INIの髙塚大夢が音楽フェス「マイナビ 閃光ライオット2026 produced by SCHOOL OF LOCK!」のスペシャルサポーターに就任した。
「閃光ライオット」はTOKYO FMほかで放送中のラジオ番組「SCHOOL OF LOCK!」とソニーミュージックによる“音楽の甲子園”を標榜したライブイベント。10代のアーティスト限定で開催され、書類審査、スタジオ審査、ライブ審査を通過した出場者が8月6日に東京・Zepp DiverCity(TOKYO)でファイナルステージを披露する。
スペシャルサポーターは、10代のアーティストのパフォーマンスや熱い思いを受け止め、アドバイスや激励、感想や意見を述べてサポートしていく役職。これまでファイナルステージには特別審査員を含めた審査員チームが参加していたが、10代のアーティストへの批評に“審査”という言葉がふさわしくないという考えから、今大会より新たに導入された。髙塚以外のメンバーは後日発表される。
髙塚は就任にあたって「自分がSOLの講師ではなく生徒だった頃、学生時代にバンドをやっていた頃から、毎年楽しみにしていたイベントだったので、今回こうして関わらせていただけることをすごく嬉しく、感慨深く感じています。音楽にまっすぐな皆さんの熱を近くで感じられるのを楽しみにしています! 一緒に最高の夏にしましょう!」とコメントしている。
また、6月13、14日に東京・渋谷duo MUSIC EXCHANGE、20日に大阪・Yogibo META VALLEYで行われる3次ライブ審査のゲストライブアクトにDannie May、MON7A、ハク。が出演することが決定した。詳細はイベントのオフィシャルサイトで確認を。
髙塚大夢(INI)コメント
この度、閃光ライオットのスペシャルサポーターを務めさせていただくことになりました、INIの髙塚大夢です! 自分がSOLの講師ではなく生徒だった頃、学生時代にバンドをやっていた頃から、毎年楽しみにしていたイベントだったので、今回こうして関わらせていただけることをすごく嬉しく、感慨深く感じています。音楽にまっすぐな皆さんの熱を近くで感じられるのを楽しみにしています! 一緒に最高の夏にしましょう!
マサ(Dannie May)コメント
軽音部の先輩が怖くて、初心者なのが恥ずかしくて、ギターすら持てなかった僕からしたらステージに立つ皆さんはすでにスーパーヒーローです。
青春の中でしか鳴らせない音を浴びること、迸るような情熱に出逢えること、心から楽しみにしています。
MON7A コメント
俺も高校時代は軽音楽部だったので「閃光ライオット」は憧れのステージでした! 今の音楽活動にもめっちゃ生きています。
同世代だけのガチバトル、俺も負けないようにがんばります! 楽しみだねヽ(^。^)ノ
ハク。コメント
ハク。も十代から活動してきました。
その頃の音楽や思い出が今に繋がっていることもたくさんあります!
今、皆さまが持つ気持ちを大事に、本当に好きな音楽を届けていけることができますように!
私たちも心を込めて今のハク。の音楽をお届けします。
マイナビ 閃光ライオット2026 produced by SCHOOL OF LOCK!
3次ライブ審査
2026年6月13日(土)東京都 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
ゲストライブアクト:Dannie May
2026年6月14日(日)東京都 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
ゲストライブアクト:MON7A
2026年6月20日(土)大阪府 Yogibo META VALLEY
ゲストライブアクト:ハク。


