6年近く前2020年09月03日 3:04
岡村靖幸とRHYMESTERがコラボレーションした「マクガフィン」Tシャツが本日9月3日に発売された。
昨年11月に「岡村靖幸さらにライムスター」名義でコラボ楽曲「マクガフィン」をリリースした岡村とRHYMESTER。コラボ第2弾となるTシャツのデザインは、イラストレーター、アートディレクター、ソラミミストの安齋肇が手がけた。ボディはサイズ感を追求したビッグシルエット。岡村のモバイルファンクラブサイト「DATE」ではピンクプリント、RHYMESTERのECストアからはブラックプリントのTシャツが購入できる。

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
KEN THE 390主催ヒップホップフェスが地元の町田で開催、RHYMESTERや梅田サイファー出演
KEN THE 390が主催する都市型ヒップホップフェス「CITY GARDEN in MACHIDA」が、12月19日に東京・町田市民ホールで開催される。
10日前
岡村靖幸、「聖書(バイブル)」など5本のミュージックビデオ公開
岡村靖幸がEPICレーベルに在籍していた時期のミュージックビデオ5本が新たにYouTubeで公開された。
15日前
「さんピンCAMP」とその時代|サイプレス上野×SATUSSY対談(後編)
伝説のヒップホップイベント「さんピンCAMP」の全貌に迫る連載企画「『さんピンCAMP』とその時代」。最終回となる今回は、サイプレス上野(サイプレス上野とロベルト吉野)×SATUSSY(韻踏合組合)の対談をお届け。90年代ヒップホップファンの異常とも言える熱気について盛り上がった前編に続き、後編では「さんピンCAMP」に出演した各アクトのパフォーマンスについて両者に語り合ってもらった。映像作品に収録されなかったILLMARIACHIのステージ(その経緯は連載初回・中編を参照のこと)など、会場に実際足を運んだ2人だからこそ語ることができる“ヘッズ目線”のリアルな証言に耳を傾けてみよう。
18日前
lecca祝20周年!RYO the SKYWALKER、ライムスター、Spinna B-ILL、JUMBO MAATCH、三浦大知も駆けつけた特別な1日
leccaが6月28日に大阪・大阪城音楽堂でライブ「lecca 20th Anniversary Live "Dreamers"」を開催した。
21日前
岡村靖幸&俵万智と短歌を学べる書籍「短歌ご一緒しませんか」発売
岡村靖幸と歌人の俵万智の書籍「短歌ご一緒しませんか」が7月9日に発売される。
23日前
dooooの新曲でMummy-D、ポチョムキン、Neibissが共演
doooo a.k.a. 宍戸マザファカ(MOTHER FACTORY、CreativeDrugStore)の新曲「Music Please(feat. ポチョムキン, Neibiss & Mummy-D)」が本日7月1日に配信リリースされた。
24日前
LAMP EYE主催イベントにキングギドラ&RHYMESTER、新譜も発表 「証言」から30年
ヒップホップイベント「熱帯雨林」が8月8日に神奈川・CLUB CITTA'で開催される。
約1か月前
ゴスペラーズがNHK「SONGS」に17年ぶり出演、盟友RHYMESTER宇多丸が軌跡を語る
6月25日22:00よりNHK総合で放送される「SONGS」に、ゴスペラーズが17年ぶりに出演する。
約1か月前
「さんピンCAMP」とその時代|RYO-Z×DABO対談(後編)
伝説のヒップホップイベント「さんピンCAMP」の全貌に迫る連載企画「『さんピンCAMP』とその時代」の第4回は、RYO-Z(RIP SLYME)とDABO(NITRO MICROPHONE UNDERGROUND)の対談をお届け。90年代中盤のシーンを振り返った前回に続き、後編では「さんピンCAMP」当日の思い出と、2人が歩んだその後のキャリアについて語ってもらった。
約1か月前
「さんピンCAMP」とその時代|RYO-Z×DABO対談(前編)
伝説のヒップホップイベント「さんピンCAMP」の全貌に迫るべく、当時の関係者や出演アーティストへのインタビューなど、さまざまなコンテンツをお送りする連載企画「『さんピンCAMP』とその時代」。第4回となる今回は、RYO-Z(RIP SLYME)とDABO(NITRO MICROPHONE UNDERGROUND)の対談をお届けする。ポップなスタイルで数々のヒット曲を生み出し日本語ラップの魅力をお茶の間レベルにまで広めたRIP SLYMEと、US直系のサウンドと8人のMCによる存在感抜群のマイクリレーで2000年代初頭のアンダーグラウンドシーンを牽引したNITRO MICROPHONE UNDERGROUND。一見両極端ともいえるグループで活動してきた2人ではあるが、ともに90年代初頭にヒップホップに目覚め、多感なミドルティーンの時期にマイクを握り、同じクラブに出入りするうちに顔見知りとなり、ときにオープンマイクでしのぎを削るなど、標榜するスタイルこそ違えど10代の頃から“盟友”ともいえる関係を築いてきたのだという。前編となる今回は、同学年である両者に、突如現れたというキングギドラやBUDDHA BRANDの衝撃など、「さんピンCAMP」前夜である90年代中盤のヒップホップシーンを現場目線で振り返ってもらった。
約1か月前

