6か月前2025年08月07日 2:04
フィロソフィーのダンスが主催する対バンライブ「Live Synergy 2025 Anniversary Edition」が11月6日に東京・LIQUIDROOMで開催される。
2024年に初開催され、大きな反響を呼んだ「Live Synergy」。今回はフィロのスの結成10周年を記念して「Anniversary Edition」と銘打った特別仕様で行われる。対バン相手として出演するのはJuice=Juice。フィロのスのオフィシャルファンクラブ「Color Me Funk」では8月13日23:59までチケットの先行予約を受け付けている。
Live Synergy 2025 Anniversary Edition
2025年11月6日(木)東京都 LIQUIDROOM
<出演者>
フィロソフィーのダンス / Juice=Juice

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
フィロソフィーのダンスが活動終了、ベストアルバム発売と全国ツアー開催発表
フィロソフィーのダンスが6月13日に東京・LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)で行うワンマンライブをもって活動を終了する。
13日前
25年ぶり復活「炎のチャレンジャー」でtimelesz橋本、猪俣、篠塚が「イライラ棒」挑戦
1月12日にテレビ朝日系で放送される特別番組「炎のチャレンジャー」にtimeleszの橋本将生、猪俣周杜、篠塚大輝、M!LKの佐野勇斗、あの、Juice=Juiceの段原瑠々、鈴木このみ、TiA、B&ZAIの本髙克樹らが出演することが決まった。
19日前
ハロプロ所属アーティストが渾身のソロパフォーマンスで真剣勝負!「ソロフェス」5年ぶり復活
ハロー!プロジェクト所属アーティストが出演する番組「Hello! Project『ソロフェス!2026』」が2月28日18:00よりCSテレ朝チャンネル1で放送される。
24日前
「CDTV ライブ!ライブ!」年越しスペシャルのタイムテーブル公開、ミセス、HANA、超特急、BE:FIRST、M!LKら76組の歌唱曲と出演時間は
本日12月31日23:45からTBS系で生放送される「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes.2025→2026」の出演アーティスト全76組の歌唱曲とタイムテーブルが発表された。
26日前
松岡茉優がハロー!プロジェクトのメンバー迎えるポッドキャスト番組がレギュラー化
12月27日から3日間連続で特別配信された、松岡茉優がハロー!プロジェクトのメンバーをゲストに迎えるポッドキャスト番組「松岡茉優の“HALOOPS” Journey」が2026年春よりレギュラー番組として始動する。
27日前
音楽ナタリー編集部が振り返る、2025年のライブ
語り継がれるような名演が各地で繰り広げられ、たくさんのオーディエンスがライブに熱狂した2025年。本稿では、この1年のさまざまなライブの中から音楽ナタリーの編集部員たちが“個人的に印象に残ったもの”を各々3本ずつ挙げ、その思い出を振り返る。
28日前
ハロプロ30周年企画始動、来年サブスク解禁&「ハロ!コン 2026」を開催
ハロー!プロジェクトが、2026年から2028年にかけて30周年プロジェクト「Hello! 30th Anniversary Project」を展開していくことを発表した。
28日前
年越し「CDTV」にミセス、HANA、超特急、M!LK、LiSA、モー娘。'26、&TEAM、キスマイら76組
大晦日の12月31日23:45から生放送されるTBS系「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes.2025→2026」の出演アーティストが一斉発表された。
約1か月前
Juice=Juice「盛れミ」ストリーミング配信開始、ライブ音源と「THE FIRST TAKE」音源
Juice=Juiceの楽曲「盛れ!ミ・アモーレ」のライブ音源と「THE FIRST TAKE」の音源のダウンロード配信およびストリーミングが明日12月23日にスタートする。
約1か月前
加茂啓太郎×ヤマモトショウが語るアイドルとTikTokの10年
NUMBER GIRLや相対性理論など、時代を先取りする才能を見出し続けてきた音楽プロデューサー・加茂啓太郎。2015年にはアイドルグループ・フィロソフィーのダンスを立ち上げ、その後ガールズユニット・CIRGO GRINCOのプロデュースも手がけ2023年の解散まで活動をともにした。そんな加茂が2010年代に発掘し、令和のJ-POPを代表する作家となったのがヤマモトショウだ。2015年にふぇのたすのメンバーとしてメジャーデビューしたヤマモトは、現在FRUITS ZIPPERなど多くのアイドル楽曲を手がける作家として活躍している。ともにJ-POPのキーパーソンとしてそれぞれの立場から長年にわたりシーンを見つめてきた加茂とヤマモト。旧知の仲である2人に2010年代のアイドルシーンから現在のTikTok時代まで、ヒットメイカーの2人が見てきた音楽カルチャーの変遷と、その先に見据える未来について語り合ってもらった。
約1か月前

