約7年前2019年09月07日 1:06
JABBA DA FOOTBALL CLUBの新曲「きみは最高」が配信限定でリリースされた。
「きみは最高」は“祝福”をテーマにしたラブソングで、雲丹亀卓人(Sawagi)がベース、高橋紘一(SANABAGUN.)がトランペット、日向ハル(フィロソフィーのダンス)がコーラスでレコーディングに参加した。安田昂弘が手がけたアートワークには、楽曲の持つキュートさ、ロマンティックさが象徴的に表現されている。
※高橋紘一の「高」ははしご高が正式表記。

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
元フィロのス奥津マリリはなぜ「オタクのための介護施設」を作りたいのか
「アイドル戦国時代」とささやかれ始めた2010年代初頭から早15年ほどが過ぎたが、アイドルシーンは収束することなく拡大・多様化の一途をたどっている。そんな中、アイドル活動に区切りを付けてネクストステップへと進む人々の“アイドルのセカンドキャリア”もまた、多様化が進んでいる。アイドル時代に培ったダンススキルを生かして振付師となり、数多くのヒットを生み出すキーパーソンの1人となっている槙田紗子(ex. PASSPO☆)、乃木坂46卒業ののちアナウンサーとして活躍する市來玲奈や斎藤ちはる、アイドルをプロデュースする側に回って大成功を収めている指原莉乃(ex. HKT48)など、その後の“進路”もさまざまだ。「アイドルオタクのための介護施設を作りたい」──今年6月に惜しまれつつ活動を終了したフィロソフィーのダンスのメンバー・奥津マリリは現役時代からそう話していた。フィロのス終了から4カ月近くが経った頃、奥津は株式会社SAKURAYA ENC(サクラヤアンク)の設立を発表。「アイドルオタクのための介護施設を作りたい」を有言実行へと運ぶべく、自ら会社を立ち上げた。その真意と目的、当面の活動はいかなるものか。奥津のビジョンを探るべく、会社設立と同時にアナウンスされた問い合わせメールへ取材を申し込んだ。
5日前
元フィロのス奥津マリリが新会社を設立「オタクの為の介護施設を作りたい」という夢に向けて
元フィロソフィーのダンスのメンバー奥津マリリが新会社「株式会社SAKURAYA ENC」(サクラヤアンク)を設立したことをSNSを通じて発表した。
22日前
フルカワユタカ「絶景」ツアー東京編にバンアパ荒井と髭・須藤参加
フルカワユタカ(DOPING PANDA)が9月26日より全国ツアー「フルカワユタカ全国ツアー2026『絶景』」を開催。このうち10月18日の東京・新代田FEVER公演に荒井岳史(the band apart)と須藤寿(髭)がゲスト出演することが発表された。
約1か月前
私立恵比寿中学、限界突破のその先へ!自然の演出も味方した「FAMIEN2026」2日目
私立恵比寿中学による夏の野外ライブ「FAMIEN2026」が、山梨・山中湖交流プラザきららにて8月8日と9日の2日間にわたって開催された。「FAMIEN」は「エビ中 夏のファミリー遠足 略してファミえん」という名称のもと2013年にスタートした、えびちゅう夏の恒例企画。コロナ禍の2020年、2021年はやむなく中止となったが、14年続く伝統行事としてえびちゅうファミリー(私立恵比寿中学ファンの呼称)の間でも特に人気の高い一大イベントだ。この記事では2日目「限界突破!!」の模様をレポートする。
2か月前
私立恵比寿中学のEMOな夏の夜、キャンプファイヤーや花火も満喫「FAMIEN2026」1日目
私立恵比寿中学による夏の野外ライブ「FAMIEN2026」が、山梨・山中湖交流プラザきららにて8月8日と9日の2日間にわたって開催された。「FAMIEN」は「エビ中 夏のファミリー遠足 略してファミえん」という名称のもと2013年にスタートした、えびちゅう夏の恒例企画。コロナ禍の2020年、2021年はやむなく中止となったが、14年続く伝統行事としてえびちゅうファミリー(私立恵比寿中学ファンの呼称)の間でも特に人気の高い一大イベントだ。この記事では1日目「EMO中!」の模様をレポートする。
2か月前
「でか美祭」恒例OG歌合戦に岡本りん、日向ハル、山邊未夢、雪月心愛
8月9日に東京・Shibuya LOVEZにて行われる、でか美ちゃん主催のエンタメ複合フェス「でか美祭2026」の出演アーティスト第4弾が発表された。
3か月前
ライター南波一海がつづる、フィロのス「The Last Dance」レポ
2015年の登場以来、ワン&オンリーな音楽性とパワフルなパフォーマンスでアイドルシーンに大きな刺激を与えたグループ、フィロソフィーのダンス。その歴史は6月13日の東京・LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)公演「フィロソフィーのダンス The Last Dance ~DFP Forever!~」をもって終了した。バックバンドを従えてのラストステージは、ソウル / ファンクをベースにした彼女たちの音楽性を存分に満喫できるものだった。奥津マリリ、日向ハル、佐藤まりあ、木葭のの、香山ななこ──メンバー5人の明るいキャラクターはこれが最後のパフォーマンスだとは思わせない、さわやかな後味を残した。そんな最後の姿を記録するうえで、音楽ナタリーはフィロのスの11年におよんだ活動を常に見届けてきたライター・南波一海にレポートを委ねることにした。デビュー時から彼女たちのことをよく知る南波の目に、あの“ラスト・ダンス”はどう映ったのか。
4か月前
フィロソフィーのダンス、今夜のラストライブが映像作品化
本日6月13日に東京・LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)で行われたフィロソフィーのダンスのラストライブ「The Last Dance ~DFP Forever!~」の模様を収めたライブBlu-rayと、最後の新曲「ダンス・フォー・フィロソフィー」の7inchアナログが9月23日に同時発売されることが決定した。
4か月前
iri「Crunchy」ミュージックビデオ公開、都市の空気感と光のような透明感が共存する1曲
iriが6月5日に配信リリースした新曲「Crunchy」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。
5か月前
がらり、渋谷WWWで初のワンマンライブ開催
がらりが12月11日に東京・WWWで初のワンマンライブ「SPIRAL」を開催する。
5か月前

