JOYSOUND 音楽ニュース
powered by ナタリー
「JOYSOUND X1」公式サイトJOYSOUND公式キャラクター「ジョイオンプー」

JO1川尻蓮がPENTAGONユウトと念願おしゃべり、ボイトレ事情からボディケアまで語り合う

川尻蓮(JO1)とYUTO(PENTAGON)。
約3年前2023年03月09日 10:04

JO1の川尻蓮とPENTAGONのYUTO(ユウト)の対談が、明日3月10日発売の「ar」4月号に掲載される。

両者の対談は、「ar」内のJO1の連載企画「JO1 Meets」を通じて実現した。お互いについて、川尻は「初めてユウトくんに会ったとき、圧倒的な存在感に驚いた」、ユウトは「(蓮くんは)パワーがあって元気、そしてダンスが上手! 周りをパッと明るくしてくれる」と語るなど、互いにリスペクトし合う2人。彼らは忙しいときの乗り越え方や最近のボイストレーニング事情、毎日の体のケアから韓国での“サウナ話”まで、さまざまなトピックを語り合う。なお「ar」のTwitter公式アカウントでは川尻とユウトによる告知動画を公開中。ここで川尻は「僕がずっと会いたいと、しゃべりたいと言っていたユウトくんとおしゃべりすることができました」、ユウトは「2人っきりで話すことはなかったので、貴重な時間になったと思います」とそれぞれコメントしている。

また本号では、藤原樹(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)と中島颯太(FANTASTICS from EXILE TRIBE)が登場する、グループの垣根を超えたコラボ企画が展開される。中島の「藤原さんがライブでニコッて笑顔をむけてくれたりしてキュンとしてます」という発言に対して「そんなつもりないんで(笑)」とそっけなく返答する藤原。しかし彼はその後「今朝の颯太の(撮影いってきます)ツイート見たよ。撮影楽しみにしてんのかなって思ってかわいいなって思った」と中島に告げ、仲のよさを垣間見せた。

ほかにも「ar」4月号には、本号の表紙を務める指原莉乃にフィーチャーした企画や吉野北人(THE RAMPAGE from EXILE TRIBE)の連載「HOKUTOIRO」、4ページにわたる濱岸ひより(日向坂46)の特集も。「ar」初登場となる濱岸ひよりは、三つ編みやおだんご、カチューシャを用いたヘアアレンジなど、さまざまな髪型に誌面で挑戦している。また「ar」で連載されていた漫画「ショジョ恋。ー処女のしょう子さんー」のドラマ化を祝して、本作の主演を務める松村沙友理のインタビューや原作者である山科ティナによる撮影現場レポートなどが掲載される。

関連記事

日向坂46「Kind of love」初回仕様限定盤TYPE-Aジャケット

走れ!笑え!日向坂46!17thシングル「Kind of love」アートワークで抑えきれない衝動を表現

2日
=LOVE ©︎YOANI

=LOVE「アナザースカイ」で沖縄へ、青い空が綺麗だった日にたどる9年の歩み

3日
山口陽世。2025年9月発売の15thシングル「お願いバッハ!」ソロアーティスト写真。

日向坂46山口陽世が卒業発表、三期生メンバーの卒業は初めて

6日
日向坂46の新たなアーティスト写真。

日向坂46の背にはドラマチックな空、明るい未来を見つめるようにほほえむ

6日
JO1 ©LAPONE ENTERTAINMENT

JO1が東京ドームで示した強い決意、紡いできた大切な“縁”を胸に抱いて未来へ

7日
平岡海月

ひなた坂46楽曲のフォーメーション公開、四期生・平岡海月が初センター

7日
超ときめき♡宣伝部と山内健司(かまいたち)。©日本テレビ

Aぇ! group末澤誠也と超ときめき♡宣伝部が変わりダネ学校クイズに参戦「千鳥かまいたちゴールデンアワー」

8日
「JO1チーム」。左から堀内健、河野純喜、佐藤景瑚、金城碧海、豆原一成。

JO1が「ネプリーグ」で苦戦、ネプチューン堀内の説教を受け「ダンスばっかやりすぎました……」

10日
「7回目のひな誕祭 ~Welcome to HINATAZAKA ROCKESTRA~」の様子。©Seed & FlowerLLC

日向坂46が7回目のひな誕祭で示した未来、まさかの17thシングル曲初披露におひさま沸騰

10日
日向坂46

日向坂46が17枚目のシングル「Kind of love」リリース、藤嶌果歩が初の単独センター

11日