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meiyo新プロジェクト「meiyo研究所」始動、第1弾コラボアーティストに水カン詩羽

meiyo
4か月前2026年01月11日 11:07

meiyoによる新プロジェクト「meiyo研究所」が始動。第1弾コラボアーティストとして、詩羽(水曜日のカンパネラ)の参加が発表された。

「meiyo研究所」は、meiyoが“教授”となり、ゲストアーティストとともに音楽を研究 / 実験し、そこで生まれた音楽を発表していくプロジェクト。同企画の第1弾楽曲として「アイエナラエ feat. 詩羽」が1月16日に配信リリースされる。

本楽曲は、meiyoの音楽へのリスペクトと自己愛をちりばめたポップロックチューン。真部脩一(Widescreen Baroque、集団行動、フォークデュオ、進行方向別通行区分、Vampillia)、西浦謙助(集団行動、フォークデュオ、トッピングクラブ)、藤本ひかり(ex. 赤い公園)という、meiyoが敬愛するミュージシャンたちが参加している。なおmeiyoの各SNSでは、同曲の音源の一部を使用した動画を公開中。

この楽曲についてmeiyoは「詩羽教授に歌ってもらうため、共に歌うため、そのために生まれたものであると確信しています」とコメントしている。

meiyo コメント

詩羽教授

大変お世話になっております。
この度meiyo研究所を発足しました、教授のmeiyoと申します。
ご無沙汰しております。

早速で恐縮ですが、この度meiyo研究所にて新しい楽曲が生まれました。この楽曲をより良いものにするための研究が水面下で進められていく中、詩羽教授による歌唱が本研究の成功に不可欠であることが判明いたしました。

人生において、しばしば「前へならえ」という言葉が用いられますが、その一方で、自身の信念を貫き、他者から傷つけられても傷つけず、真摯な姿勢で生きる詩羽教授の姿は、多くの人々に勇気と希望を与え、より良い未来への期待を抱かせてくれるものと存じます。
このような詩羽教授のイメージを想起させる「愛へならえ」というテーマの楽曲が生まれました。

この楽曲は詩羽教授に歌ってもらうため、共に歌うため、そのために生まれたものであると確信しています。

ご多忙中とは存じますが、ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

meiyo研究所教授 meiyo

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