2か月前2025年12月22日 4:01
高田漣と井上園子が出演するラジオ特番「『高田漣・井上園子 弦とことばの交差点』 ギターの音色は、ことば以上に何かを語る。」が、12月30日14:00よりNHK FMで放送される。
今年6月に小説家デビュー作「街の彼方の空遠く」を刊行した高田と、昨年9月発表の1stアルバム「ほころび」で全日本CDショップ店員組合による音楽アワード「第17回CDショップ大賞2025」の青賞を獲得した井上。ラジオ特番では世代の異なる2人が、共通のキーワードである“ギター”を軸にトークやセッションを届ける。
「『高田漣・井上園子 弦とことばの交差点』 ギターの音色は、ことば以上に何かを語る。」の番組情報
放送日時
NHK FM 2025年12月30日(火)14:00~14:50
再放送日時
NHKラジオ第1 2026年1月4日(日)21:05~21:55

JOYSOUND.COMカラオケ歌うならJOYSOUND
関連記事
井上園子、機材トラブル乗り越えてバンド編成でのワンマンライブ完遂
井上園子が2月18日に東京・青山 月見ル君想フにてバンド編成でのワンマンライブを行った。
6日前
「日比谷音楽祭」ふみの、ORANGE RANGE、君島大空、SOIL、KREVAら16組出演決定
5月30日と31日に東京・日比谷公園とその周辺施設で行われる無料音楽イベント「日比谷音楽祭2026」の出演アーティスト第1弾が発表された。
17日前
「ワーハピ」9年ぶりに復活!細野晴臣らおなじみメンバーやスカパラら出演
6月28日に東京・国立代々木競技場第一体育館にてライブイベント「WORLD HAPPINESS 2026 ~ I'm HOME ~」が開催される。
25日前
【マイベストトラック2025】シンガーソングライター編:安島夕貴、井上園子、北村蕗、笹川真生、堂島孝平、眞名子新が選ぶ3曲
2026年の幕開けに合わせ、音楽ナタリーではさまざまなアーティストに「2025年に最も愛聴した3曲」を聞くアンケート企画を実施。回答者のジャンルごとに分けた全8本の記事を公開していく。今回は「シンガーソングライター編」として、安島夕貴、井上園子、北村蕗、笹川真生、堂島孝平、眞名子新が選んだ2025年の3曲を紹介する。
約1か月前
井上園子、初の海外公演決定
井上園子が3月7日に台湾・玉成戲院、20、21日に韓国・SPACE SODA 2002で海外公演を開催する。
約2か月前
音楽ナタリー編集部が振り返る、2025年のライブ
語り継がれるような名演が各地で繰り広げられ、たくさんのオーディエンスがライブに熱狂した2025年。本稿では、この1年のさまざまなライブの中から音楽ナタリーの編集部員たちが“個人的に印象に残ったもの”を各々3本ずつ挙げ、その思い出を振り返る。
2か月前
細野晴臣が20年前に再び歌い始めた理由
細野晴臣が生み出してきた作品やリスナー遍歴を通じてそのキャリアを改めて掘り下げるべく、さまざまなジャンルについて探求する「細野ゼミ」。2020年10月の始動以来、「アンビエントミュージック」「映画音楽」「ロック」など全10コマにわたってさまざまな音楽を取り上げてきたが、細野の音楽観をより深く学ぶべく現在は“補講”を開講している。補講8コマ目のテーマは「細野晴臣のビクター / SPEEDSTAR RECORDS期」。今年10月、SPEEDSTAR RECORDSから発表したアルバム7作品のアナログ盤が再発されたことを記念した企画となる。ゼミ生として参加するのは、細野を敬愛してやまない安部勇磨(never young beach)とハマ・オカモト(OKAMOTO'S)というおなじみの同世代2人。彼らが細野との接点が生まれた時期にリリースされた作品群について、あれこれ聞いてもらった。
2か月前
魚住英里奈が4年半ぶりのフルアルバム発表、町田康「心臓を素手でつかまれました」
魚住英里奈のニューアルバム「永遠なんて」が3月25日にリリースされる。
3か月前
福島・土湯温泉発のフェス「ARAFUDO MUSIC」に蔡忠浩、奇妙礼太郎、小山田壮平、井上園子出演決定
福島県にある土湯温泉発の音楽フェス「ARAFUDO MUSIC」が1月24日に開催される。このたび出演アーティスト第1弾が発表された。
3か月前

