#RIP SLYME
「さんピンCAMP」とその時代|RYO-Z×DABO対談(後編)
伝説のヒップホップイベント「さんピンCAMP」の全貌に迫る連載企画「『さんピンCAMP』とその時代」の第4回は、RYO-Z(RIP SLYME)とDABO(NITRO MICROPHONE UNDERGROUND)の対談をお届け。90年代中盤のシーンを振り返った前回に続き、後編では「さんピンCAMP」当日の思い出と、2人が歩んだその後のキャリアについて語ってもらった。
8分前
「さんピンCAMP」とその時代|RYO-Z×DABO対談(前編)
伝説のヒップホップイベント「さんピンCAMP」の全貌に迫るべく、当時の関係者や出演アーティストへのインタビューなど、さまざまなコンテンツをお送りする連載企画「『さんピンCAMP』とその時代」。第4回となる今回は、RYO-Z(RIP SLYME)とDABO(NITRO MICROPHONE UNDERGROUND)の対談をお届けする。ポップなスタイルで数々のヒット曲を生み出し日本語ラップの魅力をお茶の間レベルにまで広めたRIP SLYMEと、US直系のサウンドと8人のMCによる存在感抜群のマイクリレーで2000年代初頭のアンダーグラウンドシーンを牽引したNITRO MICROPHONE UNDERGROUND。一見両極端ともいえるグループで活動してきた2人ではあるが、ともに90年代初頭にヒップホップに目覚め、多感なミドルティーンの時期にマイクを握り、同じクラブに出入りするうちに顔見知りとなり、ときにオープンマイクでしのぎを削るなど、標榜するスタイルこそ違えど10代の頃から“盟友”ともいえる関係を築いてきたのだという。前編となる今回は、同学年である両者に、突如現れたというキングギドラやBUDDHA BRANDの衝撃など、「さんピンCAMP」前夜である90年代中盤のヒップホップシーンを現場目線で振り返ってもらった。
1日前
【随時更新】「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」受賞結果まとめ
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」の授賞式が本日6月13日に開催されている。この記事では各部門の受賞結果を発表していく。以下リストの★印が受賞者・受賞作品となる。
3日前
「さんピンCAMP」とその時代|RHYMESTERがスキルを磨いた日々
伝説のヒップホップイベント「さんピンCAMP」の全貌に迫るべく、当時の関係者や出演アーティストへのインタビューなど、さまざまなコンテンツをお送りする連載企画「『さんピンCAMP』とその時代」。第3回には「さんピンCAMP」の前年、1995年に今や日本語ラップのクラシックと呼ばれるアルバム「EGOTOPIA」を発表した“キング・オブ・ステージ”ことRHYMESTERの3人を迎える。EAST END、KICK THE CAN CREW、RIP SLYME、MELLOW YELLOWなどを中心としたヒップホップクルー・FUNKY GRAMMAR UNITの代表として「さんピンCAMP」に出演し、“伝説の1日”に大きな爪痕を残したRHYMESTER。前編となる今回は、宇多丸、Mummy-D、DJ JINの証言をもとに、当時のラッパーたちが“日本におけるヒップホップの在り方”を模索し、切磋琢磨していた「さんピンCAMP」に至るまでのストーリーを紐解いていく。
27日前
PESが今年1作目の新曲「So So」リリース、高揚感あふれるナンバー
PES(RIP SLYME)の新曲「So So」が本日5月15日に配信リリースされた。
約1か月前
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」ノミネート発表 最優秀楽曲賞にHANA、米津玄師、サカナクション、アイナ・ジ・エンド、M!LK
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」のノミネート作品 / アーティストが発表された。
約2か月前
RIP SLYMEオリジナルアルバム10作品がアナログ化、テストプレス盤が当たるキャンペーンも
RIP SLYMEがこれまでリリースした全10作品のオリジナルアルバムのアナログ化が決定。5月20日より数量限定で順次発売される。
2か月前
RIP SLYMEが5人で刻んだ25年の集大成、布袋寅泰やVERBALも登場した活動休止前ラストライブ
RIP SLYMEが3月20日からメジャーデビュー25周年記念日の3月22日まで、3日間にわたって東京・TOYOTA ARENA TOKYOにてワンマンライブ「RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE - Final Three Nights -」を開催した。本稿では最終日となった22日の模様をレポートする。
3か月前
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」エントリー作品 / アーティスト発表、主要6部門のエントリー一覧は
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」のエントリー作品 / アーティストが本日3月19日に発表された。
3か月前
RIP SLYMEからファンへ「ありがとう」、活休前ラストライブ前夜にドローンショー
RIP SLYMEからファンへ感謝を伝える“「THANK YOU」ドローンショー”が、3月19日に東京・キラナガーデン豊洲の上空にて実施される。
3か月前
PESツアーファイナルをLIQUIDROOMで開催、muque・Asakuraらゲスト出演
PES(RIP SLYME)がバンドセットツアー「PES Tour 2026 PartⅢ」の追加公演を7月7日に東京・LIQUIDROOMで開催する。
3か月前
次回「Mステ」に櫻坂46、M!LK、トラジャ、竹内涼真、RIP SLYMEら
3月13日にテレビ朝日系で放送される音楽番組「ミュージックステーション」の出演アーティストが発表された。
3か月前
Steady&Co.の「Only Holy Story」を再構築、maeshima soshi×Rin音×セリザワヒナタがコラボ
名曲を再構築するプロジェクト「Newtro」の第49弾として、maeshima soshiがRin音とセリザワヒナタをボーカリストに迎えSteady&Co.の楽曲「Only Holy Story」をカバー。この曲のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
4か月前
RIP SLYME“5人の旅行”でSU号泣、グループ初の舞台挨拶でILMARIが語った活動休止後の未来
RIP SLYMEのライブ&ドキュメンタリー映画「RIP SLYME THE MOVIE -25th ANNIVERSARY GREATEST MEMORY-」の舞台挨拶付き上映会が本日2月25日に東京・新宿ピカデリーで行われ、ILMARI、SUと監督の金井紘が登壇した。
4か月前
m-floの25周年の集大成!RIP SLYME、Crystal Kayら13組のlovesが駆けつけた熱狂の一夜
m-floがデビュー25周年イヤーを締めくくる集大成として、2月19日に東京・東京ガーデンシアターで約6年ぶりとなる単独公演「m-flo 25th ANNIVERSARY LIVE “SUPERLIMINAL”」を開催した。
4か月前
RIP SLYME休止前ラストライブを生配信、生中継、ライブビューイング
RIP SLYMEが3月20日から22日までの3日間、東京・TOYOTA ARENA TOKYOにて開催するワンマンライブ「RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE -Final Three Nights-」の生配信、生中継、映画館でのライブビューイングが決定した。
4か月前
WATWINGが新曲「ナニワナビー」を配信リリース、RIP SLYME・PESが書き下ろし
WATWINGが2月25日にリリースするニューアルバム「honest」より、本日2月4日に新曲「ナニワナビー」が先行配信された。
4か月前
RIP SLYMEが笑い合う、ライブ&ドキュメンタリー映画の予告とポスタービジュアル公開
3月6日より2週間限定で全国40館の劇場にて上映されるRIP SLYMEのライブ&ドキュメンタリー映画「RIP SLYME THE MOVIE -25th ANNIVERSARY GREATEST MEMORY-」の予告映像とポスタービジュアルが公開された。
5か月前
RIP SLYMEベスト「GREATEST FIVE」がアナログ化、ジャケは描き下ろしの新「天才バカボン」風
RIP SLYMEが昨年7月に発表したベストアルバム「GREATEST FIVE」のアナログレコード盤が、3月20日にリリースされる。
5か月前
RIP SLYMEが各地音楽フェスを彩ったDJ幕をポーチに、売上の一部を寄付
RIP SLYMEがオリジナルグッズ「RIP SLYME DJ幕 ポーチ」の申し込みを特設サイト「RIP SLYME UPCYCLE & CHARITY PROJECT」にて受け付けている。
5か月前

