2年近く前2024年05月11日 14:06
ヒップホップイベント「STARZ」が6月29日に千葉・幕張メッセ国際展示場5~6ホールで開催される。
「STARZ」はABEMAで配信されているオーディション番組「ラップスタア 2024」が主催するイベント。これまでの「ラップスタア」シリーズに登場した歴代出場者や審査員らが続々と登場し、ライブパフォーマンスを披露する予定で、イベント内では「ラップスタア 2024」の優勝者を決定する最終回の公開生放送も実施される。
出演者として、これまでに放送された全シーズンで審査員を務めたSEEDA、「ラップスタア誕生 2020」優勝者のralph、「ラップスタア誕生 2021」応募者のWatson、「ラップスタア誕生 SEASON2」優勝者のLeon Fanourakis、「ラップスタア誕生 SEASON3」ファイナリストのSANTAWORLDVIEWらが発表されている。イープラスでは5月20日までチケットの抽選予約を受付中。
STARZ
2024年6月29日(土)千葉県 幕張メッセ国際展示場5~6ホール
OPEN 11:00 / START 12:00 / END 21:00(予定)
<出演者>
AMO / CYBER RUI / EASTA / eyden / Kay-on / Leon Fanourakis / ralph / SANTAWORLDVIEW / SEEDA / ShowyVICTOR / Skaai / Spada / STUTS / Watson / 7 / 夜猫族 / and more

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
もっと見る
関連記事
大貫妙子×STUTS、NHK「あさイチ」のテーマソングを担当
大貫妙子とSTUTSがコラボレーションし、NHKの朝の情報番組「あさイチ」のテーマソングとして新曲「おはよう」を提供する。
2日前
ANARCHYが全曲KMプロデュースのアルバムリリース、PUNPEEやWatsonら参加
ラッパーANARCHYのニューアルバム「Crest」が本日3月27日に配信リリースされた。
2日前
BABYWOODROSEとWatson、Koshyのビートでコラボ
ラッパーBABYWOODROSEがYouTubeチャンネル・03- Performanceに登場。新曲「Koshy Freestyle feat. Watson」をパフォーマンスしている。
4日前
Campanella、最新アルバムより「TYRON Freestyle」MV公開
Campanellaが最新アルバム「Celosia」より「TYRON Freestyle (Prod by shobbieconz)」のミュージックビデオをYouTubeで公開した。
4日前
STUTS Bandがルーツとするジャズの熱気で観客圧倒、バンドを支えてきたTAIHEIにプレゼント
STUTSが3月13日に東京・Zepp Haneda(TOKYO)でライブツアー「STUTS "90 Degrees" TOUR 2026」のファイナル公演を開催した。
9日前
JUMANJIがニューアルバム「SUP」リリース、JJJ&STUTSプロデュース曲MV公開
東京と川越を拠点に活動するラップグループJUMANJIがニューアルバム「SUP」を本日3月18日にリリースした。
11日前
TuneCore Japan主催、インディーによるインディーのための投票企画スタート
「TuneCore Japan INDEPENDENT ARTIST 100 - 2026」のノミネートアーティスト200組が発表された。
11日前
LANAとElle Teresaの「POP YOURS」オリジナル曲配信、STUTS on the WAVEプロデュース
LANAとElle Teresaによるコラボ曲「こんな日は」が本日3月18日に配信リリースされた。本楽曲は4月に開催されるヒップホップフェス「POP YOURS 2026」のオリジナル曲。LANAはフェスの初日公演でヘッドライナー、Elle Teresaは2ndヘッドライナーを務める。
11日前
S.A.R.がSkaai迎えたコラボ曲「Tell me」本日配信、MVの監督はShun Takeda
S.A.R.が本日3月18日に配信リリースした新曲「Tell me(feat. Skaai)」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
11日前
パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025(後編)~女性ラッパーの闘い、JJJへの思い、2020年代的ヒップホップへの移行
「2025年もっともパンチラインだったリリックは何か?」をテーマに、高久大輝、YAMADA KEISUKE、ポーザー白石、渡辺志保という4人の有識者たちが日本語ラップについて語り合う短期連載「パンチライン・オブ・ザ・イヤー2025」。ここまで前編と中編で、「RAPSTAR 2025」の熱狂やラッパーたちが描く社会などについて語り合ってきたが、最終回となる後編では、ミソジニーと対峙しながら自分らしさを貫く女性ラッパーたちの闘いや、新たなスターが台頭するシーンの“地殻変動”に光を当てる。そしていよいよ、2025年を象徴する最高のパンチラインが決定。果たして、今回の「パンチライン・オブ・ザ・イヤー」に輝いたのはどのリリックか……?
12日前

