7年以上前2018年10月04日 9:04
KANDYTOWNのメンバー、GOTTZが10月17日にリリースする1stソロアルバムの詳細が明らかになった。
アルバムのタイトルは「SOUTHPARK」。客演としてKANDYTOWNのMUDやNeetz、Ryugo Ishida(ゆるふわギャング)、Yo-Sea、Hideyoshi(Tokyo Young Vision)、プロデューサーとしてNeetz、Febb as YOUNG MASON、Lil’Yukichi、KMを迎えた全10曲が収められる。収録曲の「+81 feat. MUD」「Makka Na Mekkara」はiTunes Store、Apple Music、Spotifyほかで先行配信されている。「Makka Na Mekkara」の配信ジャケットはオカモトレイジ(OKAMOTO'S)が手がけた。
GOTTZ「SOUTHPARK」収録曲
01. +81 feat. MUD(Prod. by KM)
02. Makka Na Mekkara(Prod. by Lil’Yukichi)
03. Don't Talk(Prod. by Lil’Yukichi)
04. Count It Up(PC2)(Prod. by Lil’Yukichi)
05. Kamuy(Prod. by KM)
06. Move! feat. Hideyoshi(Prod. by KM)
07. Summertime Freestyle(Prod. by YOUNG MASON)
08. Raindrop(Prod. by KM)
09. The Lights feat. Ryugo Ishida, MUD(Prod. by Neetz)
10. Neon Step - Gottz, Yo-Sea & Neetz(Prod. by Neetz)

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
オカモトレイジ「NYLON」が注目するカルチャーメーカーに、今年の抱負は「楽器の演奏をがんばる」
オカモトレイジ(OKAMOTO'S / Dr)が「NYLON'S NEXT 2026 AWARDS」のカルチャーメーカー部門を受賞。東京都内で開かれた授賞式に登壇した。
4日前
大阪「OTODAMA」にくるり、Suchmos、羊文学、ピーナッツくん、銀杏BOYZら23組出演決定
野外ライブイベント「OTODAMA'26」が5月4日と5日に大阪・泉大津フェニックスにて開催される。
6日前
OKAMOTO'SとKEIJUが共作曲「Seasons」リリース、ぴあアリーナMMで初披露した新曲
OKAMOTO'SとKEIJUによる共作曲「Seasons」が2月11日に配信リリースされる。
7日前
w.o.d.自主企画にOKAMOTO'S、171、グリム、モノノアワレ、ストレイテナー、Texas 3000
w.o.d.が4月に東名阪で開催する自主企画イベント「TOUCH THE PINK MOON」のゲストが発表された。
8日前
NeetzがKEIJU「K2」を解説、ビートメイカーにフォーカスした動画シリーズ「ITERATE」
TuneCore Japanが、ビートメイカーにフォーカスした新たな動画コンテンツシリーズ「ITERATE」(イテレイト)をローンチ。第1弾としてビートメイカー / ラッパーのNeetzが登場する動画をYouTubeで公開した。
17日前
NENE、画家のNaQstoeru.m.j.k.と結婚
ラッパーのNENEと画家 / アーティストのNaQstoeru.m.j.k.が結婚したことをそれぞれのInstagramアカウントで発表した。
約1か月前
藤原ヒロシ流ラヴァーズロック「KOTOBA」配信開始、渡辺シュンスケやスカパラのメンバー参加
藤原ヒロシの最新曲「KOTOBA」が本日12月24日に各サブスクリプションサービスで配信された。
約1か月前
細野晴臣が20世紀を経て向かう先
細野晴臣が生み出してきた作品やリスナー遍歴を通じてそのキャリアを改めて掘り下げるべく、さまざまなジャンルについて探求する「細野ゼミ」。2020年10月の始動以来、「アンビエントミュージック」「映画音楽」「ロック」など全10コマにわたってさまざまな音楽を取り上げてきたが、細野の音楽観をより深く学ぶべく現在は“補講”を開講している。補講8コマ目で展開しているのは、今年10月、SPEEDSTAR RECORDS期のアルバム7作品のアナログ盤が再発されたことを記念した企画「細野晴臣のビクター / SPEEDSTAR RECORDS期」。細野を敬愛してやまない安部勇磨(never young beach)とハマ・オカモト(OKAMOTO'S)という2人のゼミ生とともに、前回に続き各作品について深掘りするも、話は思わぬ方向に。細野の金言も飛び出したクロストークをお楽しみください。
約1か月前
細野晴臣が20年前に再び歌い始めた理由
細野晴臣が生み出してきた作品やリスナー遍歴を通じてそのキャリアを改めて掘り下げるべく、さまざまなジャンルについて探求する「細野ゼミ」。2020年10月の始動以来、「アンビエントミュージック」「映画音楽」「ロック」など全10コマにわたってさまざまな音楽を取り上げてきたが、細野の音楽観をより深く学ぶべく現在は“補講”を開講している。補講8コマ目のテーマは「細野晴臣のビクター / SPEEDSTAR RECORDS期」。今年10月、SPEEDSTAR RECORDSから発表したアルバム7作品のアナログ盤が再発されたことを記念した企画となる。ゼミ生として参加するのは、細野を敬愛してやまない安部勇磨(never young beach)とハマ・オカモト(OKAMOTO'S)というおなじみの同世代2人。彼らが細野との接点が生まれた時期にリリースされた作品群について、あれこれ聞いてもらった。
約2か月前
KID FRESINOが電気グルーヴの楽曲を食品まつりと再構築、NENE迎えた新曲「USD」配信
KID FRESINOがNENE(ゆるふわギャング)を客演に迎えた新曲「USD」を本日12月17日に配信リリースした。
約2か月前

