#Watson
Watson、3作目となるIOとのコラボ曲「知った。」ミュージックビデオ公開
ラッパーWatsonの最新アルバム「Soul Quake 3」からIOを客演に迎えた「知った。 feat. IO」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
13分前
「POP YOURS」タイムテーブル公開、オフィシャルアプリも登場
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」のタイムテーブルが発表された。
1日前
Watsonの人生を変えたのはT-Pablowのパンチライン、念願のコラボ曲MV公開
ラッパーWatsonの最新アルバム「Soul Quake 3」からT-Pablowを客演に迎えた「今日という日は feat. T-Pablow」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
8日前
Watson「漢 Kitchen」で魚さばき披露、徳島の郷土料理にもチャレンジ
漢 a.k.a. GAMIの料理番組「漢 Kitchen」が最終回に向けて、豪華ゲストが登場する10本立ての特別な動画を配信中。その8本目としてWatsonが出演する最新回がYouTubeで公開された。
14日前
Watson、仙人掌、Daichi Yamamotoの「スーパーレア」MVを03- Performanceで公開
ラッパーのWatsonが昨日2月25日に配信リリースしたニューアルバム「Soul Quake 3」より、仙人掌、Daichi Yamamotoを客演に迎えた「スーパーレア feat. 仙人掌, Daichi Yamamoto」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
15日前
Watsonがguca owlとコラボした「MOTO」MV公開、本日リリースアルバム収録曲
Watsonが本日2月25日に配信リリースしたニューアルバム「Soul Quake 3」より、guca owlを客演に迎えた楽曲「MOTO feat. guca owl」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
16日前
Watsonニューアルバムは初期を彷彿とさせる硬派で無骨なスタイル、T-Pablowや仙人掌ら参加
Watsonのニューアルバム「Soul Quake 3」が2月25日にリリースされることが決定。収録曲「Intro “Soul Quake”」の先行配信がスタートし、収録曲「Koshy Freestyle feat. DADA, C.O.S.A.」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
約1か月前
「POP YOURS」にWatson、DADA、kZm、OZworld、KM、DJ CHARI & DJ TATSUKI
4月3~5日に千葉・幕張メッセ国際展示場1~6ホールで開催されるヒップホップフェスティバル「POP YOURS 2026」の第4弾ラインナップが発表された。
約1か月前
STUTS on the WAVEリリパで多彩なコラボ実現「同じ音楽が好き同士で壁を作る必要はない」
STUTSとZOT on the WAVEによるプロデューサーユニット・STUTS on the WAVEが1st EP「STUTS on the WAVE」のリリースパーティを1月13日に東京・Zepp Haneda(TOKYO)で開催した。
約2か月前
Watson、ニューアルバムのプロローグとなる新曲「Intro “Soul Quake” 」MV公開
徳島出身のラッパーWatsonの新曲「Intro “Soul Quake”」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
2か月前
¥ellow BucksがUSラッパーのYG、ファボラスとコラボ!ニューアルバム&東京初ワンマン発表
¥ellow Bucksが4作目となるアルバム「Wataru」を1月21日にリリースすることを発表。アルバム収録曲「Who I Am」が本日1月7日に先行配信された。
2か月前
Watson武道館ワンマンにBenjazzy、MIKADO、IO、NENE、AK-69ら出演
Watsonが3月9日に東京・日本武道館で行う単独公演の客演アーティスト第1弾が発表された。
3か月前
STUTS on the WAVEがBIM&Watson参加曲MV公開、リリパにはBenjazzyら出演決定
STUTSとZOT on the WAVEによるプロデューサーユニット・STUTS on the WAVEが1月13日に東京・Zepp Haneda(TOKYO)で開催する1st EP「STUTS on the WAVE」のリリースパーティのゲストが発表された。
3か月前
「ラップスタア」でどう成り上がるか?
昨年に続いて、今年の「RAPSTAR」(ラップスタア)でもサイファー審査で敗退してしまったラッパーTee Shyne。音楽活動から引退することを発表したかと思えば、審査員全員をネームドロップしたディス曲「RAPSTAR DIS 2」でカムバックし、再び注目を浴びている。引退騒動の真意が明かされたインタビュー前編に続き、後編ではTee Shyneが「RAPSTAR DIS 2」のリリックを詳しく説明。さらに今年の「ラップスタア」の優勝者予想、これから成り上がろうとするラッパーへのアドバイス、もっと上のステージに進出したらやりたかったことなど、幅広いトピックについて語ってくれた。
4か月前
「ラップスタア」でどう成り上がるか?
2017年にスタートし、今や日本のヒップホップシーンを語るうえで欠かせない存在となっているABEMAのオーディション番組「RAPSTAR」(ラップスタア)。¥ellow BucksやKohjiyaといった優勝者をはじめ、毎年この番組から多くのスターが生まれており、敗退しながらも番組をうまく利用して成り上がっていくラッパーもいる。“このシーンの1番問題児”を自称する東京・渋谷出身のTee Shyne(ティーシャイン)は、そんなラッパーの1人だ。昨年「ラップスタア」に初挑戦したTee Shyneは、課題ビートで制作した楽曲による動画審査を通過するが、続くサイファー審査(SELECTION CYPHER)で敗退。ここでは芳しい評価は得られなかったものの、審査員のralphを名指しながら番組を批判した楽曲「RAPSTAR DIS」を発表して一気に注目を浴びると、その後も突飛な言動を連発して知名度を上げ続けてきた。個性的なキャラクターのみならず、確かなラップスキルを持つ彼は、今年の「ラップスタア」にも挑戦。今回は視聴者や審査員の高評価を得るが、またしてもサイファー審査で敗退してしまう。ここで彼は制作意欲の低下やヘイターによる誹謗中傷、ライブ会場への襲撃などを理由に音楽活動から引退することを発表してファンを驚かせたかと思えば、その数週間後、審査員全員をネームドロップしたディス曲「RAPSTAR DIS 2」でカムバック。再び大きな話題を集めている。音楽ナタリーでは、帰ってきたTee Shyneにインタビュー。彼の証言を前後編に分けてお届けする。前編では引退騒動の真意を明かしてもらいつつ、過去2回の「ラップスタア」について振り返ってもらった。
4か月前
Benjazzyが2ndアルバム「UNTIL」リリース、初ワンマンのゲスト発表
ラッパーのBenjazzyが、ニューアルバム「UNTIL」を本日11月19日に配信リリースした。
4か月前
Benjazzy × Watson × MIKADO × ¥ellow Bucks!トップラッパー4人の豪華コラボが実現
Benjazzyの新曲「NOOFFSEASON feat. Watson, MIKADO & ¥ellow Bucks」が明日11月9日に配信リリースされることが決定。リリースに先駆けて、ミュージックビデオがYouTubeで公開された。
4か月前
Bark、eyden、Watsonがそれぞれの“B-Boyイズム”をラップする新曲「GO FLEX」配信
DJ CHARI & DJ TATSUKIがBark、eyden、Watsonを客演に迎えた新曲「GO FLEX」を本日8月25日に配信リリースした。
7か月前
Watsonの次なる大舞台、武闘派じゃないけど目指す武道館
Watsonが、2026年3月9日に東京・日本武道館でライブを開催することを発表した。
8か月前
排外主義や差別にどう抗うか?ラッパーWorldwide Skippaの戦い方
日本各地で外国人労働者や海外からの観光客、留学生が増加する一方、外国人を排斥する排外主義の風潮が急速に強まっている。それはマナーの悪い外国人を「外来種」にたとえて批判を浴びた林原めぐみの例で見て取れるように、必ずしも悪意のない素朴な不安として広がっており、7月20日に投開票が行われる参議院選挙に向けて、複数の政党から排外主義的な言説が聞かれるようになっている。そんな中、そもそもが海外由来の文化であるヒップホップのシーンですら外国人を敵視するような主張が増加。特に話題を集めたのが、YOS-MAG、輪入道、十影、Metisによる楽曲「団結前夜(Beat by Yuto.com)」であり、この曲には「なんでチャイニーズ優遇??」「見渡す限り歩行者外人」「俺たちの国取り戻せ」といった言葉が並んでいる。これにシーンの中から反旗を翻し、注目を浴びた若手ラッパーがWorldwide Skippaだ。彼は排外主義への怒りをラップしつつ、“ダサい”という視点で「団結前夜」を批判したディスソング「ダサくて助かる」を発表。この曲は普段あまりラップを聴かない層にまで広まり、これを紹介した音楽ナタリーの記事も「最近増えた素朴で悪意ない排外主義 皆も気を付けろよ自分の内なる林原めぐみ」というパンチラインとともに拡散された。彗星の如くシーンに現れたWorldwide Skippaだが、彼はいったい何者なのか。音楽ナタリーは、大きな話題を集めた「ダサくて助かる」について深掘りするため、愛知に住むWorldwide Skippaにリモートで取材を実施。楽曲の制作経緯を聞きつつ、ラッパーとして政治的なメッセージをどう届けるかについて、彼の考えを詳しく語ってもらった。
8か月前

