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「BATTLE OF TOKYO」全国劇場で応援上映を実施、杉田智和ナレーションの予告も公開

「LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』」メインビジュアル
3か月前2025年10月30日 13:04

エンタテインメントプロジェクト「BATTLE OF TOKYO」の劇場版ライブ作品「LIVE IN THEATER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』」が2026年1月23日より全国公開される。本作が全国すべての劇場にて応援上映として公開されることが決定し、あわせて本予告映像とメインビジュアルも公開された。

「BATTLE OF TOKYO」は架空の未来都市「超東京」を舞台に、LDH所属グループをモデルにしたキャラクターが活躍するプロジェクト。2019年から2024年にかけて開催されたライブイベントにはGENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVERが出演し、累計50万人を動員した。

今回の作品はライブ映像とミュージックビデオを再編集し、原作小説「BATTLE OF TOKYO」の最終章となる新作アニメ映像を追加したもの。音響は5.1chサラウンドにリマスタリングされ、劇場ならではの環境で楽しめる内容となる。

予告映像はリアルとアニメが交錯する世界観を映し出した内容で、ナレーションは杉田智和が担当。メインビジュアルには5グループのパフォーマンスシーンも盛り込まれている。予告映像のほか川村壱馬(THE RAMPAGE)、世界(FANTASTICS)のコメント映像も公開された。

なお明日10月31日にはムビチケの販売がスタート。特典としてカード券には全5グループのオリジナルフォトカードがランダムで1枚付属する。またムビチケオンライン券では鑑賞後に全5種類のチームロゴ壁紙がランダムで1種類ダウンロードできる。

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