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SixTONESから見たファンの熱量は「もう火傷するくらい熱い」神ファンサ祭りは2年ぶりカムバック

「CanCam」6月号スペシャル版の表紙。
1年以上前2025年04月14日 3:01

SixTONESが、4月23日発売の雑誌「CanCam」6月号スペシャル版の表紙を飾る。

結成10周年、CDデビュー5周年というアニバーサリーイヤーを迎えたSixTONES。4度目の登場となる今回、「CanCam」誌面ではジュニア時代以来およそ7年ぶりの浴衣姿を披露する。

「この6人が、やっぱ好きなんだ♡」と銘打たれた10ページにわたる特集では、集合カットやソロカットのほか、10周年を迎えた今だからこそ話せるエピソード満載のインタビューやQ&Aも掲載。「SixTONESファンのあたたかさを感じる瞬間は?」という質問に対して、「常に感じてる。ライブを観に来てくれるのもうれしいし、楽曲を聴いてくれたり、映画を観に行ってくれたり……あたたかいっていうか、もう火傷するくらい熱いよね」と語るなど、ファンへの愛を語るコメントも紹介されている。

またメンバー6人そろっての“わちゃわちゃインタビュー”では、食事をしながら冗談を言い合ったり、「このカレーめっちゃうまい! 食べてみて!」とお皿を回してシェアしたりと、ハッピーオーラ全開。インタビューでは、ジェシーが「デビュー前とデビュー後で明らかに時間の流れが違う気がする。たぶんね、地球の回転スピードが変わってる?」と話すと、松村北斗が「変わってねえよ」と返すなどの、メンバー同士の軽妙な掛け合いも収められている。

付録には、誌面サイズ2ページ分の“両面つやつやピンナップ”が付属。裏面には「無限ハートピンナップ」、表面では2023年6月号でも話題を呼んだ企画「神ファンサ大会」がカムバックし、片手ハートや投げキッスなど、ライブではなかなか見られない、メンバーのレアな“神ファンサ”姿が収められている。

「CanCam」6月号では、BABYMONSTERを13ページ、&TEAMを9ページにわたって特集。豆原一成(JO1)と池崎理人(INI)、杢代和人(原因は自分にある。)のインタビューも掲載される。

※池崎理人の「崎」はたつさきが正式表記。

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