Mrs. GREEN APPLEの藤澤涼架が、ロッテ「雪見だいふく」の新アンバサダーに就任。本日11月3日にキービジュアルおよびアザーカット、インタビューが公開された。
キービジュアルには、昨年藤澤がラジオで語った言葉から生まれたキャッチコピー「2個あるとうれしい。」を採用。両手に「雪見だいふく」を持ったうれしそうな藤澤が映し出されている。このほかソファでくつろぐ様子、寝室でキーボードを弾くシーン、お風呂上がりに至福の表情で「雪見だいふく」を頬張る姿などさまざまなカットも撮影された。また撮影中に監督が雪⾒だいふくのキャラクター“雪⾒うさぎ”に「雪⾒だいふく」を⾷べさせる仕草をリクエストすると、藤澤が「うさちゃんも⾷べるかい?」と優しく話しかけた直後、「…でもやっぱりあげないぞ!」と意地悪をするお茶⽬な演技を披露する場面もあった。
さらに撮影後には、藤澤の「いつかコラボ雪見だいふくをやりたいです」という夢を叶えるべく、特製の「りょうちゃんだいふく」がサプライズでプレゼントされた。この撮影の様子を収めたメイキング動画は、本日9:00に「雪見だいふく」のブランドサイトにて公開される。
藤澤涼架 コメント
「雪見だいふく」アンバサダーに就任した感想
アンバサダーのお話をいただいた時はびっくりしましたね。 子どもの頃から大好きで、家族とも食べていますし、上京してからも食べてますし、デビューする前もデビューしてから今もメンバーとも一緒に食べていますし、そんな大好きな「雪見だいふく」のアンバサダー…撮影今日終わりましたけど、まだ信じていない、信じられない。それぐらい嬉しいですね。
「『ほんわか柔らかい人柄』が雪見だいふくの『毎日の癒やしの存在』にぴったりだから」という藤澤の起用理由について
そう言っていただけると嬉しいですね。 僕、バンドに誘ってもらったのも、ボーカルの大森がそのキーボードの演奏力じゃなくて、「人柄で誘った」と言ってくれているんですよ。 なので、そういうポイントが雪見だいふくさんにもいいなと思っていただけたなら、すごく嬉しいなと思います。キーボードじゃなくて、演奏せずに、演奏してるところを見ずに、僕のことをバンドに誘ってくれたので、“人柄”というものはすごいなと改めて思います。
「雪見だいふく」アンバサダー就任に対するメンバーの反応は?
すごく喜んでくれていましたね。 本当に僕(は「雪見だいふく」が)大好きで、至る所で食べていますし、メンバーとも一緒に食べたりするので、そんな僕たちにとって身近な存在に思わせてもらっている「雪見だいふく」のアンバサダーに選んでもらったことが、すごく光栄だなという話を一緒にしていました。「よかったじゃん!」というように、二人とも言ってくれました。
見どころについて
今回の撮影は、日常のいろんなタイミング、お掃除だったり、洗濯した後のちょっとしたご褒美だったり、「一息つきたいタイミングで食べる雪見だいふくっていいよね」という、そういったものを届けたいという撮影でした。 なので、ナチュラルにやらせていただきました。 本当に僕自身そうですし、お仕事が終わってお家に帰って食べるご褒美だったり、撮影の合間で一息みんなで休憩で食べる、みたいなことも本当にあるので、そういった自分のいつもの気持ちを思い出しながら撮影しました。だけど、やっぱり大好きな「雪見だいふく」と一緒に撮影してるというのがすごく新鮮でしたし、ちょっと緊張しました。「雪見だいふく」に対して緊張しました(笑)。今一緒にこうやって並んで撮っているのだと、これが皆さんに届くのだと思うと、すごいなと思って緊張しちゃいましたね。
雪見だいふくは「どんな存在」ですか?
安心しますね。 食べた瞬間に、「ああ、今日一日頑張ってよかったな」「明日も頑張ろう」って思える、安心する甘さと食感がすごく嬉しいですね。
どんなシチュエーションで雪見だいふくを食べることが多いですか?
ライブリハーサルの合間でもメンバーみんなで、昨日もそうだったんですけど、食べていますね。 レコーディングの合間でも食べていますし。 あとはお家に帰ってから、お風呂に入る前とか入った後もそうですけれども、お仕事が終わって、「ああ、今日は頑張ったな」って食べる一口がいいなと思っています。


