#MIKADO
「CONCRETE GREEN」最新作のCD&Tシャツ発売
ミックステープシリーズ「CONCRETE GREEN」の最新作「CONCRETE GREEN 12」のCDとTシャツの受注販売がスタートした。
11分前
Tiji Jojoが2ndアルバム「LONG LIVE LOUD」リリース、MIKADOやTeteら参加
Tiji Jojoの2ndアルバム「LONG LIVE LOUD」が本日5月29日に配信リリースされた。
約18時間前
Kamui、ピーナッツくん、ポーザー白石のヒップホップ番組がABEMAでスタート
ラッパーのKamui、VTuber / ラッパーのピーナッツくん、ストリーマーのポーザー白石が出演するヒップホップ番組「Kamui's HYPE THE HOPE」が5月29日23:00よりABEMAで配信される。
4日前
MIKADOとHARKA、和歌山コンビがMCバトル「BATTLE SUMMIT III」出場
和歌山出身のラッパーMIKADOとHARKAがタッグを組み、8月11日に神奈川・Kアリーナ横浜で開催されるMCバトルイベント「BATTLE SUMMIT III」に出場することが発表された。
6日前
「CONCRETE GREEN」復活作の配信スタート、ラップスタアサイファー含む34曲入り
ミックステープシリーズ「CONCRETE GREEN」の最新作「CONCRETE GREEN 12」が本日5月13日に配信リリースされた。
17日前
SICK ON PRAY & MIKADO「GASMASK」リリース、今夜ミュージックビデオ公開
クリエイティブコレクティブ・SICK ON PRAYが、MIKADOを迎えた2ndシングル「GASMASK」を本日5月8日に配信リリースした。YouTubeでは本日20:00よりミュージックビデオがプレミア公開される。
21日前
和歌山ラッパーHARKAが新作EP今夜配信、MIKADOとENEL参加の「大富豪」含む6曲入り
和歌山出身のラッパーHARKAの新作EP「FIRST FLEX」が明日5月4日に配信リリースされる。
26日前
TuneCore Japan主催投票企画、2026年はこの100組で決まり
「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026」の最終選出アーティスト100組が発表された。
約1か月前
「サマソニ」Spotifyステージにパ音、Kohjiya、MIKADO、kurayamisaka、HALCALIら登場
2026年8月14日から16日までの3日間、千葉・ZOZOマリンスタジアム&幕張メッセと大阪・万博記念公園で行われる音楽フェスティバル「SUMMER SONIC 2026」の追加出演アーティストが発表された。
約1か月前
T.i.G skyseaが早くもニューアルバム今夜配信、和歌山勢に加えてLunv LoyalやGamBallら参加
大阪生まれ、和歌山育ちのラッパーT.i.G skyseaのニューアルバム「We On The ArK」が明日4月20日0:00に配信リリースされる。
約1か月前
「POP YOURS」が5年目にして進化、総勢120組を迎えて日本語ラップの現在と未来を提示
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールでヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」が開催された。
約1か月前
MIKADO、6曲入りEP「NEW ERA」配信
和歌山を拠点に活動するラッパー・MIKADOのEP「NEW ERA」が明日4月15日に配信リリースされる。
約1か月前
MIKADOら和歌山勢がマイクリレー、JAYCORPSE*「I ♡ WAKA 」リリース
和歌山のヒップホップシーンを支えるDJ・JAYCORPSE*(ジェイコープス)が、シングル「I ♡ WAKA」を明日4月1日に配信リリースする。
約2か月前
「POP YOURS」新アイテム発売、アパレルラインのルックをMIKADOら和歌山勢が担当
ヒップホップフェス「POP YOURS」の新アイテムが4月1日12:00にオフィシャルオンラインストアで発売されることが決定した。
2か月前
「POP YOURS」YouTubeで3日間しっかり配信
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」の模様がYouTubeで生配信されることが発表された。
2か月前
“GUNSO”大ヒットさせたHARKAとMIKADO、次は「CULT」を蔓延させる
和歌山出身のラッパーHARKAとMIKADOによるニューシングル「CULT」が明日3月25日に配信リリースされる。
2か月前
TuneCore Japan主催、インディーによるインディーのための投票企画スタート
「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026」のノミネートアーティスト200組が発表された。
2か月前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(後編)~女性ラッパーの闘い、JJJへの思い、2020年代的ヒップホップへの移行
「2025年もっともパンチラインだったリリックは何か?」をテーマに、高久大輝、YAMADA KEISUKE、ポーザー白石、渡辺志保という4人の有識者たちが日本語ラップについて語り合う短期連載「パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025」。ここまで前編と中編で、「RAPSTAR 2025」の熱狂やラッパーたちが描く社会などについて語り合ってきたが、最終回となる後編では、ミソジニーと対峙しながら自分らしさを貫く女性ラッパーたちの闘いや、新たなスターが台頭するシーンの“地殻変動”に光を当てる。そしていよいよ、2025年を象徴する最高のパンチラインが決定。果たして、今回の「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」に輝いたのはどのリリックか……?
2か月前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(前編)~セルアウト観の変化、「ラップスタア」の熱狂、排外主義への視点
もはやパンチラインという単語の説明は不要だろう。音楽ナタリーでは2020年から毎年、年頭に「前年に最もパンチラインだったリリックは何か?」を考える座談会を実施している。それが「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」だ。この記事では、2025年に発表された日本のラップの音源やミュージックビデオの中から、識者がそれぞれの見地からパンチラインを選定。座談会形式で「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」を決定する。今回の選者は、音楽メディア「TURN」編集部スタッフでライターの高久大輝、ブロガー / ポッドキャスターのYAMADA KEISUKE、ラッパー・KamuiとのTwitch配信「ラフスタ」やTikTokから情報発信しているポーザー白石、そしてヒップホップシーンを代表するライター / ラジオDJの渡辺志保。ヒップホップカルチャーとラップミュージックが、日本における多様なポップミュージック表現の1つに定着した今日、4名はどんなラインを選ぶのか?
2か月前
「POP YOURS」タイムテーブル公開、オフィシャルアプリも登場
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」のタイムテーブルが発表された。
3か月前

