ケツメイシが江崎グリコのコーンアイス「ジャイアントコーン」のキャンペーン「ザク音レコーンディング」とコラボする。
「ザク音レコーンディング」は「ジャイアントコーン」のザクザクとした食感から生まれる“ザク音”に着目したキャンペーン。4月6日から6月28日までに購入した「ジャイアントコーン」のレシートと、録音した「ジャイアントコーン」を食べる音をキャンペーンサイトから応募した人の中から、先着で39万人にPayPayポイント20円分がプレゼントされる。さらに口数を貯めて応募すると、抽選で限定グッズも当たる。
キャンペーンで集まった「ジャイアントコーン」を食べる音は、ケツメイシの楽曲「どうしようも無いぐらいに」のリミックス版の制作に使用される。完成した楽曲は6月上旬に「ザク音レコーンディング」の特設サイトなどで発表される予定だ。
ケツメイシ コメント
「ザク音レコーンディング」について
大蔵:「ザク音」を使って音を作るっていうことを、まず最初何を言ってんのかなっていうことからスタートしました。お話を伺って、だんだん、この楽曲にこの音を足して、リミックスを作ってくるってことを聞いて。にしても僕らで大丈夫なんでしょうかっていうような感覚はありました(笑)。
どんなシーンで「ジャイアントコーン」を食べるか
RYOJI:仕事頑張ったあとのご褒美アイスとして、「ジャイアントコーン」を食べてますね。冷凍庫にはいつも入っていて、今日はちょっと仕事頑張ったなってときに、夜お風呂入ってから食べますね。
大蔵:脳に栄養がね、疲れた脳に。
RYO:脳が欲するんですよね、甘いものを。猛烈に書き物をしたりとか、暗記していくことで脳みそが疲れたときに食べたいです。
キャンペーンに参加する人たちへのメッセージ
大蔵:みなさん、渾身の「ザク音」をたくさんいただいて。僕らの楽曲に乗せて。リズム感もいい楽曲なので、気持ちよくリズムよく、味が伝わるぐらいの、ザクッと、音を。
RYO&RYOJI:短めのやつとか長めのやつとか。
大蔵:渾身のみなさんの「ザク音」を頂きたいなと思ってます。これからキャンペーンが始まります。皆さん「ジャイアントコーン」をザクッと、ザクザクっと、食べていただいて、ふるってご参加ご応募お待ちしております。よろしくお願いします。


