#BiSH
セントチヒロ・チッチ企画「THAT is YOUTH!!!!FES」6年ぶり復活
元BiSHのセントチヒロ・チッチがキュレーターを務めるライブイベントが復活。7月1日に東京・Veats Shibuyaで「THAT is YOUTH!!!!FES vol.3」が開催されることが決定した。
14分前
WACKオーデ合格者ゼロで終了、渡辺淳之介「“無理ができるあなた”は勝ちやすい」候補生にエール
音楽事務所WACKの合宿型オーディション「WACK合同オーディション2026」が、3月22~28日に長崎・壱岐島で開催された。この記事では、最終日の本日3月28日に行われた審査結果発表の模様を中心にお届けする。
20日前
WACKオーデ最後の夜なのに、候補生「FiNAL DANCE」踊れず
音楽事務所WACKによる合宿型オーディション「WACK合同オーディション2026」が、3月22日から28日にかけて長崎・壱岐で開催されている。この記事では、6日目となる昨日3月27日の夕方以降の模様をレポートする。
20日前
WACKオーデ6日目「もう疲れました?」暗雲立ち込める中で候補生は
音楽事務所WACKによる合宿型オーディション「WACK合同オーディション2026」が、3月22日から28日にかけて長崎・壱岐で開催されている。この記事では、6日目となる本日3月27日の模様をレポートする。
21日前
WACKオーデ5日目早朝にギャンパレ・ココ去る、候補生5名だけのパフォーマンス審査へ
音楽事務所WACKによる合宿型オーディション「WACK合同オーディション2026」が、3月22日から28日にかけて長崎・壱岐で開催されている。合宿5日目となる本日3月26日の13時から行われたパフォーマンス審査までの模様をレポートする。
22日前
アイナ・ジ・エンド「アナザースカイ」でアイスランドへ、BiSH解散後の苦悩明かす
アイナ・ジ・エンドが、3月28日に日本テレビ系でオンエアされる「Google Pixel presents ANOTHER SKY」にゲスト出演する。
23日前
WACKオーデ合宿参加者を緊急募集!挑戦者は3月25日13時までに長崎県壱岐島の石田スポーツセンターへ
音楽事務所WACKによる合宿型オーディション「WACK合同オーディション2026」が、長崎・壱岐島で3月22日から28日まで開催中。3日目の本日3月24日の時点で残る候補者が1名のみになったため、合宿に参加したい候補生を追加募集することが急遽発表された。
24日前
BiSHのアナログ4枚組シングルコレクション、タータンチェック柄のアートワーク公開
明日3月18日にリリースされるBiSHのアナログ4枚組シングルコレクション「Too fast to disband Too young to die」のアートワークが公開された。
約1か月前
“第2のBiSH”オーディション発のBiTE A SHOCKが解散、愛と感謝伝えたラストライブ
BiTE A SHOCKが本日3月8日に東京・渋谷CLUB CRAWLでラストワンマンライブ「FiNAL BiTE」を開催。2023年7月の結成から約2年8カ月にわたる活動に終止符を打ち、解散した。この記事では2部制の公演のうち、第1部の模様をレポートする。
約1か月前
CENT、愛を叫んでフロアにダイブして雨を笑い飛ばしたツアーファイナル
セントチヒロ・チッチ(ex. BiSH)の音楽プロジェクト・CENTが、2月25日に東京・Zepp Shinjuku(TOKYO)で全国ツアーのファイナル公演「BIG BIG LOVE TOUR FINAL LOVE YA ♡♡♡」を開催した。
約2か月前
現役&元WACKメンバーが宮城県女川町に集結!「ONAGAWACKよ永遠に。」
2月14、15日の2日間、宮城・女川町でイベント「ONAGAWACKよ永遠に。」が開催された。女川駅前にある道の駅・シーパルピア女川を中心にライブやさまざまなアクティビティが催され、地元住民や各地から集まったファンたちでにぎわった。イベントの模様はニコニコ生放送で生中継され、現地に足を運べない人も特別な2日間を見届けた。
約2か月前
PEDRO、台湾のSorry Youthと東京&台北でツーマン開催 コラボ曲配信も
PEDRO、台湾のSorry Youth(拍謝少年)のツーマンライブ「Sorry Youth x PEDRO "Outta My Way" Release Tour 2026」が、東京と台湾・台北で開催されることが決定した。
2か月前
東京ドームで解散したBiSHのカプセルトイ、本日から順次発売
BiSHのピンズカプセルトイが、本日1月30日よりHMV対象15店舗、gashacoco、ガシャポンのデパートほかで順次発売される。
3か月前
渡辺淳之介の敗北宣言・後編~世界を目指して~
音楽事務所WACKの代表を務めていた渡辺淳之介は、2024年7月に同社を退任。現在は拠点をロンドンに移し、ロンドン大学ゴールドスミスカレッジで起業家精神を学ぶ大学院生として生活しつつ、WACKオーナーとして各グループと関わっている。本コラムはそんな渡辺からの近況報告を受けて、WACKの今後を示すインタビューに発展した、本人による独白記事である。序編では渡辺からのメッセージ「渡辺淳之介の敗北宣言」をプロローグとして紹介。前編ではGANG PARADE、KiSS KiSS、ExWHYZ、ASP、BiTE A SHOCKが2026年内に解散、豆柴の大群がWACKを離れて活動を継続することを発表し、さらに2026年3月に合宿オーディションを開催することも宣言された。衝撃の発表に続く後編では、渡辺が海外で気付いた「日本というぬるま湯の正体」、35歳までパスポートなしだった“典型的日本人”の挑戦、WACK“第2章”の日本とロンドンの2拠点戦略などを語る。最後には「もしも人生に行き詰まったのなら……」と題し、渡辺と同世代の社会人やアイドルを目指す人へのメッセージも紹介。破天荒なプロモーションで話題をさらい、次なる野望の実現に向け、会社の代表を退いてまで海外に拠点を移した渡辺なりの行動論を示している。
5か月前
渡辺淳之介の敗北宣言・前編~WACK重大発表~
音楽事務所WACKの代表を務めていた渡辺淳之介が退任したのは2024年7月。彼は現在拠点をイギリス・ロンドンに移し、ロンドン大学ゴールドスミスカレッジで起業家精神を学ぶ大学院生として生活しつつ、WACKオーナーとして各グループと関わっている。本コラムはそんな渡辺からの近況報告を受けて、WACKの今後を示すインタビューに発展した本人による独白をまとめた記事だ。渡辺から届いた1通のメッセージ「渡辺淳之介の敗北宣言」をプロローグとして紹介した序編に続き、本稿には渡辺に行った取材での発言を掲載。ここにはWACK所属グループにまつわる重大な発表が含まれる。海外での新たな挑戦に向け準備を進めながら、自身とWACKの現状を見つめ直す渡辺。過去の成功に頼れない現代の音楽シーンでの“敗北宣言”を経て下した、ある決断とは?
5か月前
渡辺淳之介の敗北宣言・序編~どうなる、WACK~
音楽事務所WACKの代表を務めていた渡辺淳之介が退任したのは2024年7月。その際、音楽ナタリーにて「渡辺淳之介、WACKやめるってよ」と題したコラムにて本人の独白を掲載し、大きな反響があった。渡辺は代表の座を退き、イギリス・ロンドンに移住。現在はロンドン大学ゴールドスミスカレッジで起業家精神を学ぶ大学院生として生活しつつ、WACKのオーナーとしての立場で所属グループと関わっている。そんな彼からある日、突然連絡が入った。その内容はWACKの今後についての話で、未確定の部分も多いという。後日、「今、考えていることを文章にまとめたので、音楽ナタリーに掲載できないか」という相談があった。そのメッセージのタイトルは、「渡辺淳之介の敗北宣言」。音楽ナタリーでは、メッセージの本質に迫るべく、全3回にわたるコラムを掲載。第1話では「渡辺淳之介の敗北宣言」全文を掲載する。このメッセージは本人がWACK“第1章”を振り返り、その限界と敗北を率直につづった内容。成功体験と挑戦の裏側で見えてきた現実と、次への課題が示されている。続編ではロンドン・東京間で行われたリモート取材から、渡辺の独白を掲載する。
5か月前
吉井和哉ドキュメンタリー映画「みらいのうた」人生と音楽ルーツをたどるビジュアル公開
吉井和哉(THE YELLOW MONKEY)のドキュメンタリー映画「みらいのうた」のビジュアルが公開された。
5か月前
アイナとCENTがBiSH解散後テレビ初共演、あの料理を一緒に調理
8月2日23:00よりNHK総合で生放送される音楽番組「Venue101」にアイナ・ジ・エンド、CENT、超ときめき♡宣伝部、PLAVEが出演する。
9か月前
BiSH、シングルコレクション的メモリアルなアナログレコード盤リリース決定
BiSHのアナログ4枚組シングルコレクション「Too fast to disband Too young to die」が、2026年3月18日に数量限定生産でリリースされることが決定した。
10か月前
セントチヒロ・チッチ、“絶対忘れねえ”幸せいっぱいCENTワンマンに詩羽&おかもとえみが駆け付ける
セントチヒロ・チッチの音楽プロジェクトCENTのワンマンライブ「CENT oneman live "CENTIMETRE"」が、5月15日に東京・Zepp DiverCity(TOKYO)で開催された。
11か月前

