パンクス理事爆誕!エンドウ.JASRAC理事就任で「内側から変化を」

パンクス理事爆誕!エンドウ.JASRAC理事就任で「内側から変化を」

エンドウ.(GEEKS、月蝕會議)

日本音楽著作権協会(JASRAC)が昨日6月29日に役員人事を発表し、エンドウ.(GEEKS、月蝕會議)、巻上公一(ヒカシュー)、作詞家の松井五郎らが理事に就任したことが明らかになった。

この役員人事の任期は2024年の定時社員総会終結時まで。近年はバンドでの活動のみならず、外部アーティストの作詞・作曲・編曲・サウンドプロデュースでも活躍しているエンドウ.は「今までは外からわーわー言ってましたが、これからは内側からも変えていければと思っております」「史上初のパンクス理事として頑張ります!」と意気込みを語っている。

エンドウ.(GEEKS、月蝕會議)コメント

このたび選挙で選出されJASRAC理事に就任いたしました。今までは外からわーわー言ってましたが、これからは内側からも変えていければと思っております。作詞作曲編曲家、ミュージシャン、アーティストなど、音楽を生み出す人々の為に、史上初のパンクス理事として頑張ります!ナタリーさん今後とも宜しくお願い致します!

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