2年近く前2024年12月15日 10:07
3月29日に東京・ヒューリックホール東京で行われる竹内アンナの弾き語りワンマンライブ「atELIER」に幹葉(スピラ・スピカ)、佐藤まりあ(フィロソフィーのダンス)、竹内朱莉がゲスト出演する。
ゲストの3人は竹内アンナと公私ともに関わりが深い間柄。「atELIER」は竹内アンナの自室をイメージしたステージで弾き語りをする毎年恒例のライブで、彼女は本公演について「お部屋に遊びにきてもらう感じで、みんなと一緒に歌ったりお喋りしたり。わたしの弾き語りライブもあれば、わたしがギター弾いてゲストのみんなに歌ってもらったりと、いつもと違うatELIERを楽しんでもらえたら嬉しいです」とコメントしている。
竹内アンナのオフィシャルファンクラブ・at TENDERではチケット先行予約を受付中。
竹内アンナ コメント
リスペクトするアーティストであり、大好きなお友だちの幹葉ちゃん、あんぬちゃん、朱莉ちゃんと一緒にライブできるしあわせ!
お部屋に遊びにきてもらう感じで、みんなと一緒に歌ったりお喋りしたり。
わたしの弾き語りライブもあれば、わたしがギター弾いてゲストのみんなに歌ってもらったりと、いつもと違うatELIERを楽しんでもらえたら嬉しいです。
ACOUSTIC LIVE -atELIER-
2025年3月29日(土)東京都 ヒューリックホール東京
<出演者>
竹内アンナ / 幹葉 / 竹内朱莉 / 佐藤まりあ

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
元フィロのス奥津マリリはなぜ「オタクのための介護施設」を作りたいのか
「アイドル戦国時代」とささやかれ始めた2010年代初頭から早15年ほどが過ぎたが、アイドルシーンは収束することなく拡大・多様化の一途をたどっている。そんな中、アイドル活動に区切りを付けてネクストステップへと進む人々の“アイドルのセカンドキャリア”もまた、多様化が進んでいる。アイドル時代に培ったダンススキルを生かして振付師となり、数多くのヒットを生み出すキーパーソンの1人となっている槙田紗子(ex. PASSPO☆)、乃木坂46卒業ののちアナウンサーとして活躍する市來玲奈や斎藤ちはる、アイドルをプロデュースする側に回って大成功を収めている指原莉乃(ex. HKT48)など、その後の“進路”もさまざまだ。「アイドルオタクのための介護施設を作りたい」──今年6月に惜しまれつつ活動を終了したフィロソフィーのダンスのメンバー・奥津マリリは現役時代からそう話していた。フィロのス終了から4カ月近くが経った頃、奥津は株式会社SAKURAYA ENC(サクラヤアンク)の設立を発表。「アイドルオタクのための介護施設を作りたい」を有言実行へと運ぶべく、自ら会社を立ち上げた。その真意と目的、当面の活動はいかなるものか。奥津のビジョンを探るべく、会社設立と同時にアナウンスされた問い合わせメールへ取材を申し込んだ。
4日前
元フィロのス奥津マリリが新会社を設立「オタクの為の介護施設を作りたい」という夢に向けて
元フィロソフィーのダンスのメンバー奥津マリリが新会社「株式会社SAKURAYA ENC」(サクラヤアンク)を設立したことをSNSを通じて発表した。
22日前
和久井沙良がニューアルバム発表、竹内アンナ迎えた新曲を先行配信
和久井沙良が8月19日にニューアルバム「Nothing But Living」を発表。これに先駆けて、本日8月5日に収録曲「Destiny(feat.竹内アンナ)」を配信リリースした。
3か月前
「でか美祭」恒例OG歌合戦に岡本りん、日向ハル、山邊未夢、雪月心愛
8月9日に東京・Shibuya LOVEZにて行われる、でか美ちゃん主催のエンタメ複合フェス「でか美祭2026」の出演アーティスト第4弾が発表された。
3か月前
中津川「WILD WOOD」タイムテーブル公開、ユニコーンと聖飢魔IIがトリ担当
9月19日と20日に岐阜・中津川公園内特設ステージで行われる野外音楽フェスティバル「中津川 WILD WOOD 2026」のタイムテーブルが公開された。
3か月前
竹内アンナのライブ映像5本をYouTubeで公開、デビュー記念日には生配信を実施
竹内アンナの過去のライブ映像全5本が、本日7月7日から毎週火曜日にYouTubeで順次公開される。
4か月前
竹内アンナ、いろんな色が混ざり合ったEP「MIXTAPE」詳細発表
竹内アンナの配信EP「MIXTAPE」が8月12日にリリースされることが決定し、収録曲の詳細が発表された。
4か月前
ライター南波一海がつづる、フィロのス「The Last Dance」レポ
2015年の登場以来、ワン&オンリーな音楽性とパワフルなパフォーマンスでアイドルシーンに大きな刺激を与えたグループ、フィロソフィーのダンス。その歴史は6月13日の東京・LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)公演「フィロソフィーのダンス The Last Dance ~DFP Forever!~」をもって終了した。バックバンドを従えてのラストステージは、ソウル / ファンクをベースにした彼女たちの音楽性を存分に満喫できるものだった。奥津マリリ、日向ハル、佐藤まりあ、木葭のの、香山ななこ──メンバー5人の明るいキャラクターはこれが最後のパフォーマンスだとは思わせない、さわやかな後味を残した。そんな最後の姿を記録するうえで、音楽ナタリーはフィロのスの11年におよんだ活動を常に見届けてきたライター・南波一海にレポートを委ねることにした。デビュー時から彼女たちのことをよく知る南波の目に、あの“ラスト・ダンス”はどう映ったのか。
4か月前
令和8年8月8日にデビュー8周年迎える竹内アンナ、 8曲入りEP&東名阪ツアー発表
竹内アンナのEP「MIXTAPE」が8月8日に配信リリースされることが決定した。
4か月前
フィロソフィーのダンス、今夜のラストライブが映像作品化
本日6月13日に東京・LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)で行われたフィロソフィーのダンスのラストライブ「The Last Dance ~DFP Forever!~」の模様を収めたライブBlu-rayと、最後の新曲「ダンス・フォー・フィロソフィー」の7inchアナログが9月23日に同時発売されることが決定した。
4か月前

