1年以上前2025年02月09日 8:07
1月にリリースされたSnow Man初のベストアルバム「THE BEST 2020 - 2025」より、初回限定盤Bに収録されているソロ曲のミュージックビデオ計9本がYouTubeで一挙に公開された。
このたび公開されたのは、岩本照が大人っぽさと色気を表現したR&Bナンバー「7%」、深澤辰哉が歌う片岡健太(sumika)の提供曲「iro iro」、ラウール独自のダークな世界観の楽曲「Induction」、渡辺翔太のハイトーンボイスが印象的な「オトノナルホウヘ」、向井康二による切なくも温かなラブソング「ファインダー」、阿部亮平の80年代を感じさせるポップソング「いっそ、嫌いになれたら。」、目黒蓮の明るくさわやかなミディアムポップ「朝の時間」、宮舘涼太ならではの昭和歌謡を彷彿とさせる王道J-POP「I・だって止まらない」、オーイシマサヨシが提供した佐久間大介の「守りたい、その笑顔」の全9曲。なおSnow ManのYouTube公式チャンネルではソロ曲MVのメイキング映像や、3回にわたるメンバーのMV鑑賞会の模様も公開されているので、併せて楽しんでみては。

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
「ロッキン」に宮本浩次、Ado、ano、XG、LANA、DISH//、ももクロ、ふるっぱーら82組
9月12、13、19、20、21日に千葉・千葉市蘇我スポーツ公園にて行われる音楽フェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」の出演アーティスト第1弾が発表された。
約24時間前
Snow Man阿部亮平が起業家を全力応援、ゴルフ挑戦宣言も「向井康二とホールを回りたい」
ベンチャー支援特化型の税理士法人・ベンチャーサポート税理士法人のアンバサダーに阿部亮平(Snow Man)が就任。本日5月20日に東京都内で行われた記者発表会に登壇した。
1日前
Snow Man目黒蓮が初めてイギリスへ、「午後の紅茶」CM撮影で印象的だったことは
目黒蓮(Snow Man)が出演する「キリン 午後の紅茶」の新テレビCM「はじまりの午後」編の放送が明日5月19日にスタートする。
3日前
sumikaが秋からライブツアー開催、全国Zeppを巡り東京ガーデンシアターでファイナル
sumikaが今年9月から12月に全国ツアー「sumika Live Tour 2026『Flügel Letter』」を開催することを発表した。
4日前
佐久間大介も興味津々、次回「サクサクヒムヒム」に沢尻エリカ登場
佐久間大介(Snow Man)がMCを務める日本テレビ系「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」。次回5月23日の放送に沢尻エリカがゲスト出演する。
5日前
佐久間大介が麺の太さに驚き「指くらいありますよ」、今夜「サクヒム」でうどん特集
佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン)がMCを務める日本テレビ系「サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆」が本日5月16日23:30より放送される。
5日前
香川「モンバス」にスカパラ、UVER、DISH//、ふるっぱー、黒夢、LiSAら26組追加
8月22日と23日に香川・国営讃岐まんのう公園で行われる野外ロックフェス「MONSTER baSH 2026」の追加出演アーティストが発表された。
6日前
スピッツ恒例イベント今年も開催!柴田聡子、ブランデー戦記、Gateballers、Bray meら出演
スピッツのレギュラーイベント「ロックのほそ道」「有明サンセット」「ロックロックこんにちは!」が今年も開催されることが発表された。
6日前
MC佐久間大介“リベンジ”なるか?花やしきでアトラクションの再生に挑む「おカネの窓口」に浮所飛貴も
川島明(麒麟)と佐久間大介(Snow Man)がMCを務める、本日5月13日放送のTBS特番「検証!おカネの窓口」に中川翔子と浮所飛貴(ACEes)が出演する。
8日前
K-POP“魔の7年”は健在か|2026年4月のK-POP
大きな話題から気になる小ネタまで、“最近のK-POP”をまとめて振り返るマンスリー連載「K-POP、最近どう?」。4月は10~12日、17~19日に、毎年K-POP勢の出演が注目される「Coachella Valley Music and Arts Festival」が行われましたが、国内でも同時期にBTSが東京ドーム、TWICEがMUFGスタジアム(国立競技場)、東方神起が日産スタジアムで大規模な単独公演を開催しました。BTSの来日公演は実に7年ぶり。公演の模様はもちろんのこと、日本でつかの間のオフを過ごすメンバーの一挙一動も、連日大きな反響を呼びました。一方で、デビューから7年を迎えたグループが次々と活動の休止や終了を発表。近年はメンバー全員での再契約が以前ほど珍しくなくなったように思われましたが、改めて“魔の7年”という言葉を突きつけられるような、K-POPシーンの競争の激しさが浮き彫りとなった1カ月でもありました。本稿では、そんな4月のK-POPシーンから、印象的な出来事をピックアップしてお届けします。
9日前

