステージで行われるライブイベント「中津川 WILD WOOD 2026」の最終出演アーティストが発表された。
20日前
7月7日「短冊CDの日」H Jungle With t、渡辺美奈代、松永天馬、3776らの24作品が復刻
8cmシングルCDをフィーチャーした企画「短冊CDの日」が、今年も7月7日に開催される。
約1か月前
上白石萌歌と詩羽も駆け付けた!幾田りらソロツアー韓国で終幕
幾田りらのソロツアー「幾田りら LIVE TOUR 2026 “Laugh”」のファイナル公演が、昨日5月24日に韓国・ソウルのオリンピック公園 オリンピックホールで開催された。
約1か月前
「さんピンCAMP」とその時代|RHYMESTERが語るヒップホップ史に残る名シーン
伝説のヒップホップイベント「さんピンCAMP」の全貌に迫るべく、当時の関係者や出演アーティストへのインタビューなど、さまざまなコンテンツをお送りする連載企画「『さんピンCAMP』とその時代」。第3回の前編では、RHYMESTERの3人に日本のヒップホップシーンが大きな変化のうねりの中にあった「さんピンCAMP」前夜、1993年から1995年の日々について振り返ってもらった。エイベックス傘下のcutting edge所属アーティストのためのイベントという側面もあった「さんピンCAMP」に、RHYMESTERはどのような思いで出演したのだろう? 後編ではMummy-Dが日比谷野音のステージで放った「日本のヒップホップシーンは俺たちだけで作ってるもんじゃねえ!」という言葉の真意、彼らにとって「さんピンCAMP」はどんな意味を持つイベントだったのかを語ってもらった。
約1か月前

