JOYSOUND 音楽ニュース
powered by ナタリー
「JOYSOUND X1」公式サイトJOYSOUND公式キャラクター「ジョイオンプー」

Championのスウェット愛用者18人が魅力を語る、kZm「スウェットを着なくなる未来は想像できない」

Champion「I LOVE SWEATS」メインビジュアル
1年以上前2024年10月25日 6:05

アスレチックウェアブランド・Championのキャンペーン「I LOVE SWEATS」に上杉柊平、kZm、荒谷翔大、DJ Quietstorm、UCARY & THE VALENTINE、森田哲矢(さらば青春の光)ら18人が参加している。

このキャンペーンでは、Championのスウェットを愛用する個性豊かな18名を通じて、タイムレスでエッセンシャルなブランドの魅力を発信。ChampionのSNS公式アカウント、キャンペーン特設ページ、店頭では、18名のインタビューおよびビジュアルをまとめた動画「I LOVE SWEATS」が公開されており、上杉は「今でもほぼ毎日と言っていいくらいよく着ます」、kZmは「スウェットを着なくなる未来は想像できない」、さらば青春の光の森田は「僕、スウェット以外着ないんですよ」とそれぞれコメントしている。

上杉柊平 コメント

昔からChampionのスウェットは大好きで、ファッションは高校生ぐらいのころからあまり変わってないかもしれないです。とくに2000年代初頭のNYのストリートカルチャーに憧れて、着こなしを真似していました。今でもほぼ毎日と言っていいくらいよく着ます。洋服で主張しすぎない感じが、自分単体でいられるような気がして好きですね。

kZm コメント

秋冬は基本パーカーしか着ないんですけど、去年ぐらいからは2000年代のノリというか、そういうアイテムが自分の中では熱いですね。この先もスウェットを着なくなることはないだろうなと思います。シャツを着なくなる時期とかはあるんですけど、スウェットを着なくなる未来は想像できない。Championは永遠のClassic的なイメージですね。

在原みゆ紀 コメント

本当にスウェットが好きすぎて、数えきれないぐらい持っています。私生活はもちろん、撮影でも着ることが多いので、私にとっては欠かせないベーシックです。とくにリバースウィーブ(R)は、洗濯していくうちに生地がよれたりプリントが擦れたりしても、それも含めてオリジナリティになるので、長く着られて変化も楽しめます。

森田哲矢(さらば青春の光)コメント

僕、スウェット以外着ないんですよ。というか、それ以外にほぼ持ってないんで。冬場はスウェットを着て出かけて、帰ってきたら家用のスウェットに着替えるみたいな、本当にそんな感じです。僕にとってChampionのスウェットは「ほかの選択肢を与えてくれないもの」、絶対的な存在ですね。スウェットは好きですか? 愚問ですよ(笑)

関連記事

「クイズ$ミリオネア」2026年7月25日放送回より、挑戦者の横山裕(SUPER EIGHT)。©フジテレビ

横山裕や王林が「クイズ$ミリオネア」出演、二宮和也が出題するクイズに挑む

4日
左からYU(NEXZ)、砂田将宏(BALLISTIK BOYZ)。

BALLISTIK BOYZ砂田将宏とNEXZ・YUを遊園地で2人きりにしてみた、果たして距離は縮まるのか

5日
ペスカトーレ作りを櫻井翔(左)にレクチャーする亀梨和也(右)。©TBS

亀梨和也「THE夜会」で人生初バイト、櫻井翔とペスカトーレ作り

25日
Mall Boyz「Mall Tape 3」配信ジャケット

Mall Boyzのアルバムをみんなで聴こう、副音声付きでこのあとYouTubeでリスニングパーティ

約1か月
Mall Boyz「Mall Tape 3」配信ジャケット

TohjiとgummyboyのMall Boyz、初のアルバム「Mall Tape 3」リリース

約1か月
荒谷翔大(Photo by TOYOHIRO MATSUSHIMA)

荒谷翔大が恵比寿に響かせた伸びやかな歌、ピアニスト山本由希子の紡ぐ旋律と向き合った夜

約1か月
峯田和伸(銀杏BOYZ)(撮影:サマーエンドブルーリオ[@orz_____rio])

銀杏BOYZ、LIQUIDROOMでツアー開幕「夢で逢えないから逢いに来ました!」

約2か月
Kvi Baba「BPM feat. KREVA」ミュージックビデオより。

Kvi BabaとKREVAのコラボ曲MVにKEIJU、上杉柊平、R-指定、SALU、AKLOら登場

3か月
荒谷翔大

荒谷翔大の新曲「Amber」MV公開、初ソロアルバムのアナログ盤を6月開催グランドピアノツアーで販売

3か月
Elle Teresa(右)を迎えて「POP YOURS」オリジナル曲「こんな日は」を披露するLANA(左)。(Photo by Masato Yokoyama)

「POP YOURS」が5年目にして進化、総勢120組を迎えて日本語ラップの現在と未来を提示

3か月