1年以上前2025年01月27日 12:01
パソコン音楽クラブの最新アルバム「Love Flutter」のアナログ盤が3月26日に完全限定生産商品として販売される。
「Love Flutter」は、昨年8月にリリースされたパソコン音楽クラブの5thアルバム。tofubeatsや柴田聡子といった豪華なフィーチャリングアーティストが集結していることでも注目を浴びた。ジャケットデザインは杉山峻輔、アートディレクションはとんだ林蘭が担当し、マスタリングは木村健太郎が手がけている。
パソコン音楽クラブ「Love Flutter」収録曲
SIDE A
01. Heart (intro)
02. Hello feat.Cwondo
03. Fabric
04. Child Replay feat.柴田聡子
05. ゆらぎ feat.tofubeats
06. Observe
07. Please me feat.MFS
SIDE B
01. Boredom
02. Drama feat.Mei Takahashi(LAUSBUB)
03. Memory of the moment
04. Colors feat.Haruy
05. 僥倖
06. Empty feat.Le Makeup

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
BIMが過去作を再構築した作品集「Be:」リリース、Watson&仙人掌やtofubeatsら参加
BIMが過去にリリースしてきた楽曲を再構築した作品集「Be:」を明日5月27日に配信リリースする。
3日前
柴田聡子で始まりくるりで閉幕、福岡「CIRCLE」2日目も熱と和やかさの中で
5月16日と17日に福岡・海の中道海浜公園 野外劇場で野外音楽祭「CIRCLE '26」が開催された。この記事では2日目の模様をレポートする。
6日前
tofubeatsがJ-CLUBコンセプトの新作EPリリース、柴田聡子とのコラボ曲「大丈夫」を今夜配信
tofubeatsが新作EP「Angels On The Dancefloor」を5月29日にリリースすることを発表。明日5月22日に先行シングル「大丈夫 feat. 柴田聡子」を配信リリースする。
8日前
スピッツ恒例イベント今年も開催!柴田聡子、ブランデー戦記、Gateballers、Bray meら出演
スピッツのレギュラーイベント「ロックのほそ道」「有明サンセット」「ロックロックこんにちは!」が今年も開催されることが発表された。
14日前
申し訳ないと30周年イベントにRHYMESTER、m.c.A・T、藤井隆、嶋野百恵、ピコ太郎ら集結
今年30周年を迎え、年内で活動終了する「申し訳ないと」によるライブメインのイベント「TBSラジオ アフター6ジャンクション2 presents[申し訳ないと30th ANNIVERSARY & LAST PARTY @恵比寿The Garden Hall]」が、9月5日に東京・恵比寿ザ・ガーデンホールで開催される。
21日前
Le Makeupニューアルバムから「hold on」MV公開、ワンマンライブに柴田聡子&Dove
シンガーソングライターLe Makeupのニューアルバム「The Crying Xpress」が本日4月29日に配信リリースされ、YouTubeで収録曲「hold on」のミュージックビデオが公開された。
約1か月前
「ARABAKI」今年も後日放送&配信決定 アジカンやエルレ、あいみょん、布袋寅泰ら出演
本日4月25日と明日26日に宮城・国営みちのく杜の湖畔公園 北地区 エコキャンプみちのくで行われる野外ロックフェス「ARABAKI ROCK FEST.26」の模様が、6月20日と21日にフジテレビNEXT ライブ・プレミアムとフジテレビNEXTsmartで放送・配信される。
約1か月前
「サマソニ」Spotifyステージにパ音、Kohjiya、MIKADO、kurayamisaka、HALCALIら登場
2026年8月14日から16日までの3日間、千葉・ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセと大阪・万博記念公園で行われる音楽フェスティバル「SUMMER SONIC 2026」の追加出演アーティストが発表された。
約1か月前
静岡「FUJI & SUN」タイムテーブル発表、大トリはnever young beach
6月6日と7日に静岡・富士山こどもの国で開催されるキャンプインフェス「FUJI & SUN '26」のタイムテーブルが発表された。
約1か月前
大森靖子が高円寺で語る「高円寺」
“地名をタイトルに冠した楽曲”を発表してきたアーティストに、実際にその場所でインタビューを行うこの連載。「なぜその街を舞台にした曲を書こうと思ったのか」「その街からどのようなインスピレーションを受けたのか」「自分の音楽に、街や土地がどのような影響を及ぼしているのか」……そんな質問をもとに“街”と“音楽”の関係性をあぶり出していく。前回はカーネーション直枝政広に「Edo River」について話を聞いたが(カーネーション直枝政広が江戸川土手で語る「Edo River」)、第5回となる今回は、その直枝がかつてプロデュースに関わったシンガーソングライター・大森靖子にスポットを当てる。テーマとなる楽曲は2013年リリースの「高円寺」。10年以上前、まだ再開発が行われていない雑然としたこの街を拠点に活動していた彼女は、何を思ってこの曲を生み出したのだろうか。本人いわく「微妙な勢力図があった」というかつてのシーンから、変わりゆく高円寺への率直な心境まで、当時を振り返りつつ語ってもらった。そしてたどり着いた“私が東京”という言葉の真意とは。なおYouTubeでは、大森の活動を追い続けてきた写真家・二宮ユーキ撮影による高円寺ロケ動画を公開しているので、そちらも合わせてチェックしてもらいたい。
約1か月前

