3年以上前2022年12月24日 3:06
12月31日23:00よりα-STATIONにて「RADIKAKU 2022→2023 忘新年会 2時間拡大SP!」が放送される。
「RADIKAKU」はサイトウ"JxJx"ジュン(YOUR SONG IS GOOD)、カクバリズムの代表であるカクバリワタル、映像作家のオオゼキヤスユキがDJを務めるレギュラー番組。今回の2時間スペシャルではカクバリズムの設立20周年イヤーである2022年を、レギュラー陣に加えてゲストの高城晶平(cero)、辻村友晴(キセル)、福富優樹(Homecomings)、藤原大輔(MU-STARS)、mei eharaが振り返る。さらに出演者たちは年末年始に聴きたい曲や2022年のベストグルメ、新年の抱負について語る。なお番組ではリスナーへのプレゼント「ラジカク福袋」が用意される。
α-STATION「RADIKAKU 2022→2023 忘新年会 2時間拡大SP!」
2022年12月31日(土)23:00~25:00
※高城晶平の「高」ははしご高が正式表記。

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
もっと見る
関連記事
ceroが「健忘者たち」Dry Echoesリミックス配信、カセットテープ制作も
ceroが明日7月29日に楽曲「健忘者たち(Dry Echoes Remix)」を配信リリースする。
3日前
つげ義春と日本のロック|細野晴臣ら6人が語る大いなる影響
去る3月にマンガ家・つげ義春が死去した。彼が生み出した「ねじ式」「紅い花」「ゲンセンカン主人」「無能の人」といった名作の数々は、多くの表現者たちに時代を超えて多大なインスピレーションを与え続けてきた。音楽シーンにおいても、“つげ義春的な世界観”を日本語のロックで表現することに挑戦したはっぴいえんどを筆頭に、つげ作品からの影響を公言するアーティストたちが独創性に富んだ楽曲を残している。本稿では、細野晴臣、松本隆、直枝政広(カーネーション)、曽我部恵一(サニーデイ・サービス)、かせきさいだぁ、髙城晶平(cero)といったアーティストたちの言葉をもとに、つげ作品が彼らの音楽にどのような影響を与えたかを掘り下げていく。※細野晴臣の発言はDU BOOKS刊「音楽マンガガイドブック」(2014年)掲載インタビュー(聞き手:松永良平)より、松本隆の発言は文藝春秋・CREA WEB連載「松本隆と歩くぼくの風街」(2023年 / 聞き手:辛島いづみ)より、それぞれ引用。直枝政広、曽我部恵一、かせきさいだぁ、髙城晶平の発言は音楽ナタリー編集部によるメールインタビューより構成。
4日前
「フジロック」無料生配信アーティスト&タイムテーブル公開
7月24日から26日まで新潟・苗場スキー場で行われる野外フェスティバル「FUJI ROCK FESTIVAL '26」より、Amazon Musicアプリ、Prime Video、Twitchでライブ配信されるアーティストとタイムテーブルがフェスの公式サイトにて公開された。
9日前
cero主催「Traffic」チムニィ、野口文の出演決定
ceroが8月9日に東京・Spotify O-EASTで開催する主催イベント「Traffic」の追加出演者が発表された。
14日前
日本×海外アーティストを迎える新ライブ企画「KrosSphere」始動、初回の開催地は日本
日本のアーティストと海外アーティストを迎えるKulture主催による新ライブシリーズ「KrosSphere」が始動。10月2日に東京・新代田FEVERで初開催される。
15日前
ceroが2026年初楽曲「Globster」を明日リリース
ceroが新曲「Globster」を明日7月15日に配信リリースすることが決定した。彼らにとって今年初めての楽曲となる。
17日前
cero荒内佑のエッセイ集「小鳥たちの計画」が文庫化、三浦透子が解説
荒内佑(cero)の著書「小鳥たちの計画」の文庫版が本日7月13日に刊行された。
18日前
シティポップの名盤60枚が短歌になった
シティポップを題材とする短歌を収めた書籍「シティポップ短歌」が8月7日に発売される。
24日前
チャットモンチーのトリビュート盤「My CHATMONCHY」全曲サブスク解禁
2018年にリリースされたチャットモンチーのトリビュートアルバム「CHATMONCHY Tribute ~My CHATMONCHY~」の全曲配信が、本日7月1日に各種ストリーミングサービスでスタートした。
約1か月前
「フジロック」タイムテーブル公開、開催まで1カ月を切る
7月24日から26日まで新潟・苗場スキー場で行われる野外音楽フェス「FUJI ROCK FESTIVAL '26」のタイムテーブルが公開された。
約1か月前


