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大阪「Warai Mirai Fes 2022」最終日でBiSH、くるり、氣志團、ベリーグッドマンが競演

約2年前2022年05月02日 1:01

4月29日から5月1日の3日間、大阪・万博記念公園にてライブイベント「Warai Mirai Fes 2022 ~Road to EXPO 2025~」が開催された。この記事では昨日5月1日に行われた最終日の模様をレポートする。

「Warai Mirai Fes 2022 ~Road to EXPO 2025~」は大阪および関西の文化芸術、スポーツを発展させることを目指して立ち上げられた14社からなる協議会「チーム関西」が、2025年の大阪・関西万博の開催に向けて企画した第1弾イベント。SDGsの観点から、マイボトル、マイ食器を持ち込む形式のフェスとして行われ、来場者は自身の皿に“フェス飯”の数々を盛り付けてもらい、思い思いに休憩時間を過ごした。

最終日となる5月1日のイベントは「EXPO CARNIVAL」と題し、お笑いと音楽ライブの両方が楽しめる豪華な内容に。雨がぱらつく空模様となったが、なんとか雨が持ちこたえる中で12:30の開会タイミングを迎えた。まずMCを担当するレイザーラモン、久代萌美が登場し、オープニングトークを行った。レイザーラモンHGは「皆さん! 声は出せないけど、腰は振り放題ですよ!」とテンション高く観客に呼びかけ、レイザーラモンRGは1番手のBiSH登場を前に「太陽の塔の前でBiSHのライブが観られるのはこれが最後やぞー!」と煽った。

トップバッターを飾ったBiSHは、セントチヒロ・チッチが「BiSHです、よろしくお願いします」と落ち着いた口調で挨拶してから2022年1月発表の「FiNAL SHiTS」を披露。2023年に解散を控えるBiSHは今年1月から12カ月連続リリース企画を展開している。その第1弾にあたる、いつか訪れる終わりを歌った同曲でライブをスタートさせた。歌の最中に晴れ間が差し、熱気が高まる中、ライブ定番曲「BiSH-星が瞬く夜に-」では、アイナ・ジ・エンドとモモコグミカンパニーが客席フロアの奥にそびえる太陽の塔を真似してポーズを取る場面も。続く「GiANT KiLLEERS」ではハシヤスメ・アツコが「太陽が出てきたぞ!」と叫び、大阪出身のアイナが「大阪! 大阪! ただいま!」と声を張り上げた。開演前まで小雨交じりだった天気がいつしか晴れに変わり、雲の切れ間から差し込む光を浴びながらBiSHは「プロミスザスター」を熱唱。MCでチッチは「岡本太郎さんが大好きで、この場所でライブができて幸せだなと思いながら。今、ここから見える黒い太陽は過去を示していて、向こう側(正面)に現在と未来を示す顔があるんです。過去を飛び越えて、未来に行けるよう、BiSHは目一杯届けさせていただきますので、最後までどうぞよろしくお願いします」と話した。そして切ないメロディの最新シングル曲「ごめんね」、エッジィなロックチューン「SMACK baby SMACK」、エモーショナルな歌声がまっすぐ伸びる「サラバかな」と新旧織り交ぜた楽曲が届けられ、ラストナンバー「beautifulさ」へ。BiSHは笑顔でパフォーマンスを繰り広げ、ライブを締めくくった。

ライブ後にはMCに加え、BiSH好き芸人として徳井健太(平成ノブシコブシ)、奥田修二(ガクテンソク)、稲田直樹(アインシュタイン)が登場した。BiSHへの思いを順番に話していくことになり、徳井は「有限って美しいなって思いましたね。いつか終わりが来ちゃう毎日で」、奥田は「来年までということなので、推し切るまで推し切って考えます。考えるのは推し切ってから。今年1年はBiSH中心の生活をしていこうと」とそれぞれコメント。稲田は「太陽の塔の前で、この同じ空間にBiSHと太陽の塔があるのは素敵なことだと思います。私事なんですが、実は太陽の塔の前で写真を撮ったことがあるんです。顔フォーカスが自分じゃなくて太陽の塔に合ってしまって」といつしか自分の話をしていた。またアユニ・Dから「稲田さん、髪サラサラですね」といじられた稲田は、「アユニちゃんにいじってもらえるようになった。昔は楽屋に挨拶しにいこうと思ったら扉をガシャンと閉められたので」と苦い記憶を回想。チッチは3人のコメントを受けて、「好きな気持ちを伝えていただけてうれしいです。明日からもがんばれます」と感謝の気持ちを口にした。トークは続き、RGが「BiSHあるある」を披露すると宣言。RGは奥田からあるあるネタを耳打ちで教えてもらったあと、X JAPAN「紅」のメロディに乗せて、「BiSHに染まったこいつらを慰めるやつはもういない BiSHのあるある今から言うよ アユニは心配なぐらいに汗をかくー」というBiSHあるあるネタでトークを締めくくった。その後、13:20からはコウテイ、Dr.ハインリッヒ、見取り図、かまいたち、テンダラー、矢野・兵動が登場し、お笑いライブが繰り広げられた。

休憩を挟んだ15:25過ぎ、くるりのライブがスタート。バンドは岸田繁(Vo, G)、佐藤征史(B, Cho)、そしてツアーメンバーの野崎泰弘(Key)、松本大樹(G)、あらきゆうこ(Dr)の5人でステージに上がった。「皆さんこんにちは、くるりでございます。よろしくお願いします」という岸田の挨拶のあと、バンドは人気曲「ばらの花」を1曲目に披露。「ばらの花」は来年度の高校用音楽教科書に掲載されることが決まったばかりの楽曲だ。続いてくるりはソウル、ジャズ、ヒップホップなどの要素を取り入れた心地よいビートの「琥珀色の街、上海蟹の朝」で観客の体を揺らした。MCでは岸田が「RGさんって大学のとき以降会った? 会ってないよな。20数年ぶりですよね」と立命館大学に在籍していた頃の記憶を回想し、佐藤が相槌を打つ。岸田は「立命館時代の話、文化祭でライブをやってたんです。ステージに真向かいにリングがあって、そこでRGさんがプロレスしてはったんですよ。私もわりと歳を重ねて常識を持つようになってきたけど、当時は全然なくて、あのとき勝手にリングに上がったんですよ。そしたら生まれて初めてブレーンバスターを食らって……」と振り返り、佐藤は「『神聖なリングに土足で立ち入るなー!』って怒られたんよな」とコメント。「神聖なリングに土足で踏み入った男が歌ってるバンド、と覚えていただければ」と岸田は落ち着いた口調で話し、笑いを誘った。くるりは「ハイウェイ」「春風」「リバー」「愉快なピーナッツ」を続けて披露。最後の曲の前、岸田は「雨の曲ばっかり歌っているので『天気の悪くなるバンド』と言われ続けて数十年。今日は汚名返上の第一歩ということで、皆さんのおかげで美しい空になりました」とコメントし、拍手を受けた。くるりは最後に沖縄民謡テイストの「宿はなし」を演奏し、ステージをあとにした。

終演後のトークには、くるり好き芸人のニューヨークが登場。嶋佐和也は特にくるり好きとのことで、ステージ袖でライブを観られた喜びを語った。ニューヨークの横に立った岸田と佐藤が「野外ライブは初めてですね」と冗談を飛ばす場面もありつつ、司会のRGが“くるりあるある”をする流れに。嶋佐のモノマネをするために覆面マスクをかぶったRGは「くるりあるあるをくるり好きの嶋佐の格好をして、THE 虎舞竜の『ロード』に乗せて披露します」と宣言し、「なんでもないようなことがくるりあるあるだったと思う くるりのあるある言うよ タモリ倶楽部に出がちー」とあるあるを披露した。嶋佐はほかのくるりあるあるとして「ファンに不良がいない」を挙げる。またこの日のライブが楽しみだったそうで、前日にはオズワルドの畠中悠とカラオケに行ってくるりの「HOW TO GO」を歌ったと語った。偶然にも嶋佐の相方・屋敷裕政はオズワルドの伊藤俊介と同じタイミングでカラオケに行っていたそうだ。さらにニューヨークが自身のライブの出囃子にくるり「ロックンロール」を使っていることを話すなど、くるり愛をたっぷり語ると、岸田は「今日はどっちの曲もやってませんね、知ってたらやったのに」とつぶやいていた。そんなやり取りを経て、ニューヨークは岸田と佐藤からくるりファン芸人としての公認をもらい、大喜びしていた。

16:30を過ぎ、氣志團が登場。カラフルな特攻服に身を包んだメンバーが並び、コロナ禍中に生まれた氣志團の新たなアンセム「房総魂」で華々しくライブの幕を開けた。彼らは高速BPMの「NIGHT THE KNIGHTS」でアクセル全開のパフォーマンスを見せ、氣志團の大きな旗をはためかせる。綾小路翔(Vo)は「ゴールデンウイーク、忙しい中ここに集まってくれてありがとう! みんなとこうして直に会えることがうれしい。本当にありがとう! ここに来ないという選択をしてくれた人たちのためにもここで全力でやります」と意気込む。そして流れる雲を見つめ、「真っ黒な雨雲に包まれ始めたぜ。関東で一番不吉なバンド、氣志團だ。どうやって物理的に吹き飛ばす? 簡単だ。風だ、風を巻き起こすんだ! どうやって巻き起こすかって、こうやるんだ」と腕を旋回させる。「みんなでこの雲を吹き飛ばす。みんなを連れて行くぜ。どこへって? もちろん、ピリオドの向こうへだ!」と話し、代表曲「One Night Carnival」につなげた。曲中には綾小路がコロナ禍の影響で合唱ができない状況についての思いを語る。そして「氣志團のライブに来たら、全員俺の2個下。綾小路翔、永遠の16歳。つまりお前らは14歳だ。お子さんを連れてるあなたはお子さんもあなたも14歳。みんなタメだ! この国では困った後輩がいたら先輩が助けるんだ」と話し、「この時代にはこれがあるんだ! 飛沫が飛ばない!」と口をすぼめた“コール&ハミング”でサビのメロディを歌ってみせた。「見ろよ、雨雲がどっかに行っちまいやがった! ひさしぶり、お天道さんよ! 行こうぜ、あの雲の向こうへ!」と巧みなMCを繰り広げてから、「恋しているのさ」と歌に戻った。

綾小路と早乙女光(Dance & Scream)を中心にした寸劇では、「『One Night Carnival』はオワコンじゃないのか」という内容のやり取りが繰り広げられた。綾小路は「今日はBiSHのライブは盛り上がっていたよ!」とほかの出演アーティストの名前を出して自虐的な発言をし、「新曲をやるよ! 聴いてください。『One Night Carnival 2022 プロミスザカーニバル』」とタイトルコール。氣志團はBiSH「プロミスザスター」と同じ振り付けでパフォーマンスし始め、「One Night Carnival」と「プロミスザスター」をマッシュアップしたような“新曲”を披露した。「俺たち、BiSHになれました!」と万感の思いで話した綾小路だったが、早乙女からのさらなる物言いに「何? BiSHにはなれたかもしれないけど、くるりには程遠いだと? 何言ってんだよ。岸田くんと氣志團はほとんど一緒だ!」と持論で反発。「俺たちにはヒット曲が足りねえ。『ばらの花』も『ワンダーフォーゲル』も……。でも俺たちはくるりになる。なると言ったらなる」と綾小路は宣言し、サングラスを岸田のようなメガネに付け替える。そして「“氣志團繁”で『One Night フォーゲル』」とタイトルコールし、「One Night Carnival」と、くるり「ワンダーフォーゲル」をミックスさせたような“新曲”で会場を沸かせた。

アフタートークには、綾小路と同じ中学、同じクラス、さらには同じ班だったというまちゃまちゃがゲストとして登場。氣志團は綾小路以外のメンバーがレイザーラモンSG(すべり芸)として、HGのようなエナメルの衣装を着てステージに上がった。この衣装はメンバーカラーや名前が入ったオリジナルのもので、16年前に作ったものだそうだ。まちゃまちゃを含め、派手な見た目のメンバーがステージに立つ中、RGは“最近の藤井フミヤ”を真似した格好で、“氣志團あるある”ネタを披露。ネタの前にLAUGHIN' NOSEの「SONG FOR U.S.A.」を歌うそぶりを見せるという、マニアックなボケをはさんでから、藤井フミヤ「TRUE LOVE」のメロディに乗せて、「氣志團だけを信じて 氣志團だけを見たくて Oh 氣志團團長は酔うと乙女になりがちさ」と氣志團のあるあるを歌った。まちゃまちゃによると、綾小路は酔っ払うと乙女になるそうで、綾小路本人は「乙女というかおばさんと言われる。肌にいいクリームをプレゼントするとかもあるし」と笑った。このほか「メンバーのソロ活動を全員で観に行きがち」というあるあるも飛び出し、綾小路が「世界ふしぎ発見!」に出演した際には、メンバー1人ずつが報告してきたというエピソードを明かした。最後は「氣志團フォー!」とHGの持ちネタとのコラボ挨拶で、トークは締めくくられた。

休憩時間中にはベリーグッドマンがリハーサルを行った。リハと言いつつも、本番のセットリストに含まれない楽曲を含めて披露し、観客を煽った。その後のお笑いライブには滝音、ぼる塾、日谷ヒロノリ、和牛、タカアンドトシ、中川家が順番に出演して観客に笑いを届け、冷え込む夜の会場を温めた。大トリを飾ったベリーグッドマンは、MOCAが「万博公園! 拳を見せてください!」と呼びかけ、ポジティブなメッセージが詰まった「ライトスタンド」でライブの幕を開けた。続けて、4月に発表されたばかりのダンサブルな新曲「チョベリグ」を投下。Rover、MOCA、HiDEXが力強い歌声を会場に響かせ、オーディエンスは楽曲のビートに乗せて楽しげにジャンプを繰り返した。「Vibes UP!!」ではタオルを振り回し、一体感を高めた。パワーソングと呼ばれる応援歌を多数持つ彼らならではのポジティブなステージは続き、MOCAは「最高です!」と観客に声をかけ、Roverは「ここ万博記念公園にお集まりの皆さんありがとうございます! うれしいですね、ラストバッターを飾らさせていただくということで」と話し、「最後まで元気いっぱいにやらせていただきます!」と挨拶。「僕たちは大阪人に生まれて。太陽の塔のド向かいで歌えることをうれしく思っています。明日からもがんばっていこうという気持ちを込めて歌います」と「ライオン」を披露。MOCAは「コロナなんかに負けねえよ!って人は、今一度、手を上げてください!」と呼びかけ、3人は拳を握りしめて力強くも優しい歌声を響かせた。ベリーグッドマンは「花束」をしっとりと届けたあと、MOCAが「いよいよ『Warai Mirai Fes』もクライマックスに差しかかってまいりました!」と煽り、「GroovyでDancingなParty」へ。彼らは「心から自由であれ 音楽は君を裏切らないぜ」と歌い、オーディエンスを煽った。気合い充分のMOCAがTシャツを脱ぎ捨て、スマートフォンのLEDライトをステージに向けて掲げてほしいと客席に呼びかけ、ベリーグッドマンは「Supernova」を披露。客席フロアに多数のLEDライトが輝き、揺れる光景が広がった。Roverが「これからも最高の笑顔と、最高の音楽を届けたいと思いますので、これからもどうぞよろしくお願いします!」と挨拶し、ベリーグッドマンはラストナンバーとして「アイカタ」を歌唱。多くの人への感謝の気持ちが込められた楽曲をもって、3日間にわたって行われた「Warai Mirai Fes」を大団円へと導いた。なお終演後のトークでは、レイザーラモンはこの日1日を通して繰り返し真似してきた嶋佐のネタ「オッケーです!」をここでも連発。RGが布袋寅泰「スリル」のメロディで、「万博のあるある早く言いたい 雨予報だったけど、結局晴れがち」と歌い、イベントを終えた。

「Warai Mirai Fes 2022 ~Road to EXPO 2025~ EXPO CARNIVAL」2022年5月1日 万博記念公園 セットリスト

BiSH

01. FiNAL SHiTS
02. BiSH-星が瞬く夜に-
03. GiANT KiLLERS
04. プロミスザスター
05. ごめんね
06. SMACK baby SMACK
07. サラバかな
08. beautifulさ

くるり

01. ばらの花
02. 琥珀色の街、上海蟹の朝
03. ハイウェイ
04. 春風
05. リバー
06. 愉快なピーナッツ
07. 宿はなし

氣志團

01. 房総魂
02. NIGHT THE KNIGHTS
03. One Night Carnival
04. One Night Carnival 2022 プロミスザカーニバル
05. One Night フォーゲル
06. 喧嘩上等

ベリーグッドマン

01. ライトスタンド
02. チョベリグ
03. Vibes UP!!
04. ライオン(2018 New Ver.)
05. 花束
06. GroovyでDancingなParty
07. Supernova(KSUKE Remix)
08. アイカタ

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