道枝駿佑(なにわ男子)がコンタクトレンズ専門店・アイシティの新イメージキャラクターに就任。本日2月20日に放送がスタートした新テレビCM「アイシティ お客さま以上にお客さまを想う」編と「アイシティ 寄り添いぬく瞳のプロ」編に出演している。
アーティスト・俳優として1つひとつの仕事に真摯に向き合い、丁寧に積み重ねていく姿勢がアイシティのあり方と重なること、また本人もアイシティのユーザーであることから「生活者目線でブランドの魅力を自然に体現していただける存在である」として新イメージキャラクターに選ばれた道枝。新CMで彼は“瞳のプロフェッショナル”としてアイシティのスタッフを演じ、コンタクトデビューを迎える人たちに寄り添い、丁寧にサポートしている。
撮影では、アイシティのスタッフが実際に店舗で着用している制服を道枝も着用。「目のことですから!」と顔がアップになるシーンの撮影では、自身の目を指差しながらさわやかにほほえんだ。
道枝はイメージキャラクター就任について「僕自身、普段からコンタクトを愛用していて、コンタクトが身近な存在なので、CMに出させていただけるのはすごく嬉しいなと思います」とコメント。コンタクトデビューを振り返って「僕は小学校6年生から(コンタクトを)使っているんですけど、事務所に入ったのも小学校6年生だったので、そのタイミングでコンタクトに変えました。最初はまだ(コンタクトを)つけるのに慣れていなくて、なかなかつけられず、家の洗面台で頑張ってつけて、集合時間に20~30分遅れた、という思い出があります。コンタクトを初めてつけた時に「こんなにも見えるんだ!」と感動したのは覚えています。その感動を味わいたくて『また明日も早くコンタクトをつけたい!』と、コンタクトをつけるのが楽しみでした」と語っている。
道枝駿佑(なにわ男子)コメント
アイシティの新イメージキャラクターに就任し、CM出演が決まって
すごく嬉しかったです。僕自身、普段からコンタクトを愛用していて、コンタクトが身近な存在なので、CMに出させていただけるのはすごく嬉しいなと思います。
CM撮影の感想
皆さんの“瞳のプロフェッショナル”としてコンタクトデビューを支えるという役柄だったんですけど、衣装もアイシティのお店のスタッフさんが実際に着ているものをお借りして撮影に臨ませていただいたので、すごく貴重な経験だなと思いました。“瞳のプロフェッショナル”な感じが出てたらいいなと思います。
コンタクトデビューしたときの思い出
コンタクトを初めてつけた時の感動はすごく覚えています。僕は小学校6年生から(コンタクトを)使っているんですけど、事務所に入ったのも小学校6年生だったので、そのタイミングでコンタクトに変えました。最初はまだ(コンタクトを)つけるのに慣れていなくて、なかなかつけられず、家の洗面台で頑張ってつけて、集合時間に20~30分遅れた、という思い出があります。コンタクトを初めてつけた時に「こんなにも見えるんだ!」と感動したのは覚えています。その感動を味わいたくて「また明日も早くコンタクトをつけたい!」と、コンタクトをつけるのが楽しみでした。本当に感動すると思うので、ぜひともそういう時は相談してください。
カラーコンタクトレンズを着けたことはあるかどうか
カラコン(をつけたことは)あります。去年のアリーナツアーの時にカラコンで出てみたりとか。普段とまた違った雰囲気を出せるのもありますし、ファンの方々がすごく喜んでくださるので、つけがいがあるな、という感じですね。
この春、「〇〇デビュー」してみたいこと
マネージャーさんとカメラを買おうかという話をしています。僕のインスタグラム(の写真)は携帯のカメラで撮ることが多いので、カメラを使ってオフショットを撮れたら新鮮味があっていいんじゃないかと。カメラマンデビュー…? マネージャーさんにカメラマンになってもらって、僕は被写体として居るだけなんですけど(笑)。「カメラデビュー」をしてみようかなと思います。
CMで演じている“寄り添いすぎる瞳のプロフェッショナル”にちなんで、誰かに寄り添ってもらってうれしかったこと
(なにわ男子の)メンバーの大西流星くんが、僕がドラマで忙しくて本当に大変な撮影があった時に、「みっちー大丈夫? 忙しくない? 大変じゃない?」と言ってくれたのがすごく嬉しかったです。メンバーの温かさをすごく感じました。普段の話の流れで言ってくれたことで、よりリラックスできたし安心できて、何気なく寄り添ってくれたのが嬉しかったです。メンバーの存在がありがたいです。


