CANDY TUNEの立花琴未がファッション誌「CanCam」の専属モデルに就任。本日6月23日発売の2026年8月号より誌面に登場している。
立花が「CanCam」に初登場したのは今年4月に発売された2026年6月号。ファッション特集で、ランジェリー風レースアイテムを大人かわいく着こなすと、SNSでの大きな反響があり、編集部もポテンシャルの高さを確信したため、今回専属モデルへのオファーに至った。
おしゃれ好きな母とともに「CanCam」を愛読していたという立花は「うれしすぎて机に突っ伏して大号泣してしまいました」と、専属モデルへのオファーを聞いたときのことを振り返る。また専属モデルだったエビちゃんこと蛯原友里に憧れており、お風呂上がりには父にエビちゃん風に髪を巻いてもらっていたというエピソードも持つ。今号ではそんな立花の魅力に迫る4ページの“お披露目特集”を展開。カジュアルからドレッシーまで4通りのコーデで撮り下ろしたビジュアル、多彩な切り口のインタビュー企画、読者への直筆メッセージが掲載される。
特集では「憧れのCanCam」をはじめ、「CANDY TUNE」「#ことみ語録」など5つのキーワードで立花を深掘り。「おばあちゃんになってもきゃんちゅーでいたい!」と語るグループ愛やメンバーたちとのプライベートでの思い出、ライブでどれだけ激しいパフォーマンスをしても絶対に崩れない前髪のヒミツ、まつげの束の本数へのこだわりまで明かされる。そのほか、立花渾身の似顔絵を添えたプロフィールや、子供の頃の写真を盛り込んだプチ人生年表なども掲載。立花を知るためのコンテンツがたっぷりと詰まっている。立花は「夢は、皆さんに認められてCanCamの表紙を飾ること! これから毎月楽しみにしていてください♡」とコメントしている。
「CanCam」8月号は通常版、特別版、スペシャル版の3バージョンで発売。公式YouTubeチャンネルでは、立花の「バッグの中身」と彼女のことを深く知ることができる「100問100答」の動画2本が公開される予定となっている。


