今年3月に配信スタートしたサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」のデビュー評価が本日6月6日に東京・東京体育館で行われ、本番組発のデビューグループ・KO1KEYZ(コイキーズ)のメンバー12人が決定した。
ファイナルで選ばれた12名
デビュー評価を経て、KO1KEYZメンバーに選ばれたのはK.DAIKI(加藤大樹)、YOSHIKI(矢田佳暉)、SIYOUNG(パク・シヨン)、SHINHAENG(オ・シンヘン)、YUKI(後藤結)、ISSA(柳谷伊冴)、KEITO(小野慶人)、YURA(安部結蘭)、RYOGA(飯塚亮賀)、RYUJI(杉山竜司)、KOSUKE(照井康祐)、TOWA(濱田永遠)の12人。日本人メンバーが10名、韓国人メンバーが2名という構成となった。
【順位推移 / 票数あり】「日プ新世界」デビューメンバー
1位:K.DAIKI(加藤大樹)
票数:53万7456票
順位変動:3位→2位→1位→1位→1位→10位→1位
2位:YOSHIKI(矢田佳暉)
票数:50万8787票
順位変動:1位→3位→4位→6位→5位→3位→2位
3位:SIYOUNG(パク・シヨン)
票数:49万8627票
順位変動:5位→5位→6位→5位→6位→6位→3位
4位:SHINHAENG(オ・シンヘン)
票数:48万1415票
順位変動:6位→6位→5位→7位→7位→1位→4位
5位:YUKI(後藤結)
票数:47万789票
順位変動:17位→17位→17位→18位→16位→9位→5位
6位:ISSA(柳谷伊冴)
票数:41万7479票
順位変動:48位→37位→19位→9位→11位→8位→6位
7位:KEITO(小野慶人)
票数:40万8598票
順位変動:13位→15位→16位→17位→18位→15位→7位
8位:YURA(安部結蘭)
票数:40万7595票
順位変動:4位→4位→3位→4位→2位→2位→8位
9位:RYOGA(飯塚亮賀)
票数:40万4949票
順位変動:10位→11位→12位→12位→8位→5位→9位
10位:RYUJI(杉山竜司)
票数:39万614票
順位変動:22位→25位→23位→11位→10位→12位→10位
11位:KOSUKE(照井康祐)
票数:38万1605票
順位変動:9位→8位→7位→2位→3位→4位→11位
12位:TOWA(濱田永遠)
票数:37万8536票
順位変動:16位→16位→15位→13位→14位→14位→12位
※ファイナルの総投票数は698万3025票
「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」とは
「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」は、視聴者投票を通じてデビューグループのメンバーを決定する人気サバイバルオーディション番組。“国民プロデューサー”による視聴者投票により、2019年配信のシーズン1からJO1、2021年配信のシーズン2からINI、2023年配信の「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」からME:Iが誕生した。「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」はこの「日プ」シリーズの第4弾で、国内視聴者である国民プロデューサーのみならず、海外視聴者・SEKAI プロデューサーも視聴者投票に参加。また過去の3作ではデビューメンバーは11人だったが、「日プ新世界」は従来よりも1名多い12名でのデビューとなった。
本日6月6日に行われた最終回では、番組のフィナーレを飾るファイナルステージ「デビュー評価」の様子がLeminoと日本テレビ系列で生中継された。デビュー評価では、22人の練習生が2チームに分かれて、それぞれのチームのオリジナル課題曲「Go Go」「BORN TO BE」を会場でパフォーマンスした。
なおこのデビュー評価には、SHINHAENG(オ・シンヘン)、YURA(安部結蘭)、YOSHIKI(矢田佳暉)、KOSUKE(照井康祐)、RYOGA(飯塚亮賀)、SIYOUNG(パク・シヨン)、RICKEY(チェン・リッキー)、ISSA(柳谷伊冴)、YUKI(後藤結)、K.DAIKI(加藤大樹)、K.TAKUTO(熊部拓斗)、RYUJI(杉山竜司)、OSUKE(土田央修)、TOWA(濱田永遠)、KEITO(小野慶人)、KOSHIRO(青沼昂史朗)、YUMA(岡田侑磨)、CHISATO(小林千悟)、ADAM(アダム・ナガイ)、GOTEN(倉橋吾槙)、そしてグローバルランカーのKO.REN(小清水蓮)、HYEONSEUNG(ユ・ヒョンスン)の計22名が参加した。
©PRODUCE 101 JAPAN 新世界


