#RHYMESTER
Base Ball Bearライブに岡村靖幸とRHYMESTER出演決定
Base Ball Bearのライブイベント「SHIBUYA NONFICTION III」が9月4日に東京・LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)で開催されることが決定した。
8分前
DJイベント「申し訳ないと」が年内で活動終了、「30周年パーティー」に宇多丸やtofubeatsら
今年30周年を迎えるJ-POP DJイベント「申し訳ないと」が年内で活動終了することを発表。2月20日に東京・WWW Xで「申し訳ないと30周年パーティーVOL.1@渋谷WWW X」を開催する。
4日前
Perfumeと音楽ナタリーの18年――ライブレポートで振り返る、熱狂の日々の全記録
明日12月31日をもって、長い活動期間にひと区切りを打ち“コールドスリープ”に入るPerfume。音楽ナタリーでは2007年2月のサービス開始以来、彼女たちの活動について細かくニュースとして紹介してきました。そこで本稿では、これまで音楽ナタリーに掲載してきた膨大なPerfumeのライブレポート(大型フェスなど一部公演を除く)を中心とした記事を時系列に総ざらいし、ライブという側面から彼女たちの18年間の軌跡を振り返っていきます。書き始めてから正直少し後悔するほどの大ボリュームのまとめ記事になってしまいましたが、それだけの長い間、Perfumeがずっと僕たちを夢中にさせてくれたのだと考えると、書き進めるごとに感謝の気持ちでいっぱいになりました。コールドスリープが明けてから、この記事の続きを書けることを楽しみにしています。
12日前
大神3人が振り返る「さんピンCAMP」ライブ当日の記憶
伝説のヒップホップイベント「さんピンCAMP」の全貌に迫るべく、当時の関係者や出演アーティストへのインタビューなど、さまざまなコンテンツをお送りする連載企画「『さんピンCAMP』とその時代」。第2回はNIPPS&CQ(BUDDHA BRAND)とIGNITION MAN aka ヒデボウイ(SHAKKAZOMBIE)による鼎談をお届けする。BUDDHA BRANDとSHAKKAZOMBIEからなる伝説のユニット大神の結成にまつわる経緯を聞いた前回に続き、後編では3人に「さんピンCAMP」出演時のエピソードを中心に振り返ってもらった。
16日前
スチャダラパーの35周年を電気グルーヴとレキシが祝福!サプライズゲストRHYMESTERとあの曲のセッションも
スチャダラパーの主催イベント「YOKOHAMA UNITE 音楽祭 2025 presents チャンピオン・カーニバル スチャダラパー35周年シリーズファイナル」が12月6日に神奈川・横浜BUNTAIで開催された。 本公演は、“祝祭”をコンセプトに掲げ2日間にわたって実施された「YOKOHAMA UNITE 音楽祭」の一環として行われたもの。1日目はスチャダラパー、2日目は佐野元春が出演した。
約1か月前
初回はMummy-DとELIONEが登場、BLUEPRINT™×ビルボードライブのコラボ企画
BLUEPRINT™とビルボードライブの共同企画「THE SESSION」が始動。その第1回が2026年1月23日に神奈川・ビルボードライブ横浜で開催される。
約2か月前
RHYMESTERとTHE BOOM BAPS、“成熟したヒップホップ”で揺らす4年目のブルーノート東京
RHYMESTERが生バンド編成で、11月8日と9日に東京・ブルーノート東京にて「King of Stage at Blue Note Tokyo 2025」、本日11月15日に大阪・ビルボードライブ大阪にて「King of Stage at Billboard Live OSAKA 2025」と題したワンマンライブを、1日2公演ずつ計6公演開催した。本稿では、8日の東京公演第2部の模様をレポートする。
約2か月前
宇多丸、蔓延する差別を断固として否定
本日10月17日に東京・新宿駅東南口広場で開催された街頭宣伝「デマと差別が蔓延する社会を許しません街宣Vol.2」にラッパーの宇多丸(RHYMESTER)が寄せたメッセージが全文公開された。
3か月前
「デマと差別が蔓延する社会を許しません街宣」にDANNY JIN出演、宇多丸からのメッセージも
「デマと差別が蔓延する社会を許しません」アピールを発表した各界の有志が本日10月17日18:00から東京・新宿駅東南口広場で2回目の街頭宣伝を開催。この街頭宣伝にラッパーのDANNY JINが出演する。
3か月前
RIP SLYMEが「EIGHT-JAM」に登場、Mummy-D&STUTSとともに軌跡を振り返る
本日10月5日23:15よりテレビ朝日系で放送される「EIGHT-JAM」にRIP SLYMEが出演する。
3か月前
しまおまほが“ミュージシャンのコドモ”にインタビュー、人気連載が書籍化
作家 / イラストレーターのしまおまほがミュージシャンの子供たちにインタビューする、音楽ナタリーの連載企画が「しまおまほの おしえて!ミュージシャンのコドモNOW!」のタイトルで書籍化。11月21日にリットーミュージックから刊行される。
3か月前
「さんピンCAMP」がヒップホップシーンに与えた影響
伝説のヒップホップイベント「さんピンCAMP」の全貌に迫るべく、当時の関係者や出演アーティスへのインタビューなど、さまざまなコンテンツをお送りする連載企画「『さんピンCAMP』とその時代」。全3回にわたる初回は、元cutting edgeの本根誠氏、執筆家 / DJの荏開津広氏、アートディレクターの光嶋崇氏という、「さんピンCAMP」の立ち上げに深く携わった3人の鼎談をお届けしてきた。後編にあたる本稿では、「さんピンCAMP」開催以降に“さんピン勢”という概念や“東京vs地方”という構図が生まれたワケ、ヘッズなら一度は耳にしたことがあるであろうECDの「J-RAPは死んだ、俺が殺した」という言葉に込められた思い、「さんピンCAMP」がのちのヒップホップシーンに与えた計り知れない影響について掘り下げる。
3か月前
「さんピンCAMP」とその時代|土砂降りの野音で何が起きていたのか?
伝説のヒップホップイベント「さんピンCAMP」の全貌に迫るべく、当時の関係者や出演アーティスへのインタビューなど、さまざまなコンテンツをお送りする連載企画「『さんピンCAMP』とその時代」。第1回の前編ではエイベックスの担当ディレクターとしてECDをサポートし、プロジェクトの実現に尽力した本根誠氏、スーパーバイザーとして出演者の人選やイベントの構成に携わった荏開津広氏、映像監督として当日の模様を記録した光嶋崇氏に、プロジェクト立ち上げの経緯や、ECDという1人のラッパーが「さんピンCAMP」を通して表現したかったことは何かを語ってもらった。中編となる今回は、今も語り継がれるそうそうたる出演アーティストのラインナップはどのように決まったのか、当時3000人弱のヘッズだけが目撃した伝説のステージの舞台裏などについて振り返ってもらった。土砂降りの野音で何が起きていたのか?
4か月前
日本初の大型ヒップホップイベントはいかにして生まれたのか?
今からさかのぼること29年。1996年7月7日、東京・日比谷野外大音楽堂にて日本初の大型ヒップホップイベント「さんピンCAMP」が開催された。旗振り役であるECDを筆頭に、BUDDHA BRAND、SHAKKAZOMBIE、YOU THE ROCK★、LAMP EYE、キングギドラ、RHYMESTERといったそうそうたる顔ぶれが一堂に会したこのイベントは、日本のヒップホップカルチャーはもちろん、日本のポップカルチャーを語るうえで欠かすことのできない重要なトピックと言えるだろう。開催30周年である2026年7月7日に向けて、音楽ナタリーでは「『さんピンCAMP』とその時代」と題した連載企画を実施。関係者や出演アーティストへのインタビューなど、さまざまなコンテンツを通じて、伝説として語り継がれる「さんピンCAMP」の全貌に迫る。初回となる今回は、エイベックスの担当ディレクターとしてECDをサポートし、プロジェクトの実現に尽力した本根誠氏、スーパーバイザーとして出演者の人選やイベントの構成に携わった荏開津広氏、映像監督として当日の模様を記録した光嶋崇氏にお集まりいただき、「さんピンCAMP」の制作背景を当時のヒップホップシーンの状況などを交え、じっくりと振り返ってもらった。
4か月前
「散歩の達人」次号は音楽特集!宇多丸、河合郁人、吉田靖直ら12人は“散歩プレイリスト”作成
9月20日発売の雑誌「散歩の達人」2025年10月号にて、宇多丸(RHYMESTER)、河合郁人、土屋礼央(RAG FAIR)、タブレット純、山崎洋一郎(「ROCKIN'ON JAPAN」「rockin'on」編集長)、吉田靖直(トリプルファイヤー)、石山蓮華、カニササレアヤコ、ふかわりょう、樋口毅宏、DJ 吉沢dynamite.jp、MOODMANの“散歩プレイリスト”が掲載される。
4か月前
RHYMESTERがバックバンド・THE BOOM BAPSとブルーノート&ビルボードでライブ
RHYMESTERが11月8、9日に東京・ブルーノート東京、11月15日に大阪・ビルボードライブ大阪でバンド編成のライブを行う。
4か月前
天国のPちゃんに届け!hy4_4yhが氣志團、竹原ピストル、RHYMESTERと忌野清志郎セッション
8月31日、神奈川・CLUB CITTA'にて、hy4_4yhの結成20周年記念イベント「ハイパーバンパク~怒りのYAVAYロード~」が開催された。
4か月前
Mummy-D×PES、初ソロ対バンでまさかの新曲リピート!PESが宇多丸に、DがSUになった夜
神奈川・横浜赤レンガ倉庫 1号館ホールにて連日行われている音楽イベント「毎日が夏祭り 2025」の一環として、Mummy-D(RHYMESTER)とPES(RIP SLYME)によるツーマンライブが7月13日に行われた。
6か月前
韻踏み夫改め中村拓哉によるヒップホップ批評「日本語ラップ 繰り返し首を縦に振ること」発売
韻踏み夫改め中村拓哉がヒップホップについて批評した書籍「日本語ラップ 繰り返し首を縦に振ること」が8月下旬に書肆侃侃房より発売される。
6か月前
RIP SLYMEのPES×RHYMESTERのMummy-Dが初のコラボ曲配信、対バンライブで初披露
PES(RIP SLYME)とMummy-D(RHYMESTER)による初のコラボ曲「イケイケ・ア・ゴーゴー」が7月11日に配信リリースされる。
6か月前

