JOYSOUND 音楽ニュース
powered by ナタリー
「JOYSOUND X1」公式サイトJOYSOUND公式キャラクター「ジョイオンプー」

にじさんじ所属VOLTACTIONが「anan」登場、表紙は手に取ればわかるキラキラのニス加工

VOLTACTION登場の「anan」2470号スペシャルエディション表紙。Ⓒマガジンハウス ⒸA/N
5か月前2025年10月31日 3:05

にじさんじ所属のVtuberユニット・VOLTACTIONが、11月5日発売の雑誌「anan」2470号スペシャルエディションの表紙に登場する。

今号の特集では「The TEAM 2025 人はチームで強くなる。」をテーマに、アスリートや新形態エンタメグループなどさまざまなチームのあり方にフォーカス。表紙撮影は、11月19日にVOLTACTIONの2ndミニアルバム「Seasons of LOVE?」がリリースされることを祝うべく、アルバムのテーマである「春夏秋冬の恋」をイメージしたセットで行われた。大人っぽいカラーの背景に散らばる四季折々の花、その中心に座る風楽奏斗、渡会雲雀、四季凪アキラ、セラフ・ダズルガーデンの4人のしっとりとした表情が表紙を飾っている。普段の元気いっぱいな姿とのギャップあふれる表紙ショットをより艷やかに彩るべく、表紙にはメンバーたちの輪郭がキラキラと光るニス加工が施される。

VOLTACTIONは今号の特集にも登場。7000字超えの座談会では、「VOLTACTIONというチームの中で、それぞれがどんな役割?」「最近、チームとしての結束力を感じた瞬間は?」といったチーム観に迫る質問を受けて、メンバーは「ケンカはマジでしない」という仲のよさが伝わるやり取りを展開する。また「Seasons of LOVE?」に収録される、各メンバーがセンターを務める春夏秋冬をテーマにした楽曲の聴きどころについても触れられる。さらに“原文ママ”で掲載されるソロQ&Aでは、VOLTACTIONが「恋」「チーム」をテーマに20の質問に回答。あるメンバーはほかのメンバーの“約2倍の文章量”で回答しているとのことなので、その内容にも注目だ。なお誌面には表紙撮影時のオフショットを4枚掲載。この中の1カットが事前公開された。

このほか、今号にはA.B.C-Z、超特急のリョウガ、ユーキ、シューヤ、マサヒロ、HANDSOME LIVEの小関裕太、渡邊圭祐、 東島京、本島純政も登場。通常版はtimeleszの寺西拓人と篠原大輝、もう1つのスペシャルエディションはサントリーサンバーズ大阪の選手がそれぞれ表紙を飾る。特集内容は同一となる。

関連記事

菊池風磨が出演する「じゃらんnet」新CMより。

菊池風磨が“じゃらんアプリくん”に!ヒコロヒーを旅へと連れ出す

約4時間
手前からサモエド、超特急。

超特急「トレタリ」シーズン11今夜スタート!リョウガは幸運運ぶサモエドと仲良くなれるのか

約7時間
砂田将宏(BALLISTIK BOYZ)

BALLISTIK BOYZ砂田将宏が「アイ捨て」出演、超特急ユーキ演じるアイドルの好敵手に

約15時間
「MAQUIA」2026年6月号 増刊(Special Edition)の表紙。(撮影:長山一樹) ©︎MAQUIA 2026年6月号増刊(Special Edition) / 集英社

timelesz篠塚大輝「MAQUIA」表紙にソロ初登場、よく言われる「かわいい」を自己分析

約16時間
菊池風磨(timelesz)が出演する、「HBL」の新Web CM「HBLしている人はみんないい顔してる」編キービジュアル。

timelesz菊池風磨が眉を褒めてシュート決める、CMワンカット撮影で「器用さ出ちゃった」

1日
目黒蓮(Snow Man)が登場する「anan」2493号表紙。©マガジンハウス

Snow Man目黒蓮がananで見せる二面性、「自分のために出演したかった」主演映画を語る

1日
雨が止んだ埼玉スタジアムに立ち並ぶ出場メンバー。

アーティスト選抜が日本代表レジェンズと夢のサッカー大会!埼スタでの大熱戦に本田圭佑「正直ナメてました」

2日
船津稜雅(超特急)

超特急・船津稜雅“手違い”のドラマ出演で開いた新たな扉─“好き”に一途な稜雅が優勝?「あざとかわいい」を考える

3日
「あざとかわいいワタシが優勝」第3話より、船津稜雅(超特急)演じる清水課長。

来週は誕生日!超特急・船津稜雅出演「あざとかわいいワタシが優勝」第3話の清水課長は

4日
同じステージに上がるももいろクローバーZと超特急。

超特急×ももクロ、走り続けたその先で叶えた“嘘みたい”なツーマン!万感の思いあふれた「走れ!」共演

4日